仮想通貨YGG/Yield Guild Gamesとは?将来性や今後の見通し/予想・購入方法を解説[イールドギルドゲームス]

YGGはユーザーへのNFT貸し出しを行うDAOです。

ユーザーはNFTを利用してブロックチェーンを遊ぶことで、収益を上げられる「Play-to-Earn」を実現できます。

2021年7月にローンチされたYGGですが、すでに大きなコミュニティを形成し、ブロックチェーンゲーム市場において存在感を放っています。

また2021年12月時点では、独自トークンとしてのYGGの価格は高騰傾向にあります。

この記事からわかること
  • YGGはNFT貸し出しを行うDAO
  • 2021年12月時点で価格は高騰傾向
  • YGGを入手するには、交換元の仮想通貨を購入する必要がある
  • 仮想通貨を購入するなら、初心者でも使いやすいコインチェックがおすすめ

YGGは国内取引所には上場していないので、入手するには海外取引所を利用する必要があります。

また海外取引所を利用するにしても、元となる仮想通貨を持っていないとYGGを入手できません。

そのためYGGを入手するには、まず国内取引所で仮想通貨を購入し、その仮想通貨を海外取引所でYGGに交換するのが一般的です。

国内取引所を利用するなら、使いやすさや安全性に優れたコインチェックがおすすめです。

コインチェックは最低約500円で仮想通貨を購入可能であり、口座開設や仮想通貨購入などの手順を初心者でも簡単に実施できます。

YGG入手以外にも、多くの仮想通貨関連サービス利用時に重宝される取引所ですので、これを機に口座開設を検討しておくことがおすすめです。

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目次

YGG(Yield Guild Games)とは?

引用:https://yieldguild.io/
名称Yield Guild Games
ティッカーシンボルYGG
ローンチ2021年7月
価格(2021年12月時点)8.52ドル
時価総額(2021年12月時点)5億9231万ドル
時価総額ランキング(2021年12月時点)240位
購入可能な主な取引所Binance
公式サイトYield Guild Games公式サイト
公式TwitterYield Guild Games公式Twitter

YGG(Yield Guild Games)は、ユーザーへのNFT貸し出しを行うDAOです。

DAOとは「Decentralized Autonomous Organization」の略であり、日本語では自律分散型組織を意味します。

DAO

従来の中央集権型組織とは異なり、特定の管理者が存在せず、スマートコントラクトによりシステム的に機能するのが強みであり、ブロックチェーンを代表する技術です。

YGGは、主要なブロックチェーンゲームのNFTに投資することで、そのNFTをユーザーに貸し出しすることが主なサービスです。

NFTとは「Non-Fungible Token」の略で非代替性トークンという意味であり、ブロックチェーンゲームにおける主なNFTはキャラクターやアイテムなどがあります。

NFTとは

NFTは複製不可能なデータであるため、資産としての価値を持ち、そのNFTが使用されるプラットフォームやゲームの発展次第では価値を上下させます。

YGGが貸し出すNFTは特に価値を上下させやすく、その理由は該当するNFTを使用していくことで、ゲーム内での価値が上昇するからです。

それにより貸し出しを受けたユーザーは、NFTを利用することで稼ぐことが可能となります。

NFTを扱うブロックチェーンゲームをプレイすることが稼ぎに繋がることを「Play-to-Earn」といいます。

つまり、ユーザーはYGGを利用することで手軽に「Play-to-Earn」に取り組めるのです。

また独自仮想通貨としてのYGGを2017年7月にローンチしており、その際Sushi Swapが提供するプラットフォームにてトークンセールを実施しています。

YGG(Yield Guild Games)の特徴

引用:https://twitter.com/yieldguild

YGG(Yield Guild Games)の特徴を3つお伝えします。

YGG(Yield Guild Games)の特徴
  • 提携するブロックチェーンゲームのNFTの貸し出しサービス
  • YGGトークン
  • 初期投資不要の奨学金プロジェクト

提携するブロックチェーンゲームのNFTの貸し出しサービス

YGGは多くのブロックチェーンゲームと提携を結び、そのゲーム内のNFTに投資しています。

YGGが提携しているゲームタイトルはこちらです。

 CANYGGが提携しているゲームタイトル
  • Axie Infinity
  • ZED RUN
  • Guild of Guardians
  • Ember Sword
  • Splinterlands
  • League of Kingdoms
  • F1 Delta Time
  • The Sandbox
  • Star Atlas
  • llluvium
  • Influence
  • CyBall
  • Thetan Arena
  • KOGs SLAM!
  • MOBOX
  • Aavegotchi
  • DeHorizon
  • Genopets

これらのゲーム内で使用されるアイテムやキャラクター、ゲーム内における土地などのNFTをYGGが管理し、ユーザーに貸し出しています。

貸し出しを受けるユーザーはギルドに参加し、「Play-to-Earn」によりYGGを得られます。

YGGトークン

YGGは独自トークンの名称でもあります。

ガバナンストークンとしての役割を持ち合わせているため、YGGの意思決定に関与されます。

YGGがローンチされた目的は、世界で一番安定したブロックチェーンゲームの経済基盤の創造であり、その手段がコミュニティの資産を利用し報酬を分配することです。

またYGGはSushiSwapに対応している仮想通貨であり、流動性を提供するイールドファーミングにより金利を得られます。

仮想通貨運用で稼ぐ主な方法は、価格の上下変動を予想することですが、イールドファーミングならばローリスクにリターンを狙えます。

またYGG自体の価格も高騰傾向にあるので、さらなる高騰を予想しYGGを保有するならば、イールドファーミングを行うことで資産としての価値を高められます。

初期投資不要の奨学金プロジェクト

YGGは初期投資不要の奨学金プロジェクトを展開しています。

この奨学金プロジェクトは、「初期投資のための資金を準備できない人向けにNFTの貸し出しを行う」という内容です。

発展途上国で暮らす若者や、コロナウイルス感染拡大の影響で満足な収入を得られない人向けのプロジェクトであり、今まで仮想通貨の市場に参入できなかった層へチャンスを提供しています。

プロジェクトに参加しているユーザーがあげた利益は、「ユーザー」・「コミュニティ運営」・「YGG」の3方に分配され、その割合は7:2:1です。

プロジェクト参加の応募はYGGのDiccordで行われ、発展途上国からの応募が目立ちますが、特にフィリピン人が多く見られます。

また、応募には採用を勝ち取るための応募文が記載されています。

「Play-to-Earnで楽して稼ぎたい」とうよりも、「家計を支えたい」など、求職者らしい人たちからの応募が殺到しています。

奨学金プロジェクトに対応しているゲームタイトルはAxie Infinityであり、参加者は仕事として取り組みます。

Axie Infinityのプレイ自体は無料であるため、参加者は初期投資をゼロで「Play-to-Earn」を実施できることが最大の魅力であり、応募者が在住する国によっては、国民の平均収入の数倍の稼ぎを得られます。

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YGG(Yield Guild Games)の価格動向

YGG(Yield Guild Games)の価格動向をお伝えします。

引用:Trading View

上の図は2021年9月末から2021年12月の期間でのYGGのチャートです。

YGGがローンチされたのは2021年7月であり、8月ごろまでは高騰を見せ、10ドルほどまで高騰していましたが、9月末には下落傾向に移り、一時期は5ドルを下回りました。

しかし10月はじめごろからは、仮想通貨市場全体の流れに乗っかるように高騰し、8.5ドルほどまで回復しました。

以降は数ドルの変動を見せながら推移していましたが、11月末ごろから急激に価格を高騰させています。

12月に入っても高騰傾向は継続しており、今後どのような動きを見せるか気になる仮想通貨です。

なお、海外仮想通貨を購入する場合には国内の取引所で日本円を暗号資産へと換金する必要がありますので、まだ口座をお持ちでない方はこの機会に口座開設しておきましょう。

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YGG(Yield Guild Games)の今後の見通し

YGG(Yield Guild Games)の今後の見通しを3つお伝えします。

YGG(Yield Guild Games)の今後の見通し
  • Axie Infinityと連動した動き
  • ブロックチェーンゲーム市場の基盤を築く
  • ゲーム産業の流れに乗る

Axie Infinityと連動した動き

YGGがAxie Infinityと連動した動きを見せていく可能性は高いです。

というのも、Axie InfinityはYGGが提携しているゲームタイトルの1つであり、特に強く関連づいているゲームでもあるからです。

またAxie Infinityは特にフィリピンで人気を博しているブロックチェーンゲームであり、ユーザーの中にはAxie Infinityで生計を立てている人がいるほどです。

ゲーム内容は、アクシーというキャラクターを育成し対戦などを楽しむというものであり、これがNFTとしての価値を持ち合わせています。

今後Axie Infinityがますます人気を拡大するのか、はたまた他のブロックチェーンゲームに地位を奪取されるのかで、YGGの需要は大きく変動するでしょう。

YGG保有者はAxie Infinityの動向に要注目です。

ブロックチェーンゲーム市場の基盤を築く

ブロックチェーンゲーム市場はまだまだ発展途上ですが、次々と新しいタイトルがローンチされていっています。

NFTによる新しい付加価値を持ち、VRやメタバースとの親和性の高いブロックチェーンゲーム市場は発展していくでしょう。

しかしNFTは高額なものが多く、取引時に発生する料金が高いのがネックです。

そのためなかなか新規層を取り込めていないことは、ブロックチェーンゲームがかかえる課題でしょう。

その課題解決に一役買うのがYGGです。

YGGのNFT貸し出しを受ければ、ブロックチェーンゲーム参入の敷居は下がり、「Play-to-Earn」の世界に踏み込みやすくなります。

YGGが新規層参入のきっかけになれば、ブロックチェーンゲーム市場の基盤形成に大きく貢献できます。

また、YGGが提携するゲームタイトル数は増加傾向にあり、今後も人気タイトルとの提携を進めていくと予想されます。

そうなれば、ブロックチェーン市場の発展とYGGの需要拡大が今以上に深い関係性を持つでしょう。

ゲーム産業の流れに乗る

YGGが提供するベネフィットは、多くのユーザーが「Play-to-Earn」としてゲームで稼げるようになることですが、ゲーム自体が稼ぎに直結するジャンルになりつつあります。

例えばここ数年では、eスポーツという言葉が広く認知されるようになっており、ゲームをプレイすることで大会の賞金やスポンサー企業からの給料で生計を立てるプロゲーマーが増えています、

またライブストリーミングも盛んになっており、一般人でもゲームを通じてお金を稼げるケースがよく見られるようになりました。

他にはブックメーカーというスポーツ賭博に、eスポーツも参入しています。

これらのように、ゲームを通じてお金を稼ぐことに社会が注目する傾向は強まりつつあり、マネタイズの方法も増えています。

YGGもゲーム産業の一部ではあるので、その流れに乗る形で流行していく可能性を秘めています。

また「Play-to-Earn」は副業としても成立するため、終身雇用が崩壊したと考えられている昨今では、注目されやすい状態にあると評価できるでしょう。

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YGG(Yield Guild Games)の買い方

YGG(Yield Guild Games)の買い方をお伝えします。

2021年12月時点、YGGを扱う国内取引所はないので、海外取引所を利用する必要があります。

YGGを入手するには、まず交換の元になる仮想通貨を国内取引所で購入する手順が必要です。

国内取引所で仮想通貨を購入するなら、おすすめ仮想通貨取引所ランキングでも1位で紹介されているコインチェックがおすすめです。

コインチェックは初心者でも簡単に口座開設が可能で、仮想通貨の購入手段もシンプルです。

今回お伝えするYGGの入手手段でもコインチェックを利用します。

コインチェックの登録方法からお伝えしますので、ご参考にしてください。

またコインチェックのスマートフォン用アプリは、仮想通貨アプリの中でダウンロード数No.1のアプリであり、どこでも仮想通貨を運用できる便利なサービスです。

今回の手順でも利用しますので、ダウンロードとログインをおすすめします。

STEP
コインチェックの口座開設
STEP
コインチェックに日本円を入金
STEP
コインチェックでビットコインを購入
STEP
海外取引所でビットコインをYGGに交換

コインチェックの口座開設

コインチェック

YGGを入手する第1ステップは、海外取引所での交換で使うための仮想通貨を購入するコインチェックの口座開設です。

コインチェック公式サイトにアクセスし、「口座開設(無料)」をクリックして登録手順をはじめましょう。

電話番号やメールアドレスの入力に加え、本人確認のために身分証の写真提出が要求されるので、運転免許証などをご準備ください。

口座開設の申請が完了した後は、コインチェック側で申請情報のチェックが開始されます。

チェックは数時間から1日ほどで完了するので、それまでは待機しましょう。

確認完了の通知が来ればコインチェックを利用可能になります。

また次の手順ではコインチェックのアプリを利用しますので、ダウンロード及びログインを済ませておきましょう。

コインチェックに日本円を入金

続いての手順はコインチェックに日本円を入金することです。

まずコインチェックアプリを起動し画面下に表示される「ウォレット」をタップしてください。

次に「日本円」⇒「入金」の順に選択すると、「入金方法」選択画面に移ります。

入金方法

コインチェックでは、「銀行入金」、「コンビニ入金」、「クイック入金」の3種の入金方法を選択できます。

それぞれに異なるメリットがありますが、ここでは最も手数料の安い「銀行入金」の手順で解説します。

「銀行入金」では、「GMOあおぞらネット銀行」、「住信SBIネット銀行」のどちらかを選んでください。

なお、どちらを選んでも入金手数料や、必要な手順は同じです。

銀行を選択すると口座情報が表示されるので、コインチェックで使いたい分の日本円を入金しましょう。

入金の際は、振込人名義を間違えないようご注意ください。

コインチェックでビットコインを購入

コインチェックに日本円を入金できたらビットコイン購入の手順をはじめましょう。

まずコインチェックアプリを起動し、画面左下に表示される「販売所」をタップしましょう。

コインチェック

仮想通貨が一覧で表示されるので、一番上の「ビットコイン」を選択してください。

続いて「購入」を選び、ビットコインに交換したい日本円の金額を金額欄に入力してください。

入力金額に間違えがないか確認したら、「日本円でビットコインを購入」を選択すれば、ビットコインの購入は完了です。

またビットコインは価格を変動させ続ける仮想通貨ですので、少しでもお得にYGGを入手したい方は、ビットコインの価格が安い時期を見計らって購入するとお得です。

海外取引所でビットコインをYGGに交換

最後に海外取引所を利用してビットコインをYGGに交換しましょう。

海外取引所ではBinanceなどが、YGGとビットコインの交換に対応しています。

取引所の登録をし、コインチェックからビットコインを取引所に送金するとYGGと交換できます。

また海外取引所の利用は、万が一の場合にトラブルに巻き込まれる可能性があります。

ご利用の際は、あくまでも自己責任でお願いいたします。

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YGG(Yield Guild Games)の注意点

YGG(Yield Guild Games)の注意点を3つお伝えします。

YGG(Yield Guild Games)の注意点
  • 国内取引所では入手できない
  • Axie Infinityと密接に関係している仮想通貨である
  • NFTはまだ投資としての側面が強い

国内取引所では入手できない

YGGは国内取引所では入手できないのでご注意ください。

国内取引所でビットコインなどの仮想通貨を購入し、その後に海外取引所を利用すれば、保有している仮想通貨をYGGに交換して入手できます。

国内取引所を利用する場合、コインチェックなら約500円から仮想通貨の購入が可能で、初心者でも簡単に仮想通貨運用をはじめられます。

また海外取引所の利用は、万が一の際にトラブルに巻き込まれる可能性を否定しきれませんので、ご利用の際は、自己責任でお願いいたします。

YGGの入手はSushiSwapなどのDEXでも可能です。

その場合に必要な準備は、コインチェックでイーサリアムなどを購入することと、メタマスクなどのウォレットを入手することです。

メタマスクの入手方法は、GoogleChromeなどの対応ブラウザでメタマスク公式サイトにアクセスし、Chromeの拡張機能に追加することです。

入手した後は初期設定を完了させると、ウォレットとして使用できるようになります。

SushiSwapでYGGを入手するには、コインチェックでイーサリアムを購入⇒イーサリアムをメタマスクに送金⇒SushiSwapとメタマスクを連結⇒イーサリアムをYGGと交換の手順になります。

またSushiSwapならばYGGを預け入れるイールドファーミングも可能です。

Axie Infinityと密接に関係している仮想通貨である

YGGは多くのブロックチェーンゲームと提携していますが、特に密接に関係しているゲームはAxie Infinityです。

またAxie InfinityのNFTへの投資に集中しているため、もしAxie Infinityの人気が下火になるとその影響を大きく受けます。

当然トークンとしてのYGGの価値の下落が予想できるので、YGGの価格変動を予想しておきたいならばAxie Infinityの動向をチェックしておくことをおすすめします。

しかし、YGGが提携するゲームタイトルは増加していますし、奨学金プロジェクトもAxie Infinity以外のゲームタイトルも対象にしていく方針が発表されています。

投資するNFTのゲームタイトルが分散すればリスクヘッジに繋がるため、YGGはより安定した基盤を構築しつつあると考えられます。

NFTはまだ投資としての側面が強い

YGGはブロックチェーンゲームのNFTの貸し出しを行うサービスであるため、その需要はNFT市場と強く関係しています。

NFTは真新しい形の資産として世界中の投資家からの注目を集めています。

しかし、NFT本来の価値は複製不可能であることですが、現在は投資先として注目されている傾向にあります。

昨今ますます市場拡大傾向にあるNFTですが、今後の動向次第ではYGGの需要は大きく変動し、トークンとしてYGGの価格も上下する可能性があることを知っておきましょう。

ただし基本的には、NFTは仮想通貨市場で密接に関係しているため、仮想通貨市場が拡大すればYGGの価格は高騰するでしょう。

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YGG(Yield Guild Games)のまとめ

今回はYGG(Yield Guild Games)に関してお伝えしました。

この記事の要点
  • YGGはNFT貸し出しにより、ユーザーの「Play-to-Earn」を可能にするDAOである
  • 2021年12月時点では、YGGの価格は右肩上がり
  • YGGを入手するには、元となる仮想通貨を購入する必要がある
  • 仮想通貨の購入は、初心者でも扱いやすいコインチェックがおすすめ

YGGはNFT貸し出しを行うDAOです。

YGGを利用するとブロックチェーンゲームを遊ぶことで稼ぐ「Play-to-Earn」が可能になります。

YGGの入手手順は、「国内取引所で仮想通貨を購入」⇒「仮想通貨を海外取引所に送金」⇒「送金された仮想通貨をYGGと交換」です。

国内取引所で仮想通貨を購入するなら、使いやすさに優れたコインチェックがおすすめです。

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