ビヨンドミート(Beyond Meat)の株価推移の今後の見通し/予想や買い時・配当金を徹底解説|下落する?

近年、ビーガンや菜食主義者の増加から、動物の肉を使わない代替肉の市場が拡大してきています。

その流れの中で世界中から一際注目を集めているのが、米カリフォルニア州の食品テクノロジー企業で、植物由来の人工肉を製造・販売している「ビヨンドミート」です。

今回はそのビヨンドミートについて、特徴や業績、これまでの株価の動向、ビヨンドミートに投資できるおすすめの証券会社などをご紹介していきます。

この記事の要点
  • ビヨンドミートは植物由来の人工肉を製造・販売する、アメリカの食品テクノロジー企業
  • 代替肉の市場は拡大傾向にあり、ビヨンドミートも売上げを毎年伸ばしている
  • 売上げが伸びているが、生産拠点拡大などのための再投資に積極的で、赤字続きである
  • 代替肉の市場競争が激化し、ビヨンドミートのシェアへの危機感から2021年は株の売りが先行中
  • ビヨンドミート株に投資するなら、IG証券の株式CFDがおすすめ

ビヨンドミートの株式は、2021年に入って下落基調が続いています。

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目次

ビヨンドミートとは?

ビヨンドミート 株
企業名Beyond Meat Inc(ビヨンドミート)
本社所在地アメリカ/カリフォルニア州
創業2009年
創業者イーサン・ブラウン
主な製品ビヨンドバーガー
ビヨンドビーフ
ビヨンドソーセージ
ビヨンドチキン
時価総額(2021年11月時点)63億1,000万ドル

ビヨンドミートは、アメリカ/カリフォルニア州に本拠地を置く食品テクノロジー企業で、「ビヨンドバーガー」など植物由来の人工肉製品を生産・販売しています。

世界には宗教や文化的な理由で一部の動物の肉を食べない人も多くいるので、例えば大豆ミートやテンペ(インドネシア発祥の大豆発酵食品)など、精肉に代わる食品はこれまでにもいくつか存在していました。

しかしビヨンドミートの人工肉はそれら既存の製品と異なり、植物由来でありながら味だけでなく見た目も精肉を再現していることで、高い評価を受けています。

具体的にはビヨンドミートでは、牛肉の分子構造をMRIにかけて分析し、牛肉の食感に近いエンドウ豆のタンパク質の成分を採用しています。

さらに、ココナッツオイルや圧縮キャノーラ油、ひまわり油を使うことによって肉の“脂身”まで再現しています。

こういった取組みから、まさに社名のビヨンドミート(日本語では“肉を超える肉”)を製品で具現化している企業と言えるでしょう。

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ビヨンドミート株の特徴

ビヨンドミート 株
銘柄名Beyond Meat Inc(ビヨンドミート)
ティッカーシンボルBYND
上場市場NASDAQ(2019年5月上場)
株価(2021年11月時点)99.77ドル
52週レンジ(2021年11月時点)91.55~221.00ドル
配当利回り(2021年11月時点)

2009年創業のビヨンドミートは、創業から10年後の2019年にIPO(新規株式公開)を経て、アメリカNASDAQへの上場を果たしました。

IPOでは投資家からの注目度が高く、963万株を売却して2億4,100万ドルを調達しています。

またビヨンドミートとその株式には、次のような特徴があります。

ビヨンドミートとその株式の特徴
  • アメリカでの市場拡大だけでなく、海外進出も積極的におこなっている
  • 売上げを毎年伸ばしているが赤字続きである
  • 成長中の企業であり、今のところ配当は実施されていない

アメリカでの市場拡大だけでなく、海外進出も積極的におこなっている

アメリカではビヨンドミートの製品が一般的な食品の一つとして扱われるようになってきており、多くのスーパーで販売されています。

また、スターバックスやマクドナルドなどの大手外食チェーンも、続々とビヨンドミートの製品を採用しているところです。

さらにヨーロッパ諸国や中国をはじめとして海外への進出もおこなっており、精力的に国内外での市場拡大を図っています。

売上げを毎年伸ばしているが赤字続きである

後ほど近年の業績を詳しくご紹介しますが、ビヨンドミートは売上げを伸ばしているもの、何年も赤字続きとなっています。

赤字の要因は、生産拠点の拡大や製品のさらなる研究・開発、広告費などに対して多額の投資を続けていることにあり、例えば2020年には世界最大規模の生産拠点を新しく中国に建設しています。

成長中の企業であり、今のところ配当は実施されていない

成長中の企業では、目先の分配よりも再投資による成長を優先し、将来的により大きく還元することを目指す場合が多くあります。

ビヨンドミートもまさにそういった成長企業の一つで、2021年時点では配当が実施されていません。

また、まだまだ再投資による通年赤字が続いているので、今後もしばらくは配当が実施される見込みは少ないでしょう。

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ビヨンドミート株の業績

続いて、これまでのビヨンドミートの業績を見てみましょう。

2016年12月期~2020年12月期の業績推移

まずは2016年から2020年の業績推移は、以下の通りとなっています。

決算時期売上高営業利益純利益
2016年12月期1,618万ドル△2,476万ドル△2,514万ドル
2017年12月期3,258万ドル△2,856万ドル△3,038万ドル
2018年12月期8,793万ドル△2,798万ドル△2,988万ドル
2019年12月期2億9,789万ドル△48万ドル△1,244万ドル
2020年12月期4億678万ドル△4,934万ドル△5,275万ドル

表に示す通り売上高については、代替肉市場そのものの拡大の恩恵もあり、毎年2~3倍程度のハイペースで伸びています。

一方で営業利益や純利益については、常に赤字の状態です。

この赤字は先ほども述べたように、生産拠点の拡大や商品開発への再投資が主要因となっています。

2021年の業績

続いて、2021年の業績を四半期ごとで見ていきましょう。

四半期売上高
(前年同期比)
営業利益純利益
2021年第1四半期1億816万ドル
(+11.4%)
△2,464万ドル△2,726万ドル
2021年第2四半期1億4,942万ドル
(+31.8%)
△1,860万ドル△1,965万ドル

2021年もこれまで同様、売上げは伸びている一方で、営業利益や純利益では赤字という状況が続いています。

なおビヨンドミートの創業者でありCEOのイーサン・ブラウン氏は第2四半期の決算報告で、現状について次のようにコメントしています。

イーサン・ブラウン氏のコメント要旨
  • ビヨンドミートは、国内外での長期的な成長に多額の投資を続け、将来に向けたイノベーション、生産、チーム能力の構築に注力し続けている
  • EUや中国での生産能力の拡大、コストダウンプログラムの継続的な進歩をおこなっている
  • ビヨンドミートの今後の見通しについて、楽観的に見ている

イーサン・ブラウン氏がコメントしているように、赤字が続いていることには多額の再投資という明確な理由があります。

そのため、これからビヨンドミート株への投資を検討する際には、業績をそれほど悲観的に捉える必要はないと言えるでしょう。

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ビヨンドミート株の価格動向

業績について学んだところで、次はこれまでの株価動向もチェックしておきましょう。

2019年~2020年の株価動向

まず、2019年のNASDAQ上場から2020年までの株価動向は、次のチャートの通りです。

ビヨンドミート 株
引用:TradingView

ビヨンドミートは2019年5月にIPOを経てNASDAQへの新規上場を果たし、2019年7月までは大きく高騰して、一時は240ドル手前まで株価を伸ばしました。

しかし上場からわずか3ヶ月で、会社と内部の株主が約300万株を手放すという報道がなされ、それに対する警戒感から8月以降は一転して急落しています。

その後、2020年3月以降から徐々に持ち直していましたが、2020年の第3四半期決算が市場予測を下回っていたことを受けて再び売り圧力が強くなり、下落基調のまま2020年を終えています。

2021年の株価動向

次に、2021年の株価動向もおさらいしておきましょう。

ビヨンドミート 株
引用:TradingView

2021年は1月に大きく高騰したものの、2月以降は売上げが伸びているにもかかわらず、ひたすら下落基調となっています。

この下落は、四半期ごとの業績が市場予測を下回ったことや、代替肉の市場競争が激化してビヨンドミートの今後を不安視する声が上がり始めたことが主な要因だと見られています。

代替肉の分野は市場の拡大が続いており、ベンチャー企業のインポッシブルフーズ、歴史ある食品製造大手のネスレやケロッグなどが近年そこに次々と参入してきました。

これらの競合が今後、先行者利益でつくられたビヨンドミートの市場シェアを侵食していく可能性があり、多くの投資家が同社への投資に対して慎重な姿勢を見せるようになっています。

ちなみに、IG証券の株式CFDなら売りからポジションを立てて、下落基調が続くビヨンドミートからでも十分に取引のチャンスを得られるでしょう。

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ビヨンドミート株投資におすすめの証券会社

それではここで、ビヨンドミートへの投資におすすめの証券会社を2社ご紹介しましょう。

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ビヨンドミート株への投資方法

先ほどおすすめの証券会社を2社ご紹介しましたが今回はその中から、IG証券の株式CFDでビヨンドミート株に投資する方法をご紹介します。

ビヨンドミート株に投資する方法【事例:IG証券の株式CFD】
  1. IG証券で口座を開設する
  2. 口座に投資資金を入金する
  3. ビヨンドミート株のチャートで値動きを分析する
  4. ビヨンドミート株に対して、売りまたは買いの注文を入れる

STEP1:IG証券で口座を開設する

まずはIG証券公式サイトから、口座開設を申し込みましょう。

口座開設は満20以上の方であれば、基本的にどなたでも可能です。

また、口座開設費用もかからないので、ぜひ気軽に申し込んでみてください。

STEP2:口座に投資資金を入金する

取引口座を用意できたら、次はそこに投資資金を入金しましょう。

IG証券での入金方法は、次の2通りがあります。

IG証券での入金方法
  • クイック入金(提携金融機関のネットバンキングを利用した入金方法)
  • ベストレシーバー入金(金融機関窓口やATMからの振込)

クイック入金なら原則24時間・365日、提携金融機関のネットバンキングを使ってわざわざATMなどにいかなくても入金できます。

また、一部を除いて振込手数料がかからないので、以下の提携金融機関の口座をお持ちであればクイック入金の利用がおすすめです。

クイック入金ができる提携金融機関

三菱UFJ銀行、みずほ銀行、三井住友銀行、PayPay銀行、楽天銀行、ソニー銀行、住信SBIネット銀行、ゆうちょ銀行

※三井住友銀行とPayPay銀行を利用する場合には、振込手数料が発生します。

STEP3:ビヨンドミート株のチャートで値動きを分析する

取引できる環境が整ったら、取引システム上でビヨンドミート株のチャートを開き、値動きをよく分析しましょう。

IG証券ではWebブラウザとスマホアプリ、タブレットアプリで取引が可能ですが、いずれもテクニカル分析ツールなどを駆使して細かな分析が可能です。

STEP4:ビヨンドミート株に対して、売りまたは買いの注文を入れる

値動きをよく分析して取引できるタイミングが来たら、最後に以下の項目を設定して注文を入れましょう。

IG証券/株式CFDでの注文時設定項目
  • 注文方向:売り注文/買い注文
  • 注文方法:成行/指値・逆指値/IFD/IFO
  • ロット数
  • スリッページ許容値
  • 両建ての有無

先ほども述べた通り、IG証券の株式CFDでは売りからでもポジションを立てることが可能です。

そのためビヨンドミート株の下落相場においても、多くの取引チャンスを見つけられることでしょう。

以上が、IG証券で口座開設からビヨンドミート株へ投資するまでの一連の流れとなります。

株式CFDは現物取引と違ってレバレッジがかかることにより、リスク管理の難易度はやや高めですが、取引の仕組みそのものは決して難しくはありません。

リスク管理の方法については実戦を通して学びながら、IG証券の株式CFDで効率よく資産を増やしていきましょう。

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ビヨンドミート株に関するよくある質問

最後にビヨンドミートとその株式について、よくある質問を3つご紹介します。

ビヨンドミートとその株式に関するよくある質問
  • ビヨンドミートのIR情報はどこで確認できますか?
  • ビヨンドミートの製品は日本でも購入可能ですか?
  • デモ取引でビヨンドミートへの投資を体験することは可能ですか?

ビヨンドミートのIR情報はどこで確認できますか?

ビヨンドミートのIR情報は、同社の公式サイトからチェックできます。

ただ、すべて英語で表記されているので英語が不得手な方は、例えばブルームバーグやYAHOO!ファイナンスのような日本語に訳されてから情報がまとめられているサイトを活用するとよいでしょう。

ちなみに先ほど紹介したSBI証券で口座を開設すれば、業績の情報だけでなく、SBI証券による企業評価や分析情報なども無料で入手できるようになります。

ビヨンドミートの製品は日本でも購入可能ですか?

ビヨンドミートの製品はアメリカ以外の国々でも販売されていますが、2021年時点でまだ日本には上陸していません。

また、アメリカのメディアを通して日本にも上陸予定だと報じられたこともありますが、公式からの具体的なアナウンスは未だ実施されていません。

デモ取引でビヨンドミートへの投資を体験することは可能ですか?

今回紹介した2社では、SBI証券にはデモ口座の取り扱いがありませんが、IG証券ならデモ取引でビヨンドミートへ投資してみることができます。

投資経験が浅く、いきなりお金をつぎ込むことに抵抗がある方は、まずはデモ取引で仕組みを学ぶのもよいでしょう。

ビヨンドミート株のまとめ

今回は、代替肉を製造・販売しているアメリカのビヨンドミートをご紹介しました。

この記事のまとめ
  • ビヨンドミートは植物由来の人工肉を製造・販売する、アメリカの食品テクノロジー企業
  • 代替肉の市場は拡大傾向にあり、ビヨンドミートも売上げを毎年伸ばしている
  • 売上げが伸びているが、生産拠点拡大などのための再投資に積極的で、赤字続きである
  • 代替肉の市場競争が激化し、ビヨンドミートのシェアへの危機感から2021年は株の売りが先行中
  • ビヨンドミート株に投資するなら、下落相場でも利益を狙えるIG証券の株式CFDがおすすめ

ビヨンドミートは、精肉に近い味や見た目を植物由来の人工肉で再現して販売している、食品テクノロジー企業です。

代替肉の市場が拡大していることもあり売上げを伸ばしていますが、食品製造の大手企業などがその市場に参入してきて競争が激化していることもあり、2021年は投資家から慎重な目を向けられています。

なおIG証券の株式CFDなら、下落基調が続くビヨンドミートに対しても、売りから仕掛けて利益を狙うことが十分に可能です。

またIG証券の株式CFDは、ビヨンドミートだけでなく世界の約1万2,000銘柄に対して投資できます。

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