FTX NFTsの評判・口コミや手数料を徹底解説|日本では使えない?

近年、NFTが仮想通貨業界で一大ブームとなっており、仮想通貨取引所もNFT事業へ次々と参入を始めています。

今回はその内の一つで、海外取引所のFTXが2021年6月にサービスを開始したNFTマーケットプレイス「FTX NFTs」をご紹介します。

ここではFTX NFTsの特徴や利用方法などを解説していきますので、これからNFTへの投資を始めてみたいと思っている方はぜひ参考にしてみてくだい。

この記事の要点
  • FTX NFTsは大手海外取引所のFTXが手がけるNFTマーケットプレイス
  • 取引所と一体になっており、FTXで利用登録すればFTXNFTsも利用できる
  • FTX NFTsには、アナログな商品に紐づけられたNFTも出品されている
  • FTX NFTsは日本円が使えないので、国内取引所からビットコインを送金する必要がある
  • ビットコインを用意するなら、取引所形式の手数料が無料のCoincheckがおすすめ

なお国内取引所の中では、2021年3月からCoincheckがNFTマーケットプレイス「Coincheck NFT(β版)」のサービスを開始しており、NFTゲームのアセットやNFTトレカを取り扱っています。

Coincheck NFT

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Coincheck NFTはCoincheckで無料の口座開設をすれば利用できるので、興味のある方はこれを機にCoincheckに登録しましょう。

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目次

FTX NFTsとは?

FTX NFTs
サービス名FTX NFTs
サービス開始日2021年6月3日
取扱コンテンツデジタルアート
FTXのオリジナルグッズ(実物)
FTXのオリジナルサービス など
NFTの基盤のブロックチェーンイーサリアムとSolana(クロスチェーン)
決済通貨米ドル
手数料取引が成立するごとに、買い手と売り手双方に取引価格の5%の手数料を請求
関連記事FTTとは

FTX NFTsは、海外取引所のFTXが2021年6月3日からサービスを開始したNFTマーケットプレイスです。

このプラットフォームでは、NFTのデジタルアートだけでなくNFTと紐づけられたアナログな商品も購入することができるようになっています。

また、FTXは世界トップクラスの取引高を誇る取引所であることから、現在のNFTマーケットプレイス最大手である「OpenSea」の地位を脅かす存在になるのではないかと期待されています。

なおFTX NFTsは取引所と一体になっているので、利用するにはFTXの利用登録をする必要があります。

FTXのような海外取引所は金融庁の所管外なので、利用の際は利用自体に潜在的なリスクがあることを認識して、自己責任の元で登録をおこないましょう。

これからNFTの取引を始めたいと考えている方には国内取引所であるCoincheckが運営しているCoincheck NFT (β版)がおすすめです。

Coincheckは国内仮想通貨取引所アプリダウンロード数No.1の実績があり、仮想通貨取引の初心者から上級者まで幅広い層から支持を受けています。

まだ仮想通貨取引用口座をお持ちでない方はこれを機にCoincheckで口座を開設してみましょう。

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FTX NFTsの特徴

2021年6月に誕生した新しいNFTマーケットプレイス「FTX NFTs」には、次のような特徴があります。

FTX NFTsの主な特徴
  • ドル建てでのみ、売買できる
  • アナログな商品に紐づいたNFTも出品されている
  • NFTの新規発行と出品ができる

ドル建てでのみ、売買できる

これまでのNFTマーケットプレイスの多くは、決済通貨が仮想通貨のみ、もしくは仮想通貨と法定通貨の両方となっていました。

しかしFTX NFTsの決済通貨は今のところ、米ドルのみとなっています。

FTXドル建て

FTXは日本円が使えないので、日本人からすると「一旦ビットコインを買って、それをドルに換金する」という流れになるため、ドル建てによるメリットは特段ありません。

しかし海外ユーザーからすれば、仮想通貨建てのプラットフォームと違いわざわざ一旦ドルを仮想通貨に変える必要がなく、また仮想通貨の価格変動の影響を受けずに済むので、気軽にNFTを購入できる使いやすいプラットフォームだと言えるでしょう。

コインチェックであれば、日本円建てで仮想通貨に投資出来ますので、投資初心者の方はまずはコインチェックから始めましょう。

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アナログな商品に紐づいたNFTも出品されている

FTX NFTsではアートのNFTなどデジタルなものだけでなく、アナログなNFTのオリジナルグッズに紐づいたNFTも出品されており、そのNFTはそれらのグッズに引き換えることができるようになっています。

FTXアナロググッズ

また、モノではなくサービスに紐づけられたNFTも出品されています。

例えばサービス開始直後にオークションに出品された、FTXのCEOサム・バンクマンフリード氏と対面ランチまたは30分間Zoomで会話する権利を得られるNFTは、11万ドル(約1200万円)で落札されました。

FTX nft サービス

NFTの新規発行と出品ができる

FTX NFTsはNFTを購入できるだけでなく、2021年9月からNFTを自ら発行してプラットフォーム上に出品(一次販売)できる機能も実装されています。

FTXは、この機能を追加されてから約8時間で、1,000件を超えるNFT発行の申請が殺到していることをSNSで報告しています。

なお、NFTを発行することを専門用語で「ミント」と呼びます。

ミントの仕組みについてより詳しく知りたい方は、「Mint(ミント)とは」をご参照ください。

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FTX NFTsの登録方法

それでは続いて、どうすればFTX NFTsを利用できるのかその方法を解説していきます。

FTX NFTsは取引所であるFTXの機能の一つとして実装されています。

そのため利用するにはまず、FTXの利用登録をしなければなりません。

またFTXでの利用登録から、FTX NFTsを利用可能な状態にするための設定方法は以下の通りです。

FTX NFTsを利用可能な状態にするための設定方法:3STEP
  1. FTXのアカウントを作成する
  2. 個人情報を登録して、取引可能な状態にする
  3. 二段階認証を設定する

FTXは11種類の言語に対応していますが、その中に日本語は含まれていません。

しかしウェブブラウザの翻訳機能を使って日本語に訳せば、ほぼ問題なく内容を理解することができます。

なおここでは、Google Chromeの翻訳機能を使って日本語化したFTXのサイト画像を交えながら設定方法を解説します。

STEP1:FTXのアカウントを作成する

まずFTX利用時の前提として、FTXには次のような認証レベルが設けられており、それぞれ利用できる機能が異なります。

FTXアカウント作成
認証レベル条件利用できる機能
未確認メールアドレスを登録してアカウント作成サービスの閲覧のみ可能
取引は不可
レベル1個人情報を登録仮想通貨などの取引が可能
ドルの引き出し制限あり(2,000ドル/日)
レベル2本人確認書類を提出仮想通貨の引き出しに制限額なし
法定通貨の入金・引き出しができる

FTXは日本円が使えないので、レベル2にして法定通貨での入金ができるようにしても日本人にはメリットがありません。

そのため個人情報の登録までをおこなってレベル1に、つまり国内取引所から仮想通貨を送金することで取引ができる状態を整えましょう。

Coincheckは国内最多の取扱仮想通貨数であり、取引所での取扱手数料も無料となっているまだ仮想通貨取引用の口座をお持ちでない方におすすめです。

アプリで簡単にかつ最短1日で口座開設が完結できますのでこれを機に登録してみましょう。

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さて、それではFTXのアカウントを作成していきしょう。

FTX登録

まずFTXにアクセスし、トップページの「登録」ボタンをクリックします。

FTXメールアドレス/パスワード登録

表示された以下のページでメールアドレスの入力、パスワードの設定、利用規約への同意をおこなうとアカウントを作成できます。

STEP2:個人情報を登録して、取引可能な状態にする

FTX個人情報登録

続いて、個人情報を入力して認証レベルをレベル1(取引ができる状態)にしましょう。

なお入力する個人情報は、以下の通りです。

レベル1で入力する個人情報
  • 氏名(漢字でOK)
  • 居住国
  • 州・県・または地域(お住いの都道府県を漢字で入力)
  • 携帯電話番号
  • 生年月日

入力が完了すれば、本人確認書類を提出せずとも即座に取引可能な状態になります。

STEP3:二段階認証を設定する

最後に二段階認証の設定をおこないましょう。

認証レベル1になれば取引は可能なのですが、二段階認証を利用する状態にしておかないと、仮想通貨を国内取引所からFTXのウォレットに送金できません。

まずはトップページに表示される自身のアドレス部分をクリックし、メニューの中から「設定」を選択します。

FTX設定

続いて「設定」のメニューの中から「安全(Security)」⇒「二要素認証(二段階認証/2FA for Withdrawals)」をクリックし、以下の3つの選択肢のいずれかから二段階認証の方法を選択します。

FTX二段階認証
二段階認証の選択肢
  • Google Authenticator(Googleが手がける認証コードを発行・管理できるスマホアプリ)
  • セキュリティキー(FIDO/U2F/YUBIKEY)
  • SMS(携帯電話番号のショートメールを利用した認証)

これらのいずれかを設定して二段階認証ができるようになれば、仮想通貨を入金して、FTX NFTsを利用可能な状態になります。

手順がわかった方は、まずはコインチェックで口座開設しましょう。

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FTX NFTsの購入方法

続いて、FTX NFTsでNFTを購入する方法をご紹介します。

FTX NFTsでNFTを購入する方法:4STEP
  1. 国内取引所でビットコインを購入する
  2. ビットコインをFTXに送金する
  3. ビットコインを米ドルに換金する
  4. ドル建てでNFTを購入する

STEP1:国内取引所でビットコインを購入する

FTX NFTsでは日本円を使えず、また仮想通貨ではなく米ドル建てで決済するようになっています。

そこで、国内取引所でビットコインを買う⇒FTXでビットコインを米ドルに換金するといった手順を踏む必要があります。

なお、ビットコインを購入するための国内取引所はCoincheckがおすすめです。

コインチェック
現物取引(銘柄数)販売所形式:○(16銘柄)
取引所形式:○(5銘柄)
(販売所・取引所を合わせると、取扱銘柄は全17種類)
レバレッジ取引(銘柄数)×
最小発注数量
(ビットコインの場合)
販売所形式:500円以上
取引所形式:0.005BTC以上、かつ500円以上
取引手数料
(ビットコインの場合)
販売所形式:0円(スプレッドあり)
取引所形式:0円
取引ツールパソコン・ネットブラウザ:○
スマホアプリ:○
その他のサービスCoincheckつみたて
貸仮想通貨
大口OTC取引
CoincheckNFT(β版)
Coincheckでんき/ガス
ステーキングサービス
公式サイトCoincheck公式サイト
関連記事Coincheckの評判

Coincheckは、取引所形式(Coincheckのユーザー同士で取引する形式)の現物取引でビットコインを取り扱っています。

またCoincheckの取引所形式では、取引手数料がかかりません。

そのため、他社の国内取引所よりも低コストでビットコインを調達できます。

口座開設は無料でできるので、ぜひこの機会にCoincheckで口座をつくっておきましょう。

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STEP2:ビットコインをFTXに送金する

ビットコインを調達できたら、次はそれをFTXのウォレットに送金しましょう。

FTXトップページに表示される自身のアドレスをクリックし、メニューの中から「財布(Wallet)」を選択します。

FTXウォレット送金

仮想通貨の一覧が表示されるので、その中からビットコインの「預り金(DEPOSIT)」をクリックします。

FTX deposit

するとビットコインを入金できるアドレスが表示されるので、そのアドレス宛てにCoincheckなどの国内取引所からビットコインを送金しましょう。

STEP3:ビットコインをドルに換金する

次に、ビットコインをドルに換金しましょう。

再び財布(Wallet)から仮想通貨一覧を表示して、その中からビットコインの「変換(CONVERT)」をクリックします。

FTX convert

そこで保有しているビットコインの範囲内で数量を入力すれば、簡単にドルに換金することができます。

FTX_米ドル換金

STEP4:ドル建てでNFTを購入する

あとは欲しいNFTを探して、ドル建てでそれを購入しましょう。

トップ画面上部の「NFT」をクリックし、遷移先の画面で「ブラウズ(BROWSE)」をクリックすると、現在FTX NFTsに出品されているNFTがコレクションごとに表示されます。

FTX NFT ブラウズ

その中で欲しいNFTが見つかれば、定額購入またはオークションでの入札をしましょう。

FTX NFT入札

以上、FTXの利用登録からNFTを購入するところまでを解説しました。

日本語対応していないことによる難しさを感じることはあるかもしれませんが、仕組みそのものは比較的シンプルなので、ぜひFTX NFTsでのNFTの購入にチャレンジしてみてください。

またFTX NFTsは海外取引所であり、金融庁の管理外にありますので取引は自己責任で行いましょう。

これからNFTの取引を始めようとしている方で仮想通貨取引が初心者の方は国内最大規模の取引所であるCoincheckが提供しているサービス、Coincheck NFT (β版)がおすすめです。

Coincheckは仮想通貨取引アプリ国内No.1ダウンロード数の実績があり、初心者から上級者まで幅広い層に支持を集めている取引所です。

まだ口座をお持ちでない方はこれを機にCoincheckに登録して、NFTの取引を始めてみましょう。

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FTX NFTsの口コミ/評判

まだサービス開始から間もないFTX NFTsですが、2021年9月時点でどのような評価がなされているのか、SNS上での口コミ/評判をまとめました。

FTXのNFTマーケットはいまβ版みたいな位置付けで展開されてるんですが、将来NFTを出品したい人とかは動向をフォローしておくべきだと思いますね。

OpenSeaに匹敵するポテンシャルあると思います。

twitter

FTXのNFTマーケットがOpenSea食いかねないと思ってる理由を言いますと、シンプルにウォレット必要ないっていうのが一番でかい。

Blockfolioみたいな簡易版アプリからもアクセス出来るようになったら、てぇへんなことになるやで。

しかも、OpenSeaのNFT持ってきて転売できるようになるし。

twitter

FTX NFTマーケットアクセスけっこうやばいのかも

うまく動かない

やっぱみんな安心して使えるNFTマーケットを求めてるんや

FTXがNFTをガチで攻めたらやばいことになるかもしれんな

とりあえずSolanaNFTを今一度盛り上げてほしい

twitter

現在のNFTマーケットプレイスの最大手はOpenSeaです。

しかし取引所大手のFTXが参戦してきたことで、OpenSeaの牙城を崩すのではないかと噂されています。

なお取引所と一体になっているFTX NFTsには、OpenSeaと違って次のような利点があります。

OpenSeaと比較した際のFTX NFTsの利点
  • FTXが高いセキュリティ技術を持つことから、安心して利用できる
  • 仮想通貨ウォレットを別途用意しなくても利用できる
  • オフチェーンなので売買時にはガス代(ネットワーク手数料)がかからない

また国内では、Coincheckが手がけるCoincheck NFTも取引所と一体になっており、FTX NFTsと同様の利点を有しています。

ぜひこの機会にCoincheckに口座をつくって、Coincheck NFTも合わせてチェックしてみてください。

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FTXのNFTsで本当に売れるのか検証

出品はかなり簡単。

審査もこの程度なら通りますのでご参考までに。

お気に入りはPhantom猫

twitter

FTXでNFT作ってみたら審査通って草

いくらで売れるかなw

twitter

ftxでnftまた一つ売れた。

誰が買ってるのか不思議だわ…

twitter

FTX NFTsにおけるNFTの発行・出品機能は2021年9月に実装されたばかりですが、すでに多くの日本人ユーザーも続々と申請をおこなって出品しています。

興味のある方はぜひNFTを購入するだけでなく、自分で発行して出品することにもチャレンジしてみてください。

このようにFTX NFTsは、SNS上で非常に好意的に受け止められていますので、これらの口コミ/評判も参考にしながら、FTX NFTsの利用を検討してみてください。

FTX NFTsに関するよくある質問

最後に、FTX NFTsに関してよくある質問を3つご紹介します。

FTX NFTsに関するよくある質問3つ
  • FTX(FTX NFTs)は未成年でも利用できますか?
  • FTXのスマホアプリからでもNFTの取引は可能ですか?
  • NFTX NFTsでのNFTの発行と出品は誰でも可能ですか?

FTX(FTX NFTs)は未成年でも利用できますか?

FTXは18歳以上から利用することができます。

ただFTXは日本円の入金に対応しておらず、日本人が使うなら一旦ビットコインなどの仮想通貨を国内取引所で用意して、それをFTXに送金する必要があります。

またCoincheckをはじめ大半の国内取引所は、20歳以上でないと口座を持てないようになっているため、それを考えると実質は20歳以上でないと使えないも同じと言えるでしょう。

FTXのスマホアプリからでもNFTの取引は可能ですか?

FTXには、「FTX Pro」というスマホ用(iOS・Android)の取引アプリがあります。

しかし2021年9月時点で、そのアプリではNFTの取引機能は実装されていません。

FTX pro

なお、コインチェックNFTはアプリで気軽にNFT作品を取引することができます。

無料ですので、この機会にぜひ登録してましょう。

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FTX NFTsでのNFTの発行と出品は誰でも可能ですか?

NFTマーケットプレイスの中には、NFTを出品するためにポートフォリオ(経歴を示すための作品集)を提出したり、SNSの人気度をチェックされたりするところもあります。

クリエイターとしての実績を求められるということです。

しかしFTX NFTsでは、実績に関係なくどなたでもNFTの発行と出品の申請をおこなうことができます。

なお実績は関係なくとも申請時には毎回FTX側から個別の審査があり、具体的な基準は示されていませんがあまりにも商品・作品としてのクオリティが低いと出品を拒否される可能性もあるので、その点は注意しておきましょう。

日本人は利用できない?

2021年9月21日、FTXは利用制限の対象国に日本を新たに加えました。

これにより2021年9月23日現在、日本のIPアドレスからはFTXに新規口座開設が出来なくなっています。

ただし、既にアカウントを保有していた人の利用制限はなされていないようです。

最新の情報を入手するよう、ご自身でも再確認してみましょう。

なお、仮想通貨取引を始めるなら国内の取引所ということで信頼度の高いコインチェックがおすすめです。

おすすめの仮想通貨取引所の記事も参考にしつつ、是非この機会に口座開設しておきましょう。

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FTX NFTsのまとめ

今回は、NFTマーケットプレイスの一つ「FTX NFTs」をご紹介しました。

この記事のまとめ
  • FTX NFTsは海外取引所大手のFTXが手がけるNFTマーケットプレイス
  • 取引所と一体になっており、FTXで利用登録すればFTX NFTsも利用できる
  • FTX NFTsには、アナログな商品に紐づけられたNFTも出品されている
  • FTX NFTsは日本円が使えないので、国内取引所からビットコインを送金する必要がある
  • ビットコインを用意するなら、取引所形式の手数料が無料のCoincheckがおすすめ

FTXは世界トップクラスの取引高を誇る取引所であり、そのFTXが手がけるNFTマーケットプレイス「FTX NFTs」も高い注目を集めています。

FTX NFTsではNFTの発行もできるので、興味のある方はぜひNFTを購入するだけでなく、自らつくって売ることにもチャレンジしてみてください。

なお、最初にも述べた通りFTXは金融庁の所管外なので利用の際は、万が一トラブルが発生してしまうと法的に守ってもらえない可能性が高いことを肝に銘じておきましょう。

またFTXは日本円を使えないのでFTX NFTsを利用する際は、取引所形式の手数料無料でビットコインを調達できるCoincheckの口座開設も合わせて検討してみてください。

コインチェック

Coincheckは国内最多の17種類の仮想通貨を取り扱いとアプリダウンロード数No.1の実績がある、取引所手数料が無料の国内仮想通貨取引所です。

これから仮想通貨取引を始める方に大変おすすめですので、まだ口座をお持ちでない方はCoincheck公式サイトから登録しましょう。

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