Curve Finance(カーブファイナンス)とは?特徴や使い方・稼ぎ方を徹底解説

Curve Financeはイーサリアム上のブロックチェーンで動く分散型取引所(DEX)です。

DEXは従来の中央集権型の金融と機能は同じであるものの、それぞれのメリットやデメリットを持ち合わせます。

その中でもCurve Financeはステーブルコインの取引に特化したDEXです。

DEXが機能するには流動性が必須ですが、Curve Financeはステーブルコインに特化することで高い流動性を維持していることが特徴でしょう。

キャプション
  • Curve Financeはステーブルコイン特化のDEX
  • 手数料が安い点がメリット
  • ローリスクな仮想通貨運用が可能
  • 利用には元となる仮想通貨を準備する必要がある
  • 仮想通貨入手には使いやすいコインチェックがおすすめ

Curve Financeを利用するには元となる仮想通貨を入手するために国内取引所の口座開設が必要ですが、そのためにはコインチェックの登録が望ましいです。

コインチェックは国内取引所においてダウンロード数1位ということもあり、非常に多くのユーザーに使用されています。

定番の取引所ですので、ぜひこの機会にコインチェックに口座開設してみてください。

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目次

Curve Finance(カーブファイナンス)とは?

引用:https://curve.fi/
サービス名Curve Finance
ローンチ2020年8月
独自トークンCRV
プール量18,125,979,329ドル
公式サイトCurve Finance公式サイト
公式TwitterCurve Finance公式Twitter

Curve Financeは2020年8月にローンチされたステーブルコインの扱いに特化したDEXです。

またステーブルコインは他の仮想通貨と異なり価格が安定しているという特徴を持ちます。

Curve Finance公式サイトをご覧いただくとわかりますが、デザインが古く、他の主要なDEXと比較するとヴィジュアル面で劣っています。

サイトのデザインが古いと訪問者はそのサイトのサービスも古いものだと認識してしまう傾向があるため、Curve Financeに詳しい人でないと、利用を敬遠してしまいがちです。

さらに日本語にも未対応であるため、日本人にはまだまだ馴染みのないDEXでしょう。

しかし仮想通貨の総ロック枚数はDefiの中でも上位であり、仮想通貨に深く精通している人はサービス自体は高く評価しているのです。

Curve Financeの特徴

Curve Financeの特徴を3つ紹介します。

Curve Financeの特徴
  • ステーブルコインに特化したDEX
  • 手数料が安い
  • インパーマネントロス対策

ステーブルコインに特化したDEX

ステーブルコイン

Curve Financeはステーブルコインの扱いに特化したDEXであり、プールには多くのステーブルコインが集められ流動性を保っています。

そもそものDEXについての説明になりますが、DEXには運営者がいないため流動性を保つのには工夫が必要です。

その工夫とはイールドファーミングのサービスを実施すること。

イールドファーミングとは仮想通貨保有者が手持ちの仮想通貨をDEXのプールに預け入れることで、流動性を提供する代わりに、預け入れた先のDEXから金銭的なメリットを受けるというサービスです。

このイールドファーミング目当ての仮想通貨保有者がステーブルコインを預け入れることでCurve Financeは流動性を保っているのです。

流動性が高ければ、それだけ取引に該当する仮想通貨が多いことに直結するので、サービス利用者にとっては使いやすいということになります。

手数料が安い

Curve Financeの手数料は0.04%であり、これはUniswapやSushiSwapなどの主要DEXと比較するとおよそ10分の1程度の料金です。

現状の仮想通貨の利用方法がなんらかの投資である以上、当然サービス利用者は高額な手数料を嫌います。

また「手数料負け」という言葉があるほどに、手数料についてはシビアな考え方を持つのが一般的であるため、手数料が安いというのはそれだけ注目される要素なのです。

その手数料の安さ目当てに多くのユーザーが集まり、Curve Finance自体の利用者が増えることで、サービスの質が上がり、また新たなユーザーを集客できるという好循環が発生しています。

インパーマネントロス対策

Curve Financeはインパーマネントロス対策として特に優秀なDEXであり、その理由はステーブルコインをメインに扱っていることです。

インパーマネントロスとは、預け入れた仮想通貨の価格変動が要因で収益が減ってしまうというデメリットを意味します。

イールドファーミングで仮想通貨を預け入れすれば必ず儲かるわけではなく、価格の変動次第では個人で保有し続ける方が得する場合があるのです。

現状ほとんどの仮想通貨が激しく価格を変動させる特徴を持っているため、インパーマネントロスは切っても切れない問題でしょう。

しかしステーブルコインだけは、インパーマネントロスの問題を除外できる仮想通貨です。

というのも、ステーブルコインは法定通貨の価格に基づいているため、他の仮想通貨のような価格変動を見せないからです。

そのためステーブルコインでのイールドファーミングに特化しているCurve Financeには、ローリスクな資産運用目当てのユーザーによる預け入れが多く、流動性が提供されているのです。

仮想通貨取引には、国内最多の17銘柄を取り扱うコインチェックがおすすめです。

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Curve Financeの仕組み・機能

Curve Financeの仕組み・機能を3つご紹介します。

Curve Financeの仕組み・機能
  • ローリスクなイールドファーミング
  • 手数料の一部が流動性提供者へ
  • 流動性マイニング
  • ステーブルコインをスワップ
  • 狙い通りの取引が見込まれる

ローリスクなイールドファーミング

イールドファーミングとは

先ほどご説明したとおり、ステーブルコインに特化したCurve Financeでのイールドファーミングではローリスクに資産を運用できます。

これにより多くのユーザーから仮想通貨の預け入れが起こり、流動性が高められます。

DEXは中央集権的な取引所と比較すると、流動性が保たれにくいというデメリットを抱えていますが、Curve Financeはステーブルコインに特化することでこのデメリットを解決しているのです。

そうなれば運営者がいないことで仲介料が発生しないことや、取引を実施しやすいというDEXの恩恵だけをユーザーは受けられることになるため、Curve Financeは人気を博しています。

手数料の一部が流動性提供者へ

Curve Financeの手数料は0.04%ですが、その半分は仮想通貨を預け入れたユーザー、すなわち流動性提供者に与えられます。

ステーブルコインを預けることで手堅く流動性を提供できるうえに、手数料の半分を受け取れるということでCurve Financeのイールドファーミングを利用するユーザーが多いのです。

仮想通貨に関連する投資にはさまざまな種類の方法がありますが、その中でもCurve Financeのイールドファーミングは屈指の堅実さを持つ投資の方法でしょう。

流動性マイニング

Curve Financeへの流動性提供のリターンは手数料の半分を受けられることだけでなく、LPトークンが与えられることも注目のポイントです。

さらにLPトークンをステーキングすれば独自トークンのCRVを受けられます。

仮想通貨 ステーキング

イールドファーミングの中でも流動性を提供する見返りとしてコインを受けられることを流動性マイニングといいますが、Curve Financeなら手数料の一部の受け取りに加え、流動性マイニングも狙えるということです。

ここまでの内容をまとめると、Curve Financeでの流動性提供のメリットは主に3つになります。

ステーブルコインの提供によりローリスクな資産運用が可能であること、手数料の半分を受けられること、ステーキングを利用すれば流動性マイニングができることです。

ステーブルコインをスワップ

ここまでご説明したCurve Financeの特徴は、流動性を提供する側の視点での話でしたが、Curve Financeにはもちろん仮想通貨をスワップする側にもメリットはあります。

Curve Financeでのスワップはステーブルコイン同士になりますが、これは他DEXの利用時などに重宝される手順です。

Curve Finance以外のDEXでステーブルコインを貸し出すことで利益を狙いたい場合、当然利率の高いステーブルコインのレンディングが好ましいですが、自身がそのステーブルコインを保有していない場合があります。

その際に、持ち合わせていたステーブルコインをCurve Financeのスワップにより、目当てのステーブルコインに交換できるのです。

またCurve Financeなら手数料も安いため、ステーブルコインの交換にはもってこいのサービスだと評価できるでしょう。

狙い通りの取引が見込まれる

仮想通貨の取引時によく問題視されることとして、取引開始からその取引が完了するまでの間の時間で仮想通貨の価格が変動してしまい、狙い通りの取引が行えないことがあります。

これは仮想通貨の値段の変化が激しいことが原因ですが、ステーブルコインなら価格変動のリスクを抑えられます。

Curve Financeがそもそもローリスクな投資を狙いたいユーザーに好まれる性質であるため、狙った価格の取引ができることは高いシナジーがあるでしょう。


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Curve Financeの使い方

Curve Financeの使い方をご説明します。

STEP
コインチェックの口座開設
STEP
コインチェックに日本円を入金
STEP
コインチェックでイーサリアムを購入
STEP
メタマスクを入手
STEP
メタマスクへイーサリアムを送金
STEP
イーサリアムとステーブルコインを交換
STEP
Curve Financeとメタマスクを連結させる
STEP
Curve Financeに流動性を提供する

コインチェックの口座開設

コインチェック

Curve Financeを利用するにはステーブルコインが必要ですが、そのためには元となる仮想通貨を国内取引所で入手する必要があります。

基本的にどの国内取引所を利用しても問題はありませんが、おすすめは使いやすいコインチェックです。

コインチェック公式サイトにアクセスすると緑色の枠をした「会員登録」ボタンががあるのでクリックして口座開設を進めてください。

個人情報の登録、身分証の撮影、サービス内容の確認などの手順が要求されますが、ガイダンスどおりに進めれば問題ありません。

本人確認はコインチェックの対応をもって完了となるため、数時間から1日ほど対応を待ってください。

またコインチェックでは便利なスマートフォン用アプリケーションがあるので、あわせてダウンロードしましょう。

コインチェックのアプリは国内取引所の中でダウンロード数1位ということもあり、非常に便利で使いやすいサービスです。

関連記事コインチェックの評判・口コミを徹底解説

コインチェックに日本円を入金

入金方法

コインチェックで仮想通貨を購入するには、まず日本円をコインチェックで保有する必要があります。

アプリでの入方法をお伝えしますが、まず「ウォレット」をタップしてください。

次に「日本円」⇒「入金」の順で選択すると、入金方法選択画面に移ります。

「銀行入金」、「コンビニ入金」、「クイック入金」の3種から入金方法を選択することになりますが、手数料が安い「銀行入金」がおすすめです。

「GMOあおぞらネット銀行」、「住信SBIネット銀行」の2つから入金したい銀行を選択し、表示される口座に日本円を入金してください。

2つの銀行はどちらを選んでも問題ありませんが、注意点として振込人名義を間違えないようにしましょう。

コインチェックでイーサリアムを購入

次にコインチェックでイーサリアムを購入する手順を説明します。

必ずしもイーサリアムである必要はありませんが、ここではDEXで活用しやすいイーサリアムでの方法をお伝えします。

アプリを起動し、「販売所」を選択してください。

仮想通貨が一覧で表示されるので「イーサリアム」を選択⇒「購入」をタップ⇒イーサリアムと交換したい日本円の金額を入力⇒「日本円でイーサリアムを購入」を選択すると、確認画面に移るので「購入」をタップしてイーサリアムを入手しましょう。

メタマスクを入手

メタマスク

メタマスクとはイーサリアムなどの仮想通貨を保有するウォレットです。

多くのサービスと連結でき便利なので、これを機に入手しましょう。

メタマスクを入手するにはブラウザに拡張機能として追加することになるので、対応ブラウザであるGoogleChromeからメタマスク公式サイトを開いてください。

続いて、「Download now」⇒「Install MetaMask for Chrome」とクリックするとメタマスクを入手できます。

またメタマスクをウォレットとして利用するには初期設定をする必要があるので、メタマスクを起動し「ウォレットの作成」から手続きを進めてください。

手続き中に、バックアップフレーズという項目が登場しますが、こちらはウォレットの鍵の役割を担います。

ウォレットで管理している仮想通貨の情報復元などの重要なステップで入力することになるので、忘れないようにメモし、誰にも教えないよう注意して管理してください。

メタマスクへイーサリアムを送金

次に入手したメタマスクへコインチェックで保有しているイーサリアムを送金しましょう。

メタマスクを起動しアカウント名をクリックすると自身のウォレットのアドレスをコピーできます。

このアドレスへコインチェックからイーサリアムを送金してください。

「ウォレット」⇒「イーサリアム」⇒「送金」⇒「Ethereumを送る」⇒コピーしておいたアドレスを入力⇒送金したい金額を入力⇒「送金する」 の順にタップしていけば送金完了です。

イーサリアムとステーブルコインを交換

メタマスクで保有しているイーサリアムをステーブルコインに交換しましょう。

コインチェックではステーブルコインの扱いがないため、海外取引所を利用する必要があります。

海外取引所への送金

主要な海外取引所ならばステーブルコインが上場しているので、登録しイーサリアムとステーブルコインを交換してください。

交換が完了したらメタマスクでステーブルコインを保有するようにしましょう。

海外取引所の利用についてですが、国内取引所と違い万が一のトラブルの際に国が援助してくれない場合があるので、ご利用は自己責任でお願いいたします。

Curve Financeとメタマスクを連結させる

Curve Financeを利用するにはメタマスクを連結させる必要があります。

画像に alt 属性が指定されていません。ファイル名: スクリーンショット-263.png

Curve Finance公式サイトにアクセスすると自動的に「Select a Wallet」のポップアップが表示されるので「MetaMask」を選択しましょう。

メタマスクが自動で起動するので、パスワードを入力し連結を済ませてください。

Curve Financeに流動性を提供する

Curve Finance公式サイトのDepositページにアクセスしてください。

こちらのページから預け入れたい仮想通貨を入力⇒「Deposit」をクリック⇒自動的に起動するメタマスクで「Edit」をクリック⇒取引速度及び料金を選択すると取引は完了です。

また、預けれ入れる仮想通貨ペアの種類と預け入れる枚数で、受け取れる通貨量は変化することを理解しておいてください。

手続きの際はガス代が発生するので、手数料負けしないよう、予め見込まれる収益や手数料を計算しましょう。

手順が理解できた方は、まずはコインチェックでの口座開設から始めてみましょう。

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Curve Financeの今後の見通し

Curve Financeの今後の見通しを3つご紹介します。

Curve Financeの今後の見通し
  • CRVの価格上昇
  • ステーブルコインの浸透に比例し需要が拡大
  • 競合との争い

CRVの価格上昇

引用:Tradingview

こちらのチャートのとおり2021年10月現在、Curve Financeの独自トークンCRVは価格上昇を見せています。

CRVは流動性の提供により付与されるLPトークンのステーキングにより入手可能です。

CRVの価値が高まるほどCurve Financeへの預け入れのリターンが上がることになるので、Curve Financeの利用時にはCRVの価格はチェックすべきでしょう。

今後もCRVの価格が上昇し続ける可能性があるので、投資目的として持っておくとリターンを得られるかもしれません。

ステーブルコインの浸透に比例し需要が拡大

Curve Financeはステーブルコインの扱いに特化しているDEXであるため、当然ステーブルコインの浸透に比例して需要が拡大します。

そして現状ステーブルコインはますますの浸透が見込まれています。

というのも、ステーブルコインはドルでの購入が可能であるからです。

また、仮想通貨が本来の価値である通貨として使われるようになるには、法定通貨と連動するステーブルコインが鍵を握っているとされています。

つまり仮想通貨やブロックチェーンのサービスが浸透すればするほど、ステーブルコインも広く使われるようになり、Curve Financeの需要も高まると予想できるのです。

競合との争い

Curve Financeはステーブルコイン特化のDEXとしての地位を確立させていますが、もちろん今後競合が登場する可能性があります。

また仮想通貨シーンでは次から次へと目まぐるしいスピードで新しく、かつ優れたサービスがローンチされているため、Curve Financeの上位互換ともいえるDEXが登場するかもしれないのです。

そうなった際、先行者であるCurve Financeが優位であることは間違いないですが、地位を奪われることもありえます。

Curve Financeでの投資をするならば、競合に関するニュースには注目すべきでしょう。

Curve Financeの注意点

Curve Financeの注意点を3つお伝えします。

Curve Financeの注意点
  • ハッキングのリスク
  • 特にステーキングはリスクが潜在している
  • 自身での管理が必要

ハッキングのリスク

Curve Financeはネット上のサービスであるため、ハッキングのリスクを捨てきれません。

監査をする機関は存在しますが、それにより完全にハッキングのリスクがなくなるわけではないことを理解しておきましょう。

もちろんハッキングのリスクを抱えるのは他DEXでも同様ですが、万が一消滅しても問題ない範囲での仮想通貨の預け入れをおすすめします。

特にステーキングはリスクが潜在している

Curve Financeにおいてハッキングのリスクの危険が特に潜在しているのはステーキングでしょう。

というのも、ステーキングには複数のスマートコントラクトが関連しているからです。

それぞれのスマートコントラクトが脆弱性を攻撃されるリスクを抱えているため、スマートコントラクト多ければ多いほどハッキングされるリスクは上がります。

Curve Financeでのステーキングにより付与されるCRVは価格高騰しており魅力的に感じますが、万が一に備えた投資を心がけましょう。

自身での管理が必要

こちらはCurve Financeに限らず他のDEXにも当てはまる注意点ですが、中央管理者がいないため。自身での管理が必須です。

Curve Financeの場合は日本語に非対応であり、かつ日本語でCurve Financeについて解説しているメディアも限られているので注意が必要でしょう。

英語が不慣れな方や仮想通貨に深く精通していない方は、少額から投資をスタートし、慣れてきたら投資する金額を増やすことをおすすめします。

また日本ではまだ広く知られているDEXではないため、自ら情報を探すようにしないと関連する情報を得られません。

Curve Financeのまとめ

今回はCurve Financeに関してお伝えしました。

この記事の要点
  • Curve Financeはステーブルコインの扱いに特化している
  • イールドファーミングによりローリスクな資産運用が可能
  • 独自トークンCRVは高騰傾向
  • Curve Financeを利用するには元となる仮想通貨が必要
  • 仮想通貨の入手には使いやすさに優れたコインチェックが最適

Curve Financeはステーブルコインの扱いに特化したDEXです。

またステーブルコインは法定通貨と連動しているため、安定性に優れています。

そのためステーブルコインを扱うCurve Financeの利用は安定性に優れており、ローリスクな仮想通貨運用を考えている方にとっては魅力的なサービスです。

Curve Financeでのイールドファーミングをするには、まず預け入れに使うステーブルコインと交換するための仮想通貨を入手する必要があります。

仮想通貨の入手は国内取引所で可能ですが、使いやすさやサービスの質と種類に優れたコインチェックがおすすめです。

仮想通貨を扱うならば必須の国内取引所なので、これを機に口座を開設しましょう。

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