レイクの無利息期間サービス徹底比較!業界初の365日間無利息や終了後についても解説!

レイクのカードローンを検討中で「無利息サービスが複数あるけど、違いがわからない⋯」と悩んでいる方もいるでしょう。
レイクは業界初となる365日間無利息をはじめとする長期間の無利息が特徴の消費者金融ですが、無利息期間には条件も多く、自分にどれが適用されるのかわからない方も多いのではないでしょうか。
本記事では、レイクの無利息期間の特徴や適用条件について詳しく解説します。
レイクへの申込を検討中の方は、ぜひ参考にしてください。

- 業界最長の無利息期間
- 最短15秒の審査時間
- 最短20分の融資時間
| 審査時間 | 最短15秒 |
| 融資時間 | 最短20分 |
| 金利 | 年4.5~18.0% |
| 借入限度額 | 1~500万円 |
| 新規成約率 | 非公開 |
| 無利息期間 | 365日間 |
注釈
【融資時間について】
※Web申込みの場合、最短20分融資も可能
※21時(日曜日は18時)までのご契約手続き完了(審査・必要書類の確認含む)で、当日中にお振込みが可能です。一部金融機関および、メンテナンス時間等を除く
※2
・365日間無利息:初めてのご契約。Webでお申込み・ご契約、ご契約額が50万円以上でご契約後59日以内に収入証明書類の提出とレイクでの登録が完了の方。
・60日間無利息:初めてのご契約。Webお申込み、ご契約額が50万円未満の方。
・365日間無利息・60日間無利息共通:無利息期間経過後は通常金利適用。初回契約翌日から無利息適用。他の無利息商品との併用不可。
貸付条件はこちら
※新規ユーザー(過去にレイクを利用したことがない方)向けのプロモーションです
他の大手消費者金融に申し込みたい方は、おすすめの消費者金融
信用情報に不安がある方、無職など属性の悪い方は中小消費者金融一覧
を参考にしてください。
レイクの無利息サービス3種類を紹介!

- 業界最長の無利息期間
- 最短15秒の審査時間
- 最短20分の融資時間
| 審査時間 | 最短15秒 |
| 融資時間 | 最短20分 |
| 金利 | 年4.5~18.0% |
| 借入限度額 | 1~500万円 |
| 新規成約率 | 非公開 |
| 無利息期間 | 365日間 |
注釈
【融資時間について】
※Web申込みの場合、最短20分融資も可能
※21時(日曜日は18時)までのご契約手続き完了(審査・必要書類の確認含む)で、当日中にお振込みが可能です。一部金融機関および、メンテナンス時間等を除く
※2
・365日間無利息:初めてのご契約。Webでお申込み・ご契約、ご契約額が50万円以上でご契約後59日以内に収入証明書類の提出とレイクでの登録が完了の方。
・60日間無利息:初めてのご契約。Webお申込み、ご契約額が50万円未満の方。
・365日間無利息・60日間無利息共通:無利息期間経過後は通常金利適用。初回契約翌日から無利息適用。他の無利息商品との併用不可。
貸付条件はこちら
※新規ユーザー(過去にレイクを利用したことがない方)向けのプロモーションです
他の大手消費者金融に申し込みたい方は、おすすめの消費者金融
信用情報に不安がある方、無職など属性の悪い方は中小消費者金融一覧
を参考にしてください。
レイクでは「365日間」「60日間」の2種類の無利息サービスが提供されており、適用条件が異なります。
無利息の条件や金額は、次のとおりです。
| 無利息期間 | 利用条件 | 契約額 |
|---|---|---|
| 365日間※ | ・はじめての契約 ・Web申込み ・契約後59日以内に収入証明書類の提出とレイクでの登録が完了 | 50万円以上 |
| 60日間※ | ・はじめての契約 ・Web申込み | 50万円未満 |
ここでは、2種類の無利息サービスの特徴を紹介します。
365日無利息は契約額50万円以上で適用
レイクをはじめて契約する方で、Web申込みで契約額50万円以上かつ契約後59日以内に収入証明書類の提出とレイクでの登録が完了した方は、業界初となる365日間無利息が適用されます。
365日間無利息が適用されれば契約日の翌日から約1年間利息がかからず、利息が1円も発生しないため返済負担の軽減が可能です。
また、期間中の追加借り入れ分についても無利息の対象となるため、急な出費にも安心して対応できます。
60日無利息はWeb申込で適用
レイクをはじめて契約する方で、Web申込みで365日無利息の条件を満たさない場合は60日間無利息が適用されます。
365日無利息が適用されない場合でも、Webで申し込みさえすれば、他社と比べて約2倍となる60日間無利息の対象になるため、まずは申し込んでみるといいでしょう。
レイクと大手消費者金融の無利息サービスを比較
こちらでは、レイクと大手消費者金融であるアコム、アイフル、プロミス、SMBCモビットの無利息サービスを比較します。
各社が提供する無利息サービスの開始日と期間は、次のとおりです。
| 消費者金融 | 無利息サービスの内容 |
|---|---|
| レイク | 以下のいずれかが適用 ・契約日の翌日から365日間無利息 ・契約日の翌日から60日間無利息 |
| アコム | 契約日の翌日から最大30日間無利息 |
| アイフル | 契約日の翌日から最大30日間無利息 |
| プロミス | 初回借入日の翌日から最大30日間無利息 |
| SMBCモビット | なし |
SMBCモビットは無利息サービスを提供していません。
無利息サービスを複数提供しているのはレイクのみで、アコム、アイフル、プロミスはそれぞれ最大30日間の無利息期間を設けています。
ケースごとにおすすめの無利息サービスを紹介します。
利息負担を減らしたい方はレイクがおすすめ
レイク、アコム、アイフル、プロミスが無利息サービスを提供していますが、利息負担を減らしたい場合はレイクの利用がおすすめです。
レイクの365日間無利息は、他社と比べて無利息期間が12倍と長く設定されています。
また、365日間無利息には契約額や書類提出の条件があるものの、Web申し込みさえすれば60日間無利息が適用されます。
レイクを選ぶことで他社よりも利息負担を軽減できる可能性があります。
契約だけ済ませておきたい方はプロミスがおすすめ
借入日が未確定で、先にカードローンの契約を済ませたい場合はプロミスがおすすめです。
レイク、アコム、アイフルのカードローンは契約日の翌日から無利息期間が始まるため、契約日と借入日の間隔が空いてしまうと、無利息期間を最大限に活用することが難しくなります。
一方、プロミスは借入日の翌日から無利息期間がスタートするため、契約日と借入日が空いていても無利息期間をフルに利用できます。
そのため、契約日と借入日がずれそうな場合は、プロミスのカードローンを検討してみるとよいでしょう。
なお、無利息期間があるカードローンは、レイクやプロミス以外にもあります。詳細は次の記事で解説しているため、参考にしてください。
レイクの無利息期間サービス利用する際の注意点

レイクの無利息期間を利用する際には、対象期間の開始日と終了日、無利息期間中の返済の有無、返済日を忘れた場合のペナルティなどを事前に確認することが大切です。
ここでは、レイクの無利息期間サービスを利用する際の注意点を説明します。
無利息期間は契約日の翌日から日数カウントされる
レイクの無利息サービスを利用する際の注意点は、無利息期間のカウントは契約日の翌日から始まることです。
他の消費者金融では借入日の翌日からカウントする場合もありますが、レイクでは契約日の翌日から無利息期間がスタートします。
たとえば、30日間の無利息期間を選択して、契約日から20日後に借り入れた場合、無利息期間は残り10日ほどになります。
もし借入日が契約日の翌日から30日を過ぎると、無利息の適用を受けられなくなります。
無理に急ぐ必要はありませんが、契約後は早めに借り入れすると無利息サービスを最大限に活用できることを理解しておきましょう。
無利息期間中も返済日はやってくる
無利息期間は元本に対する利息が発生しない期間であり、返済自体が免除されるわけではありません。
そのため、無利息期間中でも、返済日にはWEBやATM、口座振替などの方法で返済する必要があります。
返済額を確認し、返済の遅れや口座残高不足が発生しないように計画的な準備が大切です。
レイクでは返済日を自由に指定できますが、初回返済日は借入日と返済日までの期間に応じて、次のように決まります。
- 借入日から返済日までが14日以上の場合:指定した返済日が初回返済日
- 借入日から返済日までが14日未満の場合:翌月の返済日が初回返済日
もし無利息期間が30日間で、初回返済日が翌月になる場合は、無利息期間中に返済日が来ないこともあります。
借り入れの際には、初回返済日がいつになるかも確認しておきましょう。
計画的に返済プランを立てる
無利息サービスが適用されると、一定期間の利息がかからないため返済負担が軽減されます。
しかし、無利息期間があるとはいえ、計画的に利用しなければ返済が厳しくなる可能性があるため注意が必要です。
借り入れ前に返済シミュレーションで月々の返済額や総返済額を確認し、無理なく返済できる範囲で借りることが大事です。
もし返済が難しくなり延滞すると、一括返済を求められるうえに、信用情報に傷がつき、今後の借り入れが難しくなることがあります。
レイクのWEBサイトでは返済シミュレーションが利用できるため、借り入れ前に慎重に返済プランを立てて、問題なく返済できるか確認しましょう。
返済日を忘れるとサービスが終了する
無利息期間中に返済日を忘れて返済が滞ると、無利息期間が終了するため注意が必要です。
さらに、電話連絡や請求書の郵送がある上に、返済日の翌日から遅延損害金(年率)と利息が発生します。
1日分の遅延損害金は「利用金額×遅延損害金(年率20.0%)÷365日」で計算されるため、利用金額が100万円の場合、1日あたりの遅延損害金は約547円です。
延滞日数が長引くと、遅延損害金と利息が増え、返済額も膨らんでしまいます。
返済日を携帯のカレンダーに登録したり、レイクの「メールお知らせサービス」で事前通知を設定したりして、返済日を忘れないように管理しましょう。
レイクの無利息期間サービスに関するよくある質問

無利息サービスを利用する前に、疑問や不明点を解決しておきましょう。
ここでは、レイクの無利息期間サービスに関するよくある質問を紹介します。
無利息期間サービスは何のためにあるのですか?
レイクの無利息期間サービスは、利用者の経済的負担を減らすとともに、新規ユーザーを呼び込むために設定されています。
返済時の負担が低くなれば、利用者の中には契約や利用のハードルが低く感じる方もいるでしょう。
新規の利用者を増やすために設定されているサービスのため、レイクの利用が2回目以降の方には無利息期間が適用されません。
過去にレイクを利用したことがあるけど他社はないという場合、アコムやプロミスなどの無利息期間が利用できます。
無利息期間を使って借り入れしたいならば、他の消費者金融に申し込むことも検討してみてください。

無利息期間が過ぎたら利息はどうなりますか?
無利息期間を過ぎると通常の利息が発生します。
たとえば、60日間無利息サービスが適用される場合、契約日の翌日から60日間は無利息で利用できますが、その翌日からは通常利息が発生するため注意が必要です。
レイクの貸付利率は年4.5%〜18.0%で、適用利率は契約金額や残高により決まります。
また、利息は「借入額×利率÷365日×借入日数」で計算され、早く返すほど少なくなります。
仮に、借入額が30万円で利率が年18.0%の場合、1日あたりの利息は約147円です。
通常利息がいつから発生して、どの程度かかるのか事前に確認しておきましょう。
無利息期間中に追加の借入はできますか?
無利息期間中は、利用限度額の範囲内で何度でも追加借り入れが可能で、追加分も無利息の対象となります。
ただし、追加借り入れの際には、本当に必要な資金かを冷静に考えてから判断しましょう。
借入額が増えれば返済負担も大きくなるため、より慎重な判断が求められます。
追加分を含めた返済プランを立て、無理のない範囲で借り入れができているか確認してください。
365日・60日どちらの無利息期間でも一括返済は可能ですか?
365日と60日どちらの無利息期間でも、一括返済は可能です。
無利息期間内に一括返済すれば、利息は1円も発生しません。
レイクでは、WEB返済サービス、銀行振込、提携ATMの3つの方法で一括返済ができます。
WEB返済サービスは24時間利用可能で、手数料も無料なためおすすめです。
まとめ
レイクは業界初の365日間無利息を提供しており、利息負担を長期間にわたって減らすことができます。
365日無利息が適用されない場合でも、Web申し込みなら60日間無利息を利用することができます。
レイクのカードローンに興味がある方は、ぜひ申し込みを検討してみてください。
