【買い時?】プラチナ価値の今後の見通し予想!価格動向/推移を徹底解説

金・銀・プラチナといった貴金属は価値がゼロになることがなく、投資の選択肢の一つとして根強い人気があります。

また、それらの投資対象としての位置付けはどれも同じだと思われがちですが、実はそれぞれ投資対象として異なった性質や特徴を持っており、値動きも異なります。

そこで今回はこれらの貴金属の内プラチナを取り上げて、その値動きの特徴や今後の見通し、プラチナに投資できる証券会社などをご紹介していきます。

この記事の要点
  • プラチナは産業資材としての需要が大きく、景気を反映しやすい
  • プラチナは同じ貴金属である金(ゴールド)よりも、希少性が高い
  • 希少性が高いにも関わらず、実需の減少などから現在は金よりも価格を下げている
  • プラチナは水素エネルギーとの関連が強く、将来その普及によっては需要が増す可能性がある
  • 2022年に入ってウクライナの情勢不安などの影響から、やや価格が高騰している
  • プラチナに投資するなら、プラチナのCFD取引ができるIG証券がおすすめ

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この記事の監修者

1級FP カワサキ

東証一部上場金融機関に勤め、以後投信生保販売業務や法人融資業務に従事。

  • 2019年に独学で1級ファイナンシャルプランニング技能士に合格
  • 個人・法人問わずライフプランや節税相談を行っておりFP分野全般を得意とする
  • 趣味はスキューバダイビング
  • 最低年1回は沖縄県阿嘉島に潜りに行き、レスキューダイバーの資格を持つ
目次

プラチナの価格動向の特徴

まずプラチナの値動きには、次のような特徴があります。

プラチナの価格動向の特徴
  • 株価に近い値動きをすることが多い
  • 金よりも安い水準で推移している
  • 金よりも市場が小さく、ボラティリティが大きい

株価に近い値動きをすることが多い

貴金属の一つである金(ゴールド)は「有事の金」とも呼ばれ、保有していて価値がゼロになることがないので、古くから世界情勢や景気が傾いたときに備えとして買われる傾向があります。

そのため金は、景気を反映する株価と逆相関の値動きをすることが多いです。

一方でプラチナは産業資材としての実需が大きく、全体の約6割が工業用、また工業用の多くが自動車産業で使用されています。

こういったことからプラチナは好景気だと株価と同様に価格が高騰し、逆に産業や消費が冷え込むと下落する傾向があります。

金とプラチナの違い

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金よりも安い水準で推移している

プラチナは、南アフリカ共和国をはじめとした限られた地域でしか産出されません。

またその総量は金の30分の1ほどしかないと見られており、高い希少性を有しています。

一方で2022年2月時点の金・プラチナそれぞれの価格は、金が1トロイオンス(約31グラム)あたり約1,900ドル、プラチナが約1,000ドルとなっています。

プラチナは金よりも希少性が高いにも関わらず、現在の価格は金の半値程度です。

なお現在の価格が投資益に直結するわけではありませんが、もし同じ投資資金で金とプラチナを買おうとしたとすると、割安なプラチナの方がより多く買えることになります。

なお、金への投資をお考えの方は「金投資におすすめの証券会社」「金の価格動向」の記事がおすすめです。

市場が小さく、ボラティリティが大きい

ボラティリティとは

プラチナは金よりも市場規模が小さく、ボラティリティ(価格の変動率)が大きくなりやすい傾向があります。

ボラティリティが大きいと、損失のリスクも大きくなりますが短期間で大きな利益を狙うことができます。

そのためプラチナは、投機対象の一つとして多くの投資家に親しまれています。

なお、プラチナに投資をするならIG証券がおすすめです。

CFD取引をすることによって、下落相場からも収益を狙うことができるので、ボラティリティの激しいプラチナのような商品に投資するには最も適した証券会社の一つと言えるでしょう。

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プラチナは金取引同様、通常の株式投資と比べて投資対象や値動きの要因がかなり違います。

株式市場全体とは別にプラチナの実際の需要が値動きに直結しますので、株式投資に慣れてる方はかなりギャップを感じるかもしれませんので運用する際は気をつけましょう。

カワサキ

プラチナのこれまでの価格動向

続いて、これまでのプラチナの価格動向をチェックしていきましょう。

2005年~2020年の価格動向

プラチナ 価格動向
引用:Trading View

上の画像は2005年~2020年にかけてのプラチナ/米ドルチャートです。

先ほども述べた通り、プラチナは景気を反映する傾向があり、2008年9月のリーマンショック時は株価と同様に大きく値を下げています。

またプラチナは2011年頃から長らく下落基調に陥っていますが、これは自動車産業におけるプラチナの需要が低下したことが主因だと見られています。

プラチナは、ディーゼルエンジンの排ガスを浄化する触媒に使われます。

しかしディーゼルの排ガスは大気汚染の一因として長らく問題視されており、2011年頃からディーゼル車そのものの需要が落ちてきたことから、プラチナの需要と価格も下落したものと見られています。

また2015年に起きたフォルクスワーゲンの排ガス不正が、ディーゼル車の衰退に拍車をかけました。

2021年から現在までの価格動向

引用:Trading View

次に、2021年1月から2022年現在までの価格動向をおさらいしておきましょう。

2021年前半は、ワクチンの普及などによって新型コロナから世界経済が立ち直る兆しを見せ始めたことから、プラチナの価格も高騰していました。

しかし5月以降は以下の要因から、下落基調に陥りました。

  • デルタ株感染拡大による需要の冷え込みを警戒
  • 半導体不足による自動車生産量の落ち込みに伴う需要低下
  • 産出国の南アフリカにおける通貨価値の下落

なお2022年に入ってからは、世界的なインフレとウクライナ情勢の悪化などを受けて、再び高騰しつつあります。

このように現在、プラチナの価格は上昇の兆しがありますが、ただこれまでの値動きを見るとまだまだ安い水準とも取れます。

現状をチャンスと見る方は、ぜひプラチナのCFD取引ができるIG証券で口座を開設しましょう。

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プラチナの今後の価格予想/見通し

現在は下落基調となっているプラチナですが、今後は次のような要素が価格に影響すると見られています。

プラチナ相場の今後に関わる要素
  • アメリカでの利上げが相場にマイナスにはたらく可能性がある
  • FCV普及による、プラチナの需要拡大が期待されている
  • グリーン水素製造でも需要拡大が期待されている

アメリカでの利上げが相場にマイナスにはたらく可能性がある

世界経済の中心であるアメリカは、コロナ禍で量的金融緩和や利下げをおこなってきました。

しかし現在は逆にテーパリング(量的金融緩和政策を段階的に縮小させていくこと)をおこない、テーパリング完了後は利上げに移行すると見られています。

また、石油価格高騰などに起因してインフレが深刻化してきており、インフレを抑え込むためにも利上げが急がれています。

利上げが進むと、為替での金利差が米ドル優位になります。

また金利差で米ドル優位になると米ドルが買われ、ひいては米ドル建てで買われるプラチナなどの貴金属の価格が相対的に下がることになります。

短期的にはこのようなネガティブな要素がありますが、一方で実需の面で見ると、長期視点で次のようにポジティブな要素もあります。

FCV(燃料電池自動車)普及による、プラチナの需要拡大が期待されている

燃料電池自動車

FCV(燃料電池自動車)とは、燃料電池内の水素と酸素の化学反応で発電して、モーターで走る電気自動車のことです。

バッテリーで動くEV(電気自動車)と違って長距離走行が可能なため、ディーゼルエンジンの代替パワーユニットとしての普及を期待されています。

またFCVに搭載された発電装置の電極にプラチナが用いられるため、FCVが普及するとプラチナの実需拡大につながると見られています。

グリーン水素製造でも需要拡大が期待されている

グリーン水素とは精製過程で化石燃料を用いない水素のことで、その精製装置の中にプラチナが用いられています。

温室効果ガス削減が世界各国で求められるようになった昨今、グリーン水素がクリーンエネルギーの一つの選択肢として普及していけば、プラチナも需要が増えることになります。

このようにプラチナは自動車産業や環境関連事業からの需要が高く、環境対策が進むほどプラチナの需要が増し、ひいては価格上昇につながると見られています。


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プラチナの投資方法

単にプラチナへの投資といってもその方法はいくつかあり、ここではその中から次の3つをご紹介します。

プラチナに投資する主な方法
  • プラチナスポット現物取引
  • プラチナETF・投資信託
  • プラチナCFD取引

プラチナスポット現物取引

プラチナスポット現物取引とは、文字通りプラチナの現物を売買することを指します。

また貴金属の現物取引と聞くとある程度まとまった金額や量での購入を想像する方も多いと思いますが、スポット取引なら金額または質量指定で、比較的少額・少量から購入可能です。

例えばSBI証券のスポット取引なら、金額指定で1,000円から、質量(グラム)指定なら1gから購入できます。

プラチナETF・投資信託

投資信託

プラチナETF・投資信託とは、プラチナの価格へ連動するように設計された金融商品のことです。

プラチナそのものではなく金融商品を売買するので、現物の管理コストがかかりません。

またETF(上場投資信託)なら、株式のように自分の好きなタイミング、好きな数量で自由に売買することが可能です。

プラチナCFD取引

CFDとは

プラチナCFD取引は、プラチナを原資産としたCFD取引(差金決済取引)のことです。

またCFD取引(差金決済取引)とは、証拠金を担保に売りまたは買いのポジション(建玉)を立てて、価格変動による差額分のみを決済する取引のことを言います。

CFD取引は証拠金を担保にレバレッジをかけられるので、少ない資金でも効率よく利益を狙えるのが大きな特徴です。

なおこちらもETFや投資信託と同様に、プラチナそのものを売買する必要はありません。

プラチナはボラティリティの激しい投資対象の一つですが、その中でも利益を狙うなら、売りと買いのどちらからでも取引できるCFD取引が有用です。

ぜひこの機会にIG証券で口座を開設し、プラチナのCFD取引にチャレンジしてみてはいかがでしょうか。

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プラチナに対して市場的に逆風が強いのは否めませんが、貴金属系は価値が0になることはないのが強みです。下落するのを武器にできる投資方法も本記事で紹介されてますのでプラチナの強み・弱みを理解した上で投資を検討してみましょう。

カワサキ

プラチナに投資できるおすすめの証券会社

プラチナは国内でも多くの証券会社で商品として取り扱われていますが、今回はその中でもおすすめのネット証券を3社ご紹介します。

キャプションプラチナに投資できるおすすめのネット証券3選

IG証券

IG証券
プラチナに投資できる金融商品プラチナスポット/商品CFD
プラチナETF/株式CFD
レバレッジ商品CFD:最大20倍
株式CFD:最大5倍
取引ツールウェブブラウザ:〇
ダウンロードツール:×
スマホ・タブレットアプリ:〇(iOS、Android) 
公式サイト IG証券公式サイト
関連記事 IG証券の評判
IG証券のおすすめポイント
  • CFD取引でレバレッジをかけて、効率よく利益を狙える
  • CFD取引で下落相場でも利益を狙える
  • 金/銀/原油/小麦など、プラチナ以外を原資産にする商品CFDも豊富

IG証券は、主に株式/株価指数/商品のCFDや、FXを扱うネット証券です。

プラチナの商品CFD取引では最大でレバレッジを20倍までかけることができ、もちろんレバレッジの掛け過ぎは禁物ですが、20倍までの範囲内で自分のリスク許容度に合った投資をおこなうことができます。

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IG証券で人気のノックアウトオプションの徹底解説した記事もぜひご覧ください。

GMOクリック証券

GMOクリック証券CFD
プラチナに投資できる金融商品プラチナETF/現物
取引ツールウェブブラウザ:〇
ダウンロードツール:〇
スマホ・タブレットアプリ:〇(iOS、Android) 
公式サイト GMOクリック証券公式サイト
関連記事 GMOクリック証券の評判
GMOクリック証券のおすすめポイント
  • プラチナのETF(現物)に投資できる
  • 取引ツールの選択肢が多く、いずれも高性能
  • 取引可能な時間中は常に電話問合わせが可能で、サポートが手厚い

GMOクリック証券はFXができる事業者として名高いネット証券ですが、実は株式や投資信託、ETFなども取り扱っています。

その中で、プラチナのETF(純プラチナ上場信託〔現物国内保管型〕/三菱UFJ信託銀行)にも投資できるようになっています。

またGMOクリック証券は高機能な取引ツールに定評がありツールの種類も豊富なので、自分に合った快適な環境で取引を楽しむことができるでしょう。

SBI証券

SBI証券-公式ページ画像
プラチナに投資できる金融商品プラチナスポット取引/現物
プラチナ積立取引/現物
プラチナ国内ETF/現物
取引ツールウェブブラウザ:〇
ダウンロードツール:×
スマホ・タブレットアプリ:〇(iOS、Android) 
公式サイト SBI証券公式サイト
関連記事 SBI証券の評判
SBI証券のおすすめポイント
  • プラチナの現物取引ができる
  • プラチナの自動積立ができるので、運用に手間がかからない
  • プラチナ国内ETFなら、非課税枠(NISA)を利用して購入できる

SBI証券は累計口座開設数が600万口座を超える、国内トップシェアのネット証券であり、その取扱商品と銘柄の豊富さが大きな魅力となっています。

その中でプラチナ地金やプラチナETFにも投資できるようになっており、特に地金への投資は定額または定量での自動積立もできるので、投資の手間がかかりません。

今のプラチナ相場は下落基調となっていますが、今後の需要の変化によっては高騰する可能性もあり、それを見越して安く仕入れられる今の内からコツコツと自動で積み立ててみるのも面白いでしょう。

\ 国内株式個人取引シェアNo.1 /

なお、証券口座は複数開設した方がお得ですので是非「証券口座を複数口座もつメリット」の記事も確認しておきましょう。

プラチナへの投資手順

ここまで紹介した通りプラチナへの投資はいくつかの方法や銘柄がありますが、最後にIG証券のプラチナスポット/商品CFDを例にして投資の手順をご紹介します。

プラチナへの投資手順【IG証券:プラチナスポット/商品CFD】
  1. IG証券で口座を開設する
  2. 取引口座に投資資金を入金する
  3. 取扱商品の中から、プラチナスポット/商品CFDを選ぶ
  4. プラチナスポットに対して、売りまたは買いの注文を入れる

STEP1:IG証券で口座を開設する

IG証券

まずはIG証券公式サイトにアクセスして、口座開設の申し込みをしましょう。

開設申し込みで求められるのは、個人情報の入力と本人確認書類のアップロードであり、だれでも短時間で申し込めます。

また口座開設に手数料はかからないので、ぜひ気軽にチャレンジしてみてください。

STEP2:取引口座に投資資金を入金する

口座を開設できたら、次はその口座に投資資金を入金しましょう。

なお、入金方法は次の2通りがあります。

IG証券での入金方法
  • クイック入金(提携金融機関のネットバンキングを利用した入金)
  • ベストレシーバー入金(ATMや金融機関窓口からの振込)

クイック入金は以下の金融機関の口座から利用可能で、三井住友銀行とPayPay銀行以外は振込手数料がかかりません。

クイック入金ができる提携金融機関

三菱UFJ銀行、みずほ銀行、三井住友銀行、PayPay銀行、楽天銀行、ソニー銀行、住信SBIネット銀行、ゆうちょ銀行

提携先の数は限られていますが、これらの口座をお持ちの場合は手数料がかからないので、クイック入金の利用がおすすめです。

STEP3:取扱商品の中から、プラチナスポット/商品CFDを選ぶ

次にIG証券の取引システムの中から、プラチナスポット/商品CFDを見つけ出しましょう。

なおIG証券ではウェブブラウザ、スマホアプリ、タブレットアプリからプラチナスポットのCFD取引が可能ですが、ここではウェブブラウザの取引システムを例に手順をご紹介します。

まずはIG証券のトップページから、取引システムにログインします。

IG証券 ログイン

続いて、取引システムのサイドバーから「商品」をクリックし、メニューの中から「プラチナ」を選択します。

IG証券 選択

なおプラチナ/商品CFDには標準のものと、より少ない証拠金で取引できる「ミニ取引」があるので、どちらか自分に合う方を選びましょう。

IG証券 選択画面

STEP4:プラチナスポットに対して、売りまたは買いの注文を入れる

標準とミニ取引のどちらかを選択したら、最後に次の項目を設定して、売りまたは買いの注文を入れましょう。

IG証券 注文
注文時の設定項目
  • 注文方向:売り注文/買い注文
  • 注文方法:成行/指値・逆指値/IFD/IFO
  • ロット数
  • スリッページ許容値
  • 両建ての有無

なおCFD取引なら買いと売りのどちらからでもポジションを立てられるので、現在は下落基調となっているプラチナ相場からでも、十分に取引のチャンスを得ることができます。

プラチナは金と比べるとややマイナーでありCFDで取り扱っているネット証券は限られているので、ぜひIG証券で口座を開設してプラチナのCFD取引にチャレンジしてみましょう。

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プラチナのまとめ

今回はプラチナの特徴や今後の見通し、プラチナに投資できる証券会社などを紹介しました。

この記事のまとめ
  • プラチナは産業資材としての需要が大きく、景気を反映しやすい
  • プラチナは同じ貴金属である金(ゴールド)よりも、希少性が高い
  • 希少性が高いにも関わらず、実需の減少などから現在は金よりも価格を下げている
  • プラチナは水素エネルギーとの関連が強く、将来その普及によっては需要が増す可能性がある
  • 2022年に入ってウクライナの情勢不安などの影響から、やや価格が高騰している
  • プラチナに投資するなら、プラチナのCFD取引ができるIG証券がおすすめ

プラチナは、2021年はほぼ通年で下落基調でしたが、2022年は今のところやや価格が高騰してきています。

プラチナへの投資に興味のある方は、ぜひこの機会にプラチナのCFD取引ができるIG証券で口座を開設して、上昇相場と下落相場のどちらでも取引できる環境を整えましょう。

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まだ登録がお済みでない方は、無料ですのでこの機会に是非お友だち追加しておきましょう。

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この記事の監修者

1級FP カワサキ

東証一部上場金融機関に勤め、以後投信生保販売業務や法人融資業務に従事。

  • 2019年に独学で1級ファイナンシャルプランニング技能士に合格
  • 個人・法人問わずライフプランや節税相談を行っておりFP分野全般を得意とする
  • 趣味はスキューバダイビング
  • 最低年1回は沖縄県阿嘉島に潜りに行き、レスキューダイバーの資格を持つ
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