【2021年最新】仮想通貨のおすすめ銘柄ランキング!今年注目の通貨は?

「仮想通貨の取引をはじめたいけど、どの銘柄や取引所を選べば良いか分からない・・・」

ビットコインなどの仮想通貨をはじめたいと思った時、上記のように悩んでしまう人は多いようです。

仮想通貨には難しい専門用語なども多く、初心者には銘柄や取引所の違いも分かりにくいため仕方ないのかもしれません。

そこでこの記事では初心者におすすめの仮想通貨の銘柄や取引所を紹介していきます。

また、仮想通貨のメリットやデメリット、利益を上げるコツなども解説していますのでこの記事ひとつで仮想通貨取引を開始するための準備が整います。

この記事で分かること
  • 仮想通貨とはインターネット上で取引されるデジタル通貨
  • おすすめ仮想通貨の銘柄はビットコイン、イーサリアム、エンジンコイン、リップル、ポルカドットなど
  • 初心者向けの仮想通貨は流動性、時価総額、信頼性が高い銘柄
  • 仮想通貨のメリット&デメリットと利益を上げるためのコツ
  • おすすめの取引所はCoincheckDMMBitcoinbitFlyer3社
  • 迷ったら、アプリダウンロード数No1のコインチェックがおすすめ
コインチェック

始めて口座を開設される方には取引ツールが使いやすく、国内仮想通貨取引アプリダウンロード数No.1のCoincheckがおすすめです。

また、国内最大級の17種類の仮想通貨を取り扱っており、多くの仮想通貨を知りたいという初心者の方にとって最適です。

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目次

そもそも仮想通貨/ビットコインとは

ビットコイン とは

まずは「仮想通貨/ビットコイン」がどのようなものなのかを知っておきましょう。

仮想通貨とはインターネットの電子データでやり取りされるデジタル通貨になります。

通貨という名のとおり、お金ですので円やドル、ユーロなどと基本は変わりありません。

そのため送金や決済の手段として使われ、仮想通貨を利用して買物をすることも可能です。

また、仮想通貨の価格は日々変動するため投資の対象としても利用されます。

その中でもビットコインは最初に誕生した仮想通貨であり、送金や決済の手段、投資先として最も多く利用されています。

おすすめ仮想通貨の銘柄① ビットコイン

ティッカーシンボルBTC
現在の価格(2021年8月時点)4,950,869.01円
時価総額(2021年8月時点)92,991,551,154,106円
時価総額ランキング(2021年8月時点)1位
購入可能な主な取引所CoincheckDMMBitcoinGMOコインなど
公式サイトビットコイン公式サイト
関連記事ビットコインの今後の見通し

ビットコインの特徴

ビットコインは、2008年10月にSatoshi Nakamotoと名乗る人物がインターネット上で提唱したことによって開発された仮想通貨です。

2017年頃に発生した仮想通貨ブームの火付け役となり、現在も時価総額ランキングのトップを走っています。

一般的な仮想通貨が、流通している特定プラットフォーム内のみでの利益獲得を目的にしているのに対しビットコインは、円やドルなどの法定通貨と同じようにあらゆる経済活動をスムーズにおこなうことができるよう開発されている「通貨」だということが特徴としてあげられます。

ビットコインの価格動向

引用:Trading View

ビットコインは5月に発生した仮想通貨相場の大暴落によって、その価格を一時50%程度まで下落させました。

7月に底値をつけたあとは順調に回復をみせており、現在は50,000ドル付近を行き来している状況です。

ビットコインは仮想通貨市場全体の舵取り役でもあるので、他のアルトコインに投資する場合もビットコインの相場には注意しておくと良いでしょう。

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おすすめ仮想通貨の銘柄② イーサリアム(ETH)

イーサリーアム
ティッカーシンボルETH
現在の価格(2021年9月時点)410,666.80円
時価総額(2021年9月時点)48,220,493,210,332円
時価総額ランキング(2021年9月時点)2位
購入可能な主な取引所 CoincheckDMMBitcoinGMOコインなど
公式サイト イーサリアム公式サイト
関連記事イーサリアムの今後

イーサリアムの特徴

イーサリアムは、時価総額ランキングでビットコインに次ぐ2位となっている人気の仮想通貨です。

第三者を介さずに契約を処理できるスマートコントラクトを採用していることから、NFT市場を含む多くのサービスでイーサリアムブロックチェーンが利用されており、今後の市場拡大にも期待が持てます。

メリットが大きい一方で、スマートコントラクト時に通信量に応じて発生するガス代(手数料)が高額であることがデメリットとしてあげられています。

イーサリアムの価格動向

引用:Trading View

イーサリアムは5月の暴落時に激しく値を下げています。

7月末から相場は順調に上昇し、3,000ドル台を突破しました。

8月5日にはハードフォーク「ロンドン」が実施されており、「PoW」から「PoS」への年内移行にも期待が持たれているため、イーサリアムの価格は今後も上がっていくのではないかと予想されています。

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おすすめ仮想通貨の銘柄③ エンジンコイン(ENJ)

エンジンコイン
ティッカーシンボルENJ
現在の価格(2021年9月時点)2.01円
時価総額(2021年9月時点)1,680,437,117円
時価総額ランキング(2021年9月時点)74位
購入可能な主な取引所 CoincheckGMOコイン
公式サイトエンジンコイン公式サイト
関連記事 エンジンコインの今後

エンジンコインの特徴

エンジンコインは、ゲーム開発プラットフォーム「Enjin」の基軸通貨として発行されている仮想通貨です。

「Enjin」ではブロックチェーン技術を用いてゲーム開発がおこなわれており、ユーザー数はすでに2,000万人を超えています。

最近話題のNFT市場にも対応していて、Enjin内で作成された多くのゲームアイテムがNFT市場で高値で取り引きされています。

国内では、2021年にCoincheckとGMOコインに立て続けに上場したことで話題になりました。

エンジンコインの価格動向

引用:Trading View

エンジンコインの価格は5月の暴落後緩やかに上昇をみせていますが、最高値の更新にはまだまだ時間がかかりそうです。

エンジンコインの価格上昇にはプラットフォーム「Enjin」の発展が不可欠で、今後ユーザー数をどこまで拡大することができるかで相場が大きく変動すると考えられています。

投資家の注目を集めているNFTを扱うことができるので、他のNFT関連銘柄とあわせて相場をチェックしておくとよいでしょう。

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おすすめ仮想通貨の銘柄④ リップル(XRP)

リップル
ティッカーシンボルXRP
現在の価格(2021年8月時点)107.93円
時価総額(2021年8月時点)5,032,184,863,472円
時価総額ランキング(2021年8月時点)6位
購入可能な主な取引所 CoincheckDMMBitcoinGMOコインなど
公式サイトリップル公式サイト
関連記事 リップルの今後

リップルの特徴

リップルは、送金スピードやコストの面で優れた性能を持ち、時価総額ランキングで6位につけている仮想通貨です。

2つの通貨を仲介することができる「ブリッジ通貨」という特徴を備えており、国際送金のために多くの金融機関との提携を発表しています。

リップルは現在SEC社との訴訟がおこなわれており、この裁判の経過がリップル相場に大きく影響を与えています。

リップルの価格動向

引用:Trading View

5月に発生した仮想通貨市場暴落時のリップル相場の落ち込みは激しく、約2か月でその価格を3分の1まで下落させました。

現在は1.2ドルまで持ち直しましたが、暴落前の相場に回復するまではもう少し時間がかかると予想されています。

2022年度にリップル訴訟の判決が出ると見られており、そのタイミングで大きく価格が変動する可能性が高いです。

おすすめ仮想通貨の銘柄⑤ ポルカドット(DOT)

ポルカドット
ティッカーシンボルDOT
現在の価格(2021年9月時点)3,437.86円
時価総額(2021年9月時点)3,402,939,737,712円
時価総額ランキング(2021年9月時点)9位
購入可能な主な取引所GMOコイン
公式サイトポルカドット公式サイト
関連記事 ポルカドットの今後

ポルカドットの特徴

ポルカドットは、2016年にプロジェクトが開始した比較的若い仮想通貨で、ローンチ直後から急成長を続けて現在は時価総額ランキングで9位となっている仮想通貨です。

ポルカドットでは、低コストでのブロックチェーン開発や他ブロックチェーンとの接続を簡単に実施することができ、多くのプロジェクトが予定されています。

その特徴はイーサリアムに似ており、巷では「イーサリアム・キラー」として投資家からの注目も非常に大きいです。

ポルカドットの価格動向

引用:Trading View

ポルカドットも仮想通貨市場暴落の影響を色濃く受けています。

7月にはピーク時の4分の1の価格である12ドルを記録し、現在も27ドルほどまでしか回復をみせていません。

しかし、ポルカドットはイーサリアムにくらべてガス代など多くの面で優位性を持っており、一部の投資家によるとアルトコイン最大手に躍り出る可能性もあるとのことです。

将来性に非常に期待できる仮想通貨のため、今後の動向には注意を払っておくと良いでしょう。

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おすすめ仮想通貨の銘柄⑥ アイオーエスティー(IOST)

LOST
ティッカーシンボルIOST 
現在の価格(2021年8月時点)3.38円
時価総額(2021年8月時点)55,571,393,415円
時価総額ランキング(2021年8月時点)117位
購入可能な主な取引所Coincheck
公式サイトアイオーエスティー公式サイト
関連記事 IOSTの今後
引用:Trading View

アイオーエスティーの特徴

アイオーエスティーは、2018年1月にシンガポールのIOST財団によって立ち上げられたブロックチェーンを活用したサービスの普及を目的としている仮想通貨です。

ブロック追加時のルールとなるコンセンサスアルゴリズムにPoBを採用しており、Powを使用しているビットコインやイーサリアムにくらべて処理速度やセキュリティ面で優れた特徴を有しています。

現在、分散型金融(DeFi)のほとんどはイーサリアムブロックチェーンを利用していますが、多くの点で優位性を持つアイオーエスティーが今後取って代わる可能性があり、価格上昇に期待が持てる仮想通貨です。

アイオーエスティーの価格動向

引用:Trading View

アイオーエスティーも5月の暴落時に4分の1程度まで価格を下落させており、ほぼ底値で停滞している状況です。

現在は、時価総額ランキングでも100位台と流通量の少ないアイオーエスティーですが、さまざまなDeFiのブロックチェーンとして採用されることになると一気に高値を更新する可能性があります。

国内でアイオーエスティーを取り扱っているのはCoincheckのみであるため、購入をご希望の方はCoincheckで口座開設をしましょう。

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おすすめ仮想通貨の銘柄⑦ ビットコインキャッシュ(BCH,BCC)

ビットコインキャッシュ
ティッカーシンボルBCH
現在の価格(2021年8月末時点)68,068.79円
時価総額(2021年8月末時点)1,280,800,791,242円
時価総額ランキング(2021年8月末時点)12位
購入可能な主な取引所 CoincheckDMMBitcoinGMOコイン など
公式サイトビットコインキャッシュ公式サイト
関連記事 ビットコインキャッシュ今後
引用:Trading View

ビットコインキャッシュの特徴

ビットコインキャッシュは、2017年8月にビットコインのハードフォーク(通貨分裂)によって生まれた仮想通貨です。

ビットコインで発生する「スケーラビリティ問題」を解決する目的でハードフォークがおこなわれており、処理速度や手数料の面でビットコインより優れた特徴を持っています。

スケーラビリティ問題

イーサリアムと同様にスマートコントラクトを実装しており、さまざまな分野でビットコインキャッシュブロックチェーンの活用に期待が持たれています。

ビットコインキャッシュの価格動向

引用:Trading View

ビットコインキャッシュも5月暴落後の相場が低調に推移しています。

現在は700ドル手前まで回復していますが、高値の更新まではまだまだ時間がかかりそうです。

ビットコインキャッシュはビットコイン同様に「通貨」としての普及も目指しているため、仮想通貨市場以外での利用を拡大させることができるかが今後の相場上昇の鍵となるでしょう。

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おすすめ仮想通貨の銘柄⑧ パレットトークン(PLT)

パレットトークン
通貨名パレットトークン
ティッカーシンボルPLT
現在の価格(2021年8月時点)62.6055円
時価総額(2021年8月時点)992,427,010円
購入可能な主な取引所Coincheck
公式サイトパレットトークン公式サイト
関連記事パレットトークンの今後
引用:Trading View

パレットトークン(PLT)の特徴

パレットトークンは、NFTプラットフォーム「Pallet」上で発行されている仮想通貨です。

「Pallet」ではアニメや漫画、音楽などのNFTを取り扱っており、ガス代を抑制できる点でイーサリアムにくらべて優位性を持っています。

パレットトークンは国内で初めてIEOにより資金調達がおこなわれており、多くの投資家からも注目を集めました。

パレットトークン(PLT)の価格動向・見通し

引用:Trading View

パレットトークンは7月29日に国内取引所Coincheckに初上場を果たしました。

上場直後は相場が安定していましたが、8月18日頃より急騰をみせ現在は85円を記録しています。

パレットトークンを取り引きできる仮想通貨取引はCoincheckのみなので、興味のある方はCoincheckで口座開設をしてください。

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初心者向けの仮想通貨の選び方

ここでは初心者向けの仮想通貨の選び方を解説しています。

「仮想通貨を購入するとき何を目安にすれば良いか分からない・・・」というときの参考にしてください。

初心者向けの仮想通貨の選び方
  • 流動性の高い通貨を選ぶ
  • 時価総額が高い通貨を選ぶ
  • 信頼できる会社の仮想通貨を選ぶ

詳しく説明していきます。

流動性の高い通貨を選ぶ

流動性が低い

購入する仮想通貨は流動性の高いものに限定しましょう。

流動性とは「取引量の多さのこと」ですが、流動性が低い通貨ですと値動きが安定しません。

些細なことで急激な動きをしたり、予測不可能な動きをしたりするため初心者にはおすすめできないのです。

このため、初心者は活発に取引が行なわれており流動性の高い「ビットコイン」や「イーサリアム」などの通貨がおすすめです。

時価総額が高い通貨を選ぶ

時価総額が高い通貨を選ぶのも大事です。

時価総額は「仮想通貨の発行枚数×市場価格」ですので、時価総額が高いほど取引している人が多いことを意味します。

そのため「時価総額が高い=流動性が高い」となるのです。

よって時価総額が高い通貨を選択すれば、結果的に流動性の高い通貨に投資できます。

ちなみに、2021年7月20日時点の時価総額ランキングのトップ5は以下のとおりです。

通貨名時価総額
Bitcoin(ビットコイン)約610,992億円
Ethereum(イーサリアム)約224,793億円
Tether(テザー)約67,899億円
Binance Coin(バイナンスコイン)約48,755億円
Cardano(カルダノ)約37,329億円

信頼できる会社の仮想通貨を選ぶ

「運営会社が信頼できるか?」という点も非常に大事です。

残念ながら仮想通貨の中には信頼できない詐欺コインも存在します。

そうしたコインに投資してしまうと思わぬトラブルに巻き込まれてしまうことも。

実際、2017年には「ラトライズ」というコインの運営会社が出資金1億ドルを集めながら、姿を消したケースなどがあります。

掘り出しものの通貨を見つけようとマイナーなコインに目を向けるのは悪いことではありません。

しかし、初心者の内は運営会社が信頼できるメジャーなコインで取引するのがおすすめです。

なお、利用する取引所選びも重要で、仮想通貨投資を始めるのであれば、多くの方が利用する人気取引所のCoincheckに口座を開設してみましょう。

取引ツールの使いやすさがとても評価され、国内仮想通貨取引アプリの中でダウンロード数No.1を誇ります。

この機会にCoincheck公式サイトから口座を開設しておきましょう。

コインチェック

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仮想通貨のおすすめ取引所

ここでは仮想通貨のおすすめの取引を紹介していきます。

まずは、各社のおもな特徴を比較してみましたので参考にしてください。

取引所名称現物取引
(販売所)
現物取引
(取引所)
レバレッジ取引その他サービス

16銘柄

(5銘柄)
×

Coincheckつみたて
貸仮想通貨
大口OTC取引
CoincheckNFT
Coincheckでんき
Coincheckガス

(3銘柄)
×
12銘柄
BitMatch注文

(13銘柄)

(7銘柄)

(1銘柄)
ステーキングサービス
ビットコインをもらう!
ビットコインをつかう
Tポイントと交換

14銘柄

(6銘柄)

6銘柄
貸暗号資産
つみたて暗号資産
ステーキングサービス

(12銘柄)

27
銘柄

(1銘柄)
フィスココインレンディング

(6銘柄)
××暗号資産貸出サービス

17銘柄

9銘柄
×

(7銘柄)

(7銘柄)

(4銘柄)
貸して増やす
(貸仮想通貨サービス)
××
(4銘柄)

(3銘柄)

(5銘柄)
×貸暗号資産サービス
×
(5銘柄)

(3銘柄)

上記の中で特におすすめなのはCoincheckDMM BitcoinGMOコインの3社です。

次章より詳しい特徴をお伝えしていますのでこのままお読みください。

Coincheck

コインチェック
現物取引(銘柄数)販売所形式:○(16種類)
取引所形式:○(4種類)
レバレッジ取引(銘柄数)×
最小発注数量
(ビットコインの場合)
販売所形式:0.005BTC以上 かつ 500円(相当額)以上
取引所形式:500円相当額
取引手数料
(ビットコインの場合)
販売所形式:無料(スプレッドあり)
取引所形式:無料
取引ツールパソコン・ネットブラウザ:○
スマホアプリ:○
その他のサービスCoincheckつみたて
貸仮想通貨
大口OTC取引
CoincheckNFT
Coincheckでんき
Coincheckガス
公式サイト コインチェック公式サイト
関連記事コインチェックの評判

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Coincheckのおもな特徴
  • 取り扱い銘柄の数が多い
  • 取引所の取引手数料無料
  • 最短1日で取引開始
  • 「貸仮想通貨サービス」なら持ってるだけで仮想通貨が増える
  • 「Coincheckでんき」と「Coincheckガス」なら、電気代とガス代がお得になる

Coincheckは取扱い銘柄数が日本国内でトップクラスなのが魅力です。

ビットコインを含む16銘柄で取引可能ですので「銘柄数の多い取引所を選びたい!」という人におすすめです。

取引所での取引手数料が無料であり最短1日で取引できるのもメリット。

貸仮想通貨サービス」という保有している仮想通貨を一定期間預け、利用料を得るというサービスもあります。

「Coincheckでんき」と「Coincheckガス」というサービスも特徴的で、電気/ガスの支払料金の1~7%のビットコインが貰えたり、ビットコイン払いで最大7%割引できたりします。

取引の画面などがシンプルで見やすく直感的に取引でき、初心者の方には特におすすめですので、この機会にCoincheck公式サイトから口座を開設してみてください。

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コインチェックとビットフライヤーの比較記事もおすすめです。

DMM Bitcoin

dmmbitcoin
現物取引(銘柄数)販売所形式:○(6種類)
レバレッジ取引(銘柄数)○(12種類)
最小発注数量
(ビットコインの場合)
販売所形式:0.0001BTC
レバレッジ取引:0.001BTC
取引手数料
(ビットコインの場合)
販売所形式:無料(スプレッドあり)
レバレッジ取引:無料(ポジション管理料 1日あたり0.04%)
※BitMatch取引手数料を除く
取引ツールパソコン・ネットブラウザ:○
スマホアプリ:○
その他のサービスBitMatch注文
公式サイトDMMBitcoin公式サイト
関連記事 DMMBitcoinの評判

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DMM Bitcoinのおもな特徴
  • レバレッジ取引できる銘柄数が国内No.1
  • 新規口座開設で2,000円が貰える「BitMatch注文」ならスプレッドを気にせずに取引可能
  • 取引開始まで最短1時間
  • LINEでのサポートは365日

(キャンペーン期間:2021年10月1日(金)7時00分~2021年11月1日(月)6時59分)

DMMBitcoinはレバレッジ取引に対応した銘柄が多いことが特徴。

2021年7月時点では12銘柄に対応しており、レバレッジ取引できる銘柄数に関しては日本国内ではNo.1です。

新規口座開設するだけで2,000円が口座に入金されるのもメリット。(キャンペーン期間:2021年10月1日(金)7時00分~2021年11月1日(月)6時59分)

「BitMatch注文」というサービスも特徴的で、このサービスを利用して取引すればスプレッドを気にせずに済みます。

LINEでのサポート体制は土日祝含めた365日対応してくれますので初心者でも安心して利用できます。

Coincheckはレバレッジ取引ができないので、Coincheckと併せて口座を開設しておくと良いでしょう。

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ビットフライヤー

bitflyer-top-1024x753
現物取引(銘柄数)販売所形式:○(13銘柄)
取引所形式:○(7銘柄)
レバレッジ取引(銘柄数)○(ビットコインのみ)
最小発注数量
(ビットコインの場合)
販売所形式:0.00000001BTC
取引所形式:0.001BTC
レバレッジ取引:0.01BTC
 取引手数料
(ビットコインの場合)
販売所形式:無料(スプレッドあり)
取引所形式:約定数量×0.01~0.15%
レバレッジ取引:無料(スワップ手数料あり)
取引ツールパソコン・ネットブラウザ:○
スマホアプリ:○
その他のサービスステーキングリワードサービス
ビットコインをもらう!
ビットコインをつかう
Tポイントとビットコインの交換サービス
公式サイト ビットフライヤー公式サイト
関連記事 ビットフライヤーの評判
bitFlyerのおすすめポイント

ビットコインの取引高が国内トップ

bitFlyerは、ビットコインの取引高が国内トップとなっている人気の取引所です。

また取引高が大きいということは、取引所形式(ユーザー同士で取引する形式)の現物取引において、他の取引所よりも取引が成立しやすいと言えるでしょう。

普段のネットショッピングでビットコインがもらえる

bitFlyerの「ビットコインをもらう!」では、bitFlyer経由でネットショッピングやサービスを利用することで、ポイント還元のようにビットコインをもらうことができます。

YAHOO!ショッピングや楽天市場などメジャーなオンラインショップとも提携しているので、ネットショッピングをすることが多い方にはbitFlyerがおすすめです。

bitFlyerも大手仮想通貨取引所の1つです。

ビットコインがもらえる機能などを使いたい方は、bitFlyerを使うと良いでしょう。

また、コインチェックとbitFlyerの比較記事もご参照ください。

GMOコイン

gmoコイン
現物取引(銘柄数)販売所形式:○(14種類)
取引所形式:○(6種類)
レバレッジ取引(銘柄数)○(6種類)
最小発注数量
(ビットコインの場合)
販売所:0.00005 BTC
取引所:0.0001 BTC
取引手数料
(ビットコインの場合)
販売所形式:無料(スプレッドあり)
取引所形式:無料
レバレッジ取引:無料(ポジション管理料 1日あたり0.04%)
取引ツールパソコン・ネットブラウザ:○
スマホアプリ:○
その他のサービスつみたて暗号資産
貸暗号資産サービス
公式サイト GMOコイン公式サイト
関連記事 GMOコインの評判

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GMOコインのおもな特徴
  • 取引開始まで最短10分
  • 現物取引&レバレッジ取引ともに銘柄数が国内トップクラス
  • 口座開設・即時入金・出金・暗号資産の預入&出金の手数料が無料
  • 「貸暗号資産サービス」なら最大年率3.0%の貸借料が得られる
  • 「ステーキングサービス」なら年率3.0%~6.0%程度報酬が得られる

GMOコインは取引開始まで最短10分と非常にスピーディーなのが魅力です。

銘柄の数も充実しており、2021年7月時点で現物取引は14銘柄、レバレッジ取引は6銘柄と国内トップクラスです。

入金&出金などの様々な手数料が無料なのもメリットで無駄な出費を減らすことができます。

「貸暗号資産サービス」なら保有している仮想通貨を預けることで最大年率3.0%の貸借料を得られ、「ステーキングサービス」では対象の仮想通貨を保有するだけで年率3.0%~6.0%程度の報酬が得られます。

Coincheck と併せて口座を開設しておくと取引の幅が広がるので、様々なスタイルで投資をしたい方はぜひ口座を開設してみましょう。

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また、おすすめの仮想通貨取引所仮想通貨取引所の手数料の比較記事もご覧ください。

仮想通貨のメリット

ここからは仮想通貨のメリットを解説していきます。

仮想通貨の主なメリットは以下の5つです。

仮想通貨の5つのメリット
  • 大きく儲けられる可能性がある
  • 少額から始めることができる
  • 24時間365日取引が可能
  • 海外への送金・決済が迅速&安価
  • 決済手段として使えることがある

順に解説していきます。

大きく儲けられる可能性がある

仮想通貨は値動きが大きいため、大きく儲けられる可能性があります。

例えば、ビットコインの誕生時は1BTC=0.00ドルとほとんど無価値でしたが、2021年7月20日時点では1BTC=29,778.70ドルと、日本円で約320万円になっています。

ビットコイン以外にも大きく上昇した通貨は沢山あるため、タイミング良く投資できれば、大きなリターンが期待できます。

さらなる利益も求められるので、仮想通貨FXの記事もご確認お願いします。

少額から始めることができる

仮想通貨は少額から始めることができるのも魅力です。

先にお伝えしたように、2021年7月20日時点のビットコインは1BTCが約320万円であるため、「そんなに高額だと取引できない・・・」と不安になってしまう人もいるでしょう。

しかし、仮想通貨取引所での最低取引単位は0.005BTCなどであり、500円程度からできるケースが多いです。

例えば、コインチェックならビットコインは「0.005BTC以上 かつ 500円(相当額)以上」から取引できます。

よって、仮に1BTC=300万円だとすれば、次のように1,500円から取引できるのです。

300万円×0.005=1,500円

「あまり大きなお金は用意できない」というような人でも十分取引が可能です。

24時間365日取引が可能

仮想通貨は24時間365日取引することができます。

株やFXのように市場に休みがないため、自分のライフスタイルに合わせて取引することができます。

もちろん土日祝日であっても取引できますので「平日はあまり時間がとれない」というような人でも問題ありません。

海外への送金・決済が迅速&安価

仮想通貨の国際送金

仮想通貨は海外への送金・決済手段としても使えます。

インターネット上でのやり取りとなるため、瞬時に送金と決済ができるのが魅力です。

仮想通貨を使った海外への送金・決済の魅力
  • 24時間365日利用できる
  • 送金スピードが早い
  • 手数料が安い(無料の場合もある)

決済手段として使えることがある

仮想通貨はお金ですので決済手段として使えることがあります。

例えば、ビットコインであれば以下のような店舗で利用できます。

ビットコインを決済に使える店舗の一例

このように仮想通貨は決済手段として利用できることもあるため、取引で利益を上げたコインを利用し、欲しかった物を購入するなんて使い方もおすすめです。

また、Coincheckでは電気/ガスの支払料金をビットコインででき、さらに割引やビットコインの付与などの特典もあるのでぜひ利用してみてください。

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仮想通貨のデメリット

メリットだけでなく仮想通貨のデメリットも確認しておきましょう。

仮想通貨のデメリット
  • 価格変動が大きいため、大きな損失をすることがある
  • 税率が他の投資商品よりも高くなることがある
  • オンライン上でしか取引できない

詳しく説明します。

価格変動が大きいため、大きな損失をすることがある

仮想通貨は価格変動が大きいため、失敗したときの損失が大きくなる可能性があります。

価格変動が大きいと価格の上昇率もアップして、利益も上がるというメリットがあるのですが、それは逆にデメリットにもなるのです。

仮想通貨はハイリスク&ハイリターンの投資商品であると理解しておかないといけません。

税率が他の投資商品よりも高くなることがある

仮想通貨で上げた利益は雑務所得として扱われるため、他の投資商品よりも高くなる場合があります。

投資先税率
仮想通貨15.0%~55.0%(住民税10.0%を含む)
FX・株・先物など一律20.315%

例えば、FXや株で350万円の利益を上げた場合の税率は20.315%となります。

それに対して、仮想通貨取引で350万円の利益を上げると、税率は「所得税20.0%+住民税10.0%=30.0%」となり、30.0%になってしまいます。

仮想通貨は利益によっては他の投資商品よりも税率が高くなることがあり、手元に残るお金が少なくなるケースもあるのです。

オンライン上でしか取引できない

仮想通貨の取引はインターネット上のみでやり取りされているため、オンライン上でしか取引できません。

株やFXのように電話注文は受け付けておらず、通信環境の整っていない場合、取引が難しくなることがあります。

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仮想通貨で利益を上げるためのコツ

この章では仮想通貨で利益を上げるためのコツをお伝えしています。

仮想通貨で利益を上げるためのコツ
  • 余剰資金で行なう
  • 自分に合った取引所を使う
  • はじめは少額投資で慣れる

一つずつ見ていきましょう。

余剰資金で行なう

取引に使うお金は余剰資金にしてください。

貯金を切り崩したり借金をしたりしてはいけません。

「早く稼いで使ったお金を取戻さないといけない」などと精神的な余裕がなくなり、無計画な取引をしやすくなるからです。

無計画な取引をすると十中八九失敗して損しますので、取引は余ったお金でするようにしてください。

自分に合った取引所を使う

自分に合った取引所を使うのも大事です。

仮想通貨の取引所は使い勝手が各社によって異なります。

提供しているツールやサービス、画面の見やすさなど人によって合う合わないがあります。

自分に合わない取引所を使うとストレスになり、注文ミスなどを招きます。

できれば2~3社程度使ってみて、自分に一番合ったもの見つけるようにしましょう。

幸いどの会社も口座開設は無料で行なえます。

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はじめは少額投資で慣れる

初心者の内はいきなり多くのお金を使わず、少額で取引自体に慣れるのがおすすめ。

取引に慣れない内から大きな金額で取引すると、多額の損をしてしまう可能性が高いです。

多くの会社は500円程度から取引できます。

Coincheckであればビットコインなら500円以上から取引可能ですので、ぜひ口座を開設して投資を始めてみましょう。

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仮想通貨のよくある質問

最後に仮想通貨のよくある質問をまとめておきました。

多くの人が疑問に持つ部分に回答していますので、きっとお役に立てるかと思います。

仮想通貨のよくある質問
  • 総合的に見ておすすめの取引所は?
  • 草コインとは?
  • アルトコインとは?
  • 仮想通貨ウォレットとは?

順番に答えていきます。

総合的に見ておすすめの取引所は?

おすすめの取引所は多くの人が利用する人気取引所のCoincheckです。

取扱銘柄が多く、取引ツールもわかりやすく利用しやすいため、初心者の方はまずはCoincheckに口座を開設してみましょう。

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アルトコインとは?

アルトコインとは

アルトコインとはビットコイン以外の通貨を指します。

このためリップルやイーサリアムなどの有名な仮想通貨もアルトコインです。

仕組み自体はビットコインと変わりありませんが、ビットコインの欠点や機能性を改善したものが多いです。

草コインとは?

草コイン

草コインとはアルトコインの中でも時価総額が低く、知名度の低いマイナー通貨を指します。

草コインの中には日本円で1円を切る銘柄もあるため、そうした銘柄を大量保有しておけば、上昇したときに大きなリターンが得られます。

ただし、値動きが安定せず、場合によっては価値が0円になってしまうというリスクも存在しますので要注意です。

ハイリスク&ハイリターンの通貨だと言えます。

仮想通貨ウォレットとは?

仮想通貨ウォレットとは仮想通貨を保管する場所のことです。

仮想通貨ウォレットでは「秘密鍵(パスワードのようなもの)」を自分で管理することになりますが、管理さえしっかりしていれば、ハッキングや不正利用に対して取引所よりも強いというメリットがあります。

そんな仮想通貨ウォレットには様々なタイプがあり、主なものは以下のとおりです。

仮想通貨ウォレットのタイプ一覧
  • オンライン上(クラウド上)で提供されるタイプ
  • スマホにアプリをインストールするタイプ
  • パソコンにウォレットをインストールするタイプ
  • USBで利用するタイプ
  • 紙の状態で保管するタイプ
コールドウォレット

上の画像も参考にしてください。

それぞれの特徴を調べてみて、自分に合ったものを利用してみましょう。

おすすめ仮想通貨のまとめ

おすすめの仮想通貨の銘柄と取引所についてまとめると以下のとおりです。

おすすめの仮想通貨の銘柄と取引所まとめ
  • 最初はビットコイン、イーサリアム、エンジンコイン、リップル、ポルカドット、IOST、ビットコインキャッシュのいずれかの銘柄から取引してみよう
  • 銘柄の多さを重視するなら取引所はCoincheck
  • レバレッジ取引に対応した銘柄の多い取引所ならDMMBitcoinが最適
  • できるだけ早く取引したいなら最短10分取引のGMOコイン

国内仮想通貨取引ツールとしてダウンロード数No.1のCoincheckは取引ツールが初心者の方でも使いやすく、さらに取引銘柄も豊富ですのでおすすめです。

この機会にCoincheck公式サイトから口座を開設しておきましょう。

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