トロン(TRON/TRX)とは?今後の見通し・価格予想や将来性を徹底解説

2018年1月に新規公開となったトロンですが、現在に至るまでに何度か大きな価格変動が起こりました。

オリジナルのトークン・Dapps(分散型アプリ)が作れる、大手企業との連携が進んでいる、などの観点からトロンへの注目は集まっています。

今回は、そんなトロンについて、これまでの価格変動・今後の予想などを徹底解説していきます。

この記事のポイント
  • トロンは分散型(非中央集権型)プラットフォーム
  • 独自トークンを発行してICOができる
  • Dapps(分散型アプリケーション)の開発・利用が可能
  • 多くの企業と提携し実績あり
  • 国内ではビットポイントで取引可能

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目次

【2022年1月】トロン( TRON/TRX )の現在の価格動向

TRXチャート
引用: TradingView

こちらはトロンの最新チャートになります。

長らく下落を続けていましたが、7月末からようやく上昇の兆しを見せました。

12月現在は0.1ドルに到達するなど上昇トレンドを維持しています。

実際にトロンに投資した人の口コミを見ていきましょう。

  • トロンを購入した人の口コミ

うお?トロンさん知らないうちに一時10円超えてたじゃん

Twitter

トロン久しぶりに買いました。 これは日足の移動平均線抜けて、上がりそうなんですが、BNBもいい感じです。 で、過去にぶち上げるときは一気にブチ上がるのでそこに似ているので。

Twitter

トロン爆上げ

Twitter

トロンを購入した人の中には、大きく稼いだ人も多いようです。

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仮想通貨トロン(TRON/TRX)とは?特徴を解説

トロン
通貨名TRON(トロン)
通貨単位TRX
取引開始日2017年8月23日
発行上限10億枚
価格 (2022年1月現在) ¥7.66
時価総額(2022年1月現在)¥779,693,162,776
コンセンサスアルゴリズムPoS
トロンに投資できる取引所BITPoint
公式サイトトロン(TRON)/TRX公式サイト
※2021年7月30日現在

トロンはコンテンツの共有やエンターテイメントに着目した仮想通貨で、時価総額ランキング28位という人気のある銘柄です。

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中央管理者がいない

トロンはデジタルコンテンツの配信や保存、所有ができるブロックチェーンプラットフォームです。デジタルコンテンツの映像や音楽を配信するサービスと言えば、YouTubeやニコニコ動画など数多く存在しています。

これらの動画配信サービスとの大きな違いは、トロンが分散型(非中央集権型)のプラットフォームであるということです。

例えば、YouTubeはGoogleが、ニコニコ動画はドワンゴが運営しており、いわゆる中央集権型のサービスだと言えます。

しかしながら、中央集権型のプラットフォームには以下のような問題点があります。

中央集権型プラットフォームの問題点
  • 利用者は手数料や利用料がかかることがある
  • 広告が入るなどコンテンツに悪影響がある
  • サーバーダウンなどのトラブルがある可能性

中央集権型プラットフォームでは運営している企業に対し、利用料や手数料、映像や音楽の配信で得た利益の一部を支払わなければなりません。

また、動画配信サービスの多くは広告収入で収益を得ているため、ユーザーが広告を再生すればするほど収益を得ることができます。

しかし、動画再生の最初や途中などで広告の再生があると、煩わしく感じたり、コンテンツの質の低下など悪影響があります。

さらにサーバーがダウンするなどのトラブルで突然利用できなくなるなどのリスクがあります。

そこでトロンは分散型プラットフォームにすることで、以下のことが実現できています。

分散型プラットフォームでできること
  • クリエイターは直接ユーザーにコンテンツを配信できる
  • 広告収入中心の収益方法の脱却
  • サービスが利用できなくなるトラブルが発生しにくい

トロンは特定の運営者がないため、クリエイターはユーザーに直接コンテンツを配信することができ、ユーザーはクリエイターに直接報酬を渡すことができます。

また、それにより広告収入を得る必要がなくなるため、クリエイターは満足度の高いコンテンツの作成が可能になります。

さらにブロックチェーンで分散管理されるため、もしトラブルが起きたとしても、ブロックごとで管理することで、そのままサービスを利用し続けることができるため、サービス自体に悪影響を与えるトラブルの回避ができます

トロンは、様々な面で高い期待がされている通貨となっています。

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処理速度が非常に速い

トロンの処理速度は速い

トロンは処理速度が非常に優れているという特徴があります。1秒間に2,000件もの送受金の処理ができるとされているのです。

ビットコインは1秒間あたり5件程度、イーサリアムは1秒間あたり25件程度されているため、このことを考えても、主要仮想通貨よりも処理速度が大きく優れていると言えます。

仮想通貨は決済や送金をするために作られましたがビットコインやイーサリアムは送金速度が遅いのが問題でした。

現在動画配信サービスのプラットフォームとして生まれましたが、今後決済や送金の手段として使えるようになればさらに注目されるようになるでしょう。

自分でトークンが作れる

ICO 仕組み

トロンをベースにして自分でオリジナルのトークンを作ることができます。

そのトークンを使ってICOを開催し、コンテンツを作成するための資金を集めることが可能です。

ICOでトークンを売って集めた資金でコンテンツを作り、それをトロンのプラットフォーム内で配信し、そのコンテンツが人気になってクリエイターが注目されたり活躍すれば、トークンの価値が上がります

ちなみにトロンをベースにしたトークンはトロンと交換することができるため、トロンが必要になればトロンにして取引に利用したり、送金したりできるのです。

アプリも作れる

トロンのブロックチェーンを使ってアプリを作ることが可能です。

ブロックチェーンを使ったアプリのことをDapps(分散型アプリ)と言います。

Dapps

「DApps Store」というトロンのアプリストアでは、ゲームアプリを始めとしたトロンを使って開発されたDAppsが300種類以上も配信されています。

また、2020年4月にはトロンベースのDAppsがSamsungのサムスン・ギャラクシー・ストアでの取り扱いが開始されました。

このようにサムスン・ギャラクシー・ストアだけでなく、Google PlayストアやApp Storeなどで取り扱いがされればさらにトロンの価値は上がるでしょう。

bitpoint

このように、トロンは潜在的な可能性がある仮想通貨、と見ることができます。

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トロン(TRON/TRX)の価格動向・推移

TRXレート11月
引用:TradingView

トロンは2017年8月に新規公開となり、これまでの価格推移は以下のように何度か大きな価格変動を起こしています。

2018年1月 ジャスティンサン氏のツイートで高騰

2018年1月にジャスティンサン氏がBAOFengとの提携をTwitterでほのめかしたことで、価格が急騰しました。

最高24円を記録し、その後少しずつ価格が下がり続けました。

2018年4月 韓国の大手取引所に上場し急騰

トロンは1月の急騰後、しばらく価格が上がらない状態になっていましたが、2018年4月5日にBithumbという韓国にある大手仮想通貨取引所に上場したことで価格が急騰しました。

2018年4月の始値は約3円で、急騰したときの最高値が約9円と3倍にも価格が上がりました、

しかし、その後下がり続け1円〜2円の間をいったりきたりしています。

2021年3月〜 一時急騰するも急落、12月現在は上昇傾向

トロンは2021年3月に15円まで急騰すると、4月には19円にまで上がりました。

5月以降は下降トレンドに転じていましたが、8月以降は再び上昇傾向にあります。

今後も価格の上昇が続くと考えるのであれば、今が買い時だと捉えることは可能でしょう。


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【2022年】トロン(TRON/TRX)の今後の見通し・予想

2021年7月現在0.07ドル〜0.08ドルで価格が推移しており、今後なにか動きがあると価格変動に影響が出てくると考えられます。

現在6段階中3段階目を開発中

トロンの開発具合は6段階中3段階目となっており、2025年には完全に開発が完了し稼働するものだと言われています。

なお、開発段階はそれぞれ以下のようになっています。

トロンのロードマップ
  1. Exodus・・・分散型コンテンツモデルを用い、ユーザーが無料でデータを保存、アップロード、配布可能な仕組みの構築
  2. Odyssey・・・報酬システムの構築や、コンテンツを保有している人がネットワーク上で利用できるようにする
  3. Great Voyage・・・システム管理機能を実装する
  4. Apollo・・・独自トークンの発行と実用化のための開発
  5. Star Trek・・・分散型システムのオンラインゲーム開発のためのプラットフォームの実用化とトロンでの資金調達の実現
  6. Eternity・・・クラウドファンディングの実現とプラットフォームのアップデート

3段階目ではトロンのシステム管理で起こりうる問題を解決するための開発となっており、これが終われば4段階目には独自トークンの開発となっており、4段階目以降どんどん進むことで価格が上昇する可能性があるでしょう。

ジャスティン・サン氏の動向で価格が左右される

トロンの創業者のジャスティン・サン氏は他社の買収や業務提携を行うことでトロンの価値を上げていますが、あまり評判の良い人物ではありません。

2018年の1月にはジャスティン・サン氏のツイートで価格が高騰したように、ジャスティン・サン氏の発言によって価格が左右されることが考えられます。

今後ジャスティンサン氏の動向で価格が上がる可能性が高いですが、それと同時に逮捕など何らかのトラブルで下がるリスクがあるといえるでしょう。

分散型プラットフォームとしての地位を築けるか

トロンは分散型プラットフォームです。分散型プラットフォームといえば時価総額2位のイーサリアムが代表的です。

イーサリアムはスマートコントラクトという独自の技術がさまざまな企業で活用されており、知名度も非常に高いです。

それに対しトロンもSamsungやBitTorrentなどの大手企業と業務提携を行っており、今後大手企業との提携が増えたり、開発が計画通りに進めばイーサリアムと同等、もしくはそれ以上になる可能性もあります。

企業との連携

イーサリアムとの差別化やユーザーをどのように開拓するかがポイントとなるでしょう。

ビットポイントでは、イーサリアム・トロンの両通貨の取引をすることができます。

これらの通貨の買い時を逃さないよう、是非今のうちに口座開設し備えておきましょう。

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【2022年以降】トロン(TRON/TRX)の今後の見通し・予想

2022年以降は、開発が計画通りに進めば本格的に稼働することになっています。

開発が計画通りに進んで本稼働すれば価値が上がる可能性

トロンは計画では、2021年の8月以降から第4段階目に入り、クリエイターが独自トークンを作れるようになるための仕組みの構築など本格的にトロンが稼働するための開発が始まる予定となっています。

トロンといえば、分散型プラットフォームでのコンテンツの配信や保存などができるだけでなく、独自トークンを発行してICOを開催することでそのコンテンツを作るための資金調達ができるというものでした。

そのため、第4段階目のApolloに入ることは今後のトロンの期待値を高めるものだと言えるでしょう。

国内取引所への上場も鍵

仮想通貨取引所 増加

現在トロンの国内取引所への上場はBITPoint(ビットポイント)のみとなっています。

ですが、今後国内の仮想通貨取引所への上場が増えればトロンの価格に良い影響を与える可能性があります。

トロンは海外取引所の多くでは上場しているため、取引所への上場による価格への影響はさほどないものだと考えられますが、少なくとも国内での取引量は上がると考えて良いでしょう。

なお他の取引所については、おすすめ仮想通貨取引所の記事を合わせてご参考ください。

BITPointは国内暗号資産取引量No.1を誇っています。

さらに現在、BITPointでは新規口座開設で2000円相当のビットコインを受け取れるキャンペーンが実施されています。

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大手企業との業務提携が増える可能性

トロンは大手企業との業務提携を続々と行い、トロンのブロックチェーンを使ったサービスが提供されています。

トロンと業務提携している大手企業
  • Opera:中国の奇虎360のグループ企業であるノルウェーのソフトウェア開発企業
  • BitTorrent:アメリカ・サンフランシスコが本拠地のソフトウェア開発企業
  • Samsung:韓国の総合家電、電気製品メーカー
  • Swisscom:スイス最大の電気通信事業
  • Obike:シンガポールのシェアサイクル事業を行う国際企業

oBikeはシンガポールの国際企業で、20ヶ国以上の国々で事業展開を行っています。

さらにトロンをベースに作った「Ocoin」というトークンを発行し、Ocoinでシェアサイクルの支払いができたり、トロンと相互交換できるようにしています。

このようにトロンはさまざまな企業のサービスで利用されユーザーがいます。今後大手企業との業務提携が進めばトロンの価格は上昇するでしょう。

トロン(TRON/TRX)の今後の価格予想・買い時は?

トロンは専門家によって価格が高騰すると考えられています。

トロンの創業者:ジャスティン・サン

ジャスティン・サンはTwitterで、トロンが4億9,000万ドル(約500億円)にまで上がると予想しています。

2021年7月時点のトロンの価格は6円〜7円となっており、今の所1TRXが500億円にまで上がるとは考えにくいでしょう。

ただし、2020年3月時点では2円前後だっため1年の間に倍になっているため価格が上がる見込みはあるでしょう。

ウォール街の専門家

アメリカのニューヨークにあるウォール街はプロのトレーダーが集結した年です。

$TRX valuation in by the end of 2018. Has climed from $3.00 to $8.00 by experts in Wall Street.

Twitter

ウォール街のプロトレーダーたちはトロンが8ドル(約900円)まで上がると予想しています。

ジャスティン・サンほど高値を予想していませんが、トロンに大きな期待を寄せていることはわかります。

価格が高騰する前段階である今は、「買い時」との見方ができるかもしれません。

適切なタイミングを逃さないためにも、今のうちに口座開設しておきましょう。

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トロン(TRON/TRX)を購入できる仮想通貨取引所

bitpoint
取引所名BITPoint
運営会社株式会社ビットポイントジャパン
設立年2016年3月3日
取引手数料無料
最大レバレッジ2倍
取引方法現物/FX
セキュリティ分別管理/コールドウォレット/マルチシグ/2段階認証/アカウントロック/ログイン履歴の通知
取引ルール証拠金維持率100%以下でロスカット
最低取引単位0.0001BTC
公式サイトBITPoint公式サイト

トロンは現在国内ではBITPointでのみ取引が可能です。

BITPointは2016年に設立された仮想通貨取引所で、現物取引だけでなく、レバレッジをかけたFX取引も可能。

現在、口座開設&入金で2000円相当のビットコインがもらえるキャンペーン中ですので、是非この機会に口座開設してみてください。

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スプレッドが圧倒的に狭いためお得

仮想通貨のスプレッド

BITPointは取引所形式で取引が可能なため、スプレッドが狭く手数料を抑えて取引を行うことができます。

アルトコインは販売所のみという取引所も多いですが、BITPointは全ての仮想通貨を取引所形式で取引することができるため、アルトコインもお得に取引ができます。

手数料がとにかく安い

仮想通貨 手数料

BITPointでは取引に関係する殆どの手数料が無料になっています。

取引手数料だけでなく、即時入金手数料や入出金手数料、口座管理料などが無料となっているため、手数料を抑えて仮想通貨の取引を行うことができるのです。

なお、仮想通貨取引所の手数料の比較記事もあわせてご覧ください。

取引量が多い

流動性が低い

取引量が少ない、すなわち流動性が小さいことは仮想通貨取引所にとって致命的なことと言えるでしょう。

BITPointは取引量が多く、成立しやすいと人気があります。

取引板が厚いため、仮想通貨の取引がなかなか成立しないという悩みも解決することが可能です。

特にビットコインやリップル、イーサリアムは国内での取引量が非常に多くなっています。

法定通貨とのペアの種類が多い

国内の仮想通貨取引所の多くでは日本円と仮想通貨のペアのみですが、BITPointでは日本円だけでなく米ドルやユーロ、香港ドルとの通貨ペアでも取引が可能です。

そのため、為替の状況に応じて通貨ペアを選ぶことができます。ただし、入金はドルやユーロ、香港ドルはできないため注意しましょう。

国内取引所の中で唯一トロンを取り扱いしている取引所ですので、是非この機会に口座開設してみてください。

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トロン(TRON/TRX)の購入方法

それでは、実際にトロンを購入までの口座開設の手順を解説します。

BITPointの口座開設方法

BITPointで取引をするにはまずは口座開設をする必要があります。

メールアドレスと本人確認書類が必須となりますので、準備しておきましょう。

提出可能な本人確認書類
  • 個人(日本国籍)…免許証、パスポートなど顔写真付きの本人確認書類。※写真付きがない場合は健康保険証や納税証明書などのうち2点
  • 個人(外国籍)…在留カード(1年以上)か特別永住者証明書
  • 法人…印鑑証明書の原本、履歴事項全部証明書、代表者と取引責任者の本人確認書類

本人確認書類を揃えたらBITPointのサイトから口座開設の申込みをしましょう。

STEP
メールアドレスと携帯番号の登録
STEP
お客様情報の入力
STEP
本人確認書類のアップロード
STEP
口座開設完了通知書を確認する

最初にメールアドレスと携帯番号を登録し、仮登録をすると、パスワードの入力画面になります。

そしてお客様情報の入力や本人確認書類の提出をすると、口座開設完了通知書が届くため、それが届いて本開設完了となります。

非常に簡単に口座開設できますので、お気軽に申し込みしてみましょう。

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入金は即時入金がおすすめ

日本円の入金は銀行入金と即時入金の2種類です。銀行振込は金融機関ごとに振込手数料がかかります。

即時入金は「PayPay銀行」「住信SBIネット銀行」「イオン銀行」の口座があれば手数料無料でいつでも即時入金が可能です。

住信SBIネット銀行はbitFlyerなど指定している仮想通貨取引所も多いため、口座を作って置くと便利でしょう。

取引はパソコンでスマホでも可能

取引はパソコンを使って本格的にトレードをしたり、スマホアプリで手軽に取引できます。

アプリでは現物取引のみとなっていますが、外出中やスキマ時間などに取引が可能です。

レバレッジ取引をしたいときはパソコンで、気軽に現物取引をしたい場合はアプリなどと分けるといいでしょう。

ビットポイント キャンペーン

BITPointは国内暗号資産取引量No.1を誇っています。

さらに現在、BITPointでは新規口座開設で2000円相当のビットコインを受け取れるキャンペーンが実施されています。

この機会を逃さないよう、今のうちに口座開設しておきましょう。

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トロン(TRON/TRX)の今後の予想/見通しまとめ

トロンは現在価格が低迷していますが、今後開発がどんどん進み、大手企業との業務提携が増えればトロンの価格が上がる可能性があるといえるでしょう。

現在動画配信サービスといえばYoutubeやニコニコ動画などが主となっていますが、度々出る広告を不満に感じる方も多いでしょう。

しかしトロンの開発が進みクリエイターとユーザーが直接つながれば満足度の高い映像などを見ることができるのではないでしょうか。

この記事のまとめ
  • トロンは未完成だが開発が進めば分散型コンテンツサービスとして広まる可能性
  • 独自トークンでICOを開いてコンテンツ作成の資金調達が可能
  • 分散型サービスならサーバーダウンなどのトラブルがない
  • 国内ではBITPointのみで取引可能
  • 2025年までに大きく価格が上がる可能性あり

トロンを取引するなら国内で現物取引からレバレッジ取引までできるBITPointがおすすめです。

各種手数料が無料であり、トロンもお得に取引できますので、この機会にぜひ、口座開設しておきましょう。

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