小麦(CBOT)のCFDとは?特徴・価格推移や投資方法を徹底解説
金融商品には様々なデリバティブ取引(通貨や株式など原資産と呼ばれる金融商品から派生した取引)がありますが、それらは株式取引やFXなどと比べるとややマイナーな位置付けとなっています。
ただデリバティブ取引のことを知ると、リスクの取り方の幅や取引チャンスが広がり、投資益の増加につながる可能性があります。
そこで今回はデリバティブ取引のひとつであるCFD、その中でも小麦のCFD取引についてご紹介します。
ここでは小麦CFDの特徴やメリット・デメリット、小麦CFDができる証券会社などを紹介していくので、デリバティブ取引やCFDに興味のある方はぜひ最後までご覧ください。
- 小麦CFDは、シカゴ・マーカンタイル取引所に上場している小麦先物を原資産にしている
- 小麦CFDなら、レバレッジをかけて少額からでも取引を始められる
- 小麦CFDには決済期限がないので、長期保有も可能
- 小麦CFDを始めるなら、IG証券がおすすめ
なお、小麦のCFD取引を始めるなら、スプレッドが業界最狭水準のIG証券がおすすめです。
IG証券は世界3大取引所の一つであるロンドン証券取引所に上場しており、CFD取引にいおいて世界No.1の実績がある国際的に人気な証券会社です。
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小麦CFDとは?
小麦は、とうもろこしと米に並んで世界三大穀物に数えられ、古くから投資対象としての役割も有しています。
また小麦は、その商品先物が世界最大の商品取引所である米シカゴ・マーカンタイル取引所に上場しています。
その小麦先物を原資産としているのが、小麦のCFD取引(差金決済取引)です。
CFD取引(差金決済取引)とは、原資産そのものを保有するのではなく証拠金を担保にポジションを立て、価格変動による差額分のみを決済する取引のことです。
なお、CFD取引については「CFD取引のおすすめ銘柄・証券会社ランキング」で詳しく解説していますのであわせてご覧ください。
小麦CFDの特徴
小麦のCFD取引には、次のような特徴があります。
- 需給の変化によって、価格が変動する
- 他の穀物の需給や価格にも影響を受ける
- 日本円で取引できる
需給の変化によって、価格が変動する
皆さんの中にも、「小麦の高騰のせいで、パンや麺類の価格が上がる」というニュースが流れているのを目にしたことがある方は多いのではないでしょうか。
このように小麦は一定の価格で取引されるのではなく、価格が変動しています。
なお価格変動の主な要因は需給の変化であり、需要過多であれば高騰、供給過多であれば下落していくこととなります。
また需給が変化する要因には、次のようなものがあります。
- 天候の影響による収穫高の増減
- 中国やインドなど人口の多い国での小麦需要の変化
- 小麦作付面積や在庫の増減
- バイオ燃料での需要の増減
他の穀物の需給や価格にも影響を受ける
小麦の主要輸出国には、アメリカ、ロシア、オーストラリア、カナダ、EUなどがあります。
これらの小麦輸出国は他の穀物も生産・輸出しているので、それらの相場動向も伺いながら、小麦の作付面積や収穫量をコントロールしています。
そのため小麦のCFDに投資するならただ小麦の価格のみを追うのではなく、とうもろこしや大豆など小麦と競合する穀物も同時にチェックすると、全体像が見えて先行きもイメージしやすくなるでしょう。
日本円で取引できる
シカゴ・マーカンタイル取引所に上場している小麦先物そのものは、当然ながら米ドルで取引されています。
しかしCFD取引では小麦先物を原資産にするものの、それ自体を売買するわけではないので、日本円でポジションを立てて取引することができます。
そのため、わざわざ日本円を米ドルに換金する必要がなく、為替変動による損失リスクが生じることもありません。
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IG証券は世界に23万人の利用者を抱えている国際的に人気のある証券会社でCFD取引において世界No.1の実績があります。
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小麦CFDのメリット
続いて、小麦のCFD取引には次のようなメリットがあります。
- レバレッジをかけて少額からでも取引できる
- 下落相場でも利益を狙える
- 決済期限がなく長期保有が可能
レバレッジをかけて少額からでも取引できる
CFD取引では、証拠金を担保にレバレッジをかけて、その証拠金よりも大きな金額で取引することができます。
そのため資金量が少なくても始められますし、また資金量に対してより高効率な取引をおこなうことが可能です。
例えばIG証券の小麦先物/商品CFDではレバレッジを最大で20倍までかけられるようになっており、つまりは投資資金に対して最大でその20倍の金額を動かして取引できることになります。
商品CFDに関しては、原油CFD・プラチナCFDの記事もぜひ確認してみましょう。
少ない資本でレバレッジを効かせた投資をお考えの方はIG証券がおすすめですので、公式ページから口座開設をしましょう。
下落相場でも利益を狙える
現物取引では、投資対象を「安く買って高く売る」という方法からでしか、売買差益を得ることはできません。
しかしCFD取引なら、証拠金を担保にして売りからでもポジションを立てることができます。
つまり下落相場の最中でも、売りポジションを立て「高く売って、安く買い戻す」ことで利益を得ることができ、それだけ現物取引よりも多くの取引チャンスを得られることになります。
決済期限がなく長期保有が可能
まず先物取引とは、対象商品を将来の決められた期日に、取引時点で決めた価格で売買することを約束する取引のことです。
つまり小麦CFDの原資産となっている小麦先物には、決済期限(期日)が設けられています。
しかし小麦先物CFDの場合は、参照している小麦先物が期日を迎える前に、次の期日を持つ先物に乗り換えます。
そのため小麦先物CFDには、原資産の小麦先物と違って決済期限がなく、長期間ポジションを保有し続けることも可能になっています。
CFD取引始めようとお考えの方にはCFD取引世界No.1の実績を持つIG証券がおすすめです。
IG証券は小麦といった商品CFDだけではなく、株式指数や12,000以上の個別株式銘柄、100以上の通貨ペアのFXのCFDなど様々な取引が可能です。
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小麦CFDのデメリット
一方で、小麦のCFD取引には次のようなデメリットもあります。
- レバレッジをかけるので損失リスクが大きい
- 情報源が少ない
レバレッジをかけるので損失リスクが大きい
先ほどレバレッジがあることで、CFD取引は少額からでも高効率な取引ができると述べましたが、一方でレバレッジによって損失のリスクもより大きくなります。
そのため例えばIG証券の小麦先物/商品CFDであれば、最大レバレッジ20倍の範囲内で効率を上げつつリスクも許容できるポイントを、投資家一人ひとりが見極めることが重要になります。
またこういったことからCFD取引は、現物取引よりもリスク管理の難易度が高めだと言えるでしょう。
情報源が少ない
例えば株式や投資信託の現物取引であれば、情報を発信しているメディアや取り組んでいる個人投資家も多いため、書籍やインターネットを通して様々な情報や技術を得ることができます。
しかしCFD取引はそれらと比べるとマイナーの部類で、小麦のような商品CFDはさらにマイナーになり、そもそも取り扱っている証券会社も限られています。
そういったことから小麦のCFD取引はどうしても得られる情報が、メジャーな金融商品と比べると限られてしまいます。
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小麦の価格動向
それではここで、小麦のこれまでの価格動向をチェックしておきましょう。
2010~2020年の価格動向
まずは、2010~2020年における小麦先物の価格動向を見てみましょう。
小麦先物は、2010年から2012年にかけて価格が高騰しています。
これはサブプライムローン問題やリーマンショックに端を発する世界金融危機後の景気低迷によって作付面積が減少したり、主要輸出国での天候不順で収穫高が減少したりしたことが要因と見られています。
その後2013年から2016年にかけては、徐々に価格が落ち着いていきました。
しかし2017年以降は、2010年~2012年の高騰ほどの勢いはありませんが、再び少しずつ価格が上がってきています。
2021年以降の価格動向
続いて、2021年以降の価格動向も見ていきましょう。
2021年はいくつかの大きな波があるものの、全体で見ると2017年から引き続いて緩やかな上昇基調となっています。
なおこの価格上昇は、以下のような要因から引き起こされていると考えられています。
- アメリカ・カナダ産小麦に対する中国からの需要増加
- ロシアでの小麦輸出税引き上げ
- 飼料用として、とうもろこしの代替需要が増加
ちなみに小麦のCFD取引であれば、買いと売りのどちらからでもポジションを立てられるので、上昇相場や下落相場に関係なく利益を狙うチャンスを得られます。
小麦のCFD取引の特徴やメリット・デメリットを学んだこの機に、ぜひIG証券で口座を持って、実際に取引にチャレンジしてみましょう。
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小麦をCFD取引できる証券会社
先ほども述べた通り、CFD取引は株式の現物取引などと比べるとマイナーで、また小麦などの農産物をCFDで扱う証券会社はさらに限られています。
なおここではその中から、小麦のCFD取引を扱うネット証券を2社ご紹介します。
IG証券
小麦に投資できる銘柄 | 小麦先物/商品CFD 小麦ETF/株式CFD |
取引コスト | 商品CFD:取引手数料無料、スプレッドあり 株式CFD:銘柄ごとに手数料が異なる、スプレッドなし |
レバレッジ | 商品CFD:最大20倍 株式CFD:最大5倍 |
取引時間 | 商品CFD:平日10:00~22:45、23:30~翌4:20 株式CFD:銘柄ごとに異なる |
取引ツール | ウェブブラウザ:〇 ダウンロードツール:× スマホ・タブレットアプリ:〇(iOS、Android) |
公式サイト | IG証券公式サイト |
関連記事 | IG証券の評判 |
IG証券は、イギリス・ロンドンに本拠地を構えるIGグループ運営の日本法人です。
IG証券では現物取引ができませんが、そのかわりCFDの銘柄は非常に豊富であり、小麦のような商品先物だけでなく、株式や株価指数、ETFなどを原資産にするCFDも取り扱っています。
- スプレッドが業界最狭水準
- 先物だけでなく、小麦ETF(上場投資信託)を原資産にするCFDにも投資できる
- 世界三大穀物(小麦・米・コーン)をはじめ、コーヒーや綿花など、様々な先物を原資産とする商品CFDを扱っている
最大で20倍のレバレッジを効かせての取引ができ資金が少ない方も投資が始めやすいのでまだIG証券で口座をお持ちでない方は公式サイトより口座を開設しましょう。
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IG証券で好評を得ているノックアウトオプションについての記事もぜひご参照ください。
サクソバンク証券
とうもろこしに投資できる銘柄 | シカゴ小麦先物/商品CFD 小麦ETF/海外ETFのCFD |
取引コスト | 商品CFD:取引手数料無料、スプレッドあり 海外ETFのCFD:取引金額×0.2%、スプレッドあり |
レバレッジ | 商品CFD:最大20倍 海外ETFのCFD:最大5倍 |
取引時間 | 商品CFD:取引所の現地時間で19:01~13:20 海外ETFのCFD:銘柄ごとに異なる |
取引ツール | ウェブブラウザ:〇 ダウンロードツール:〇 スマホ・タブレットアプリ:〇(iOS、Android) 外部取引ツール:〇(Trading View他) |
公式サイト | サクソバンク証券公式サイト |
関連記事 | サクソバンク証券の評判 |
サクソバンク証券もIG証券と同じく、海外企業(デンマークに本拠地を置くオンライン銀行)が運営する日本法人です。
またこちらもIG証券に負けず劣らず、CFDをはじめとして取扱商品や銘柄が非常に豊富で、その数は驚きの20,000銘柄を超えています。
- 約定力が高い
- TradingViewやMT4などの外部ツールでも取引できる
- 先物だけでなく、小麦ETF(上場投資信託)を原資産にするCFDにも投資できる
取引ツールのデザインに高い評価があり簡単に取引が可能でオンラインで最短1日で登録が完了しますのでまだ口座をお持ちでない方は公式サイトより口座を開設しましょう。
なお、証券口座は複数開設した方がお得ですので是非「証券口座を複数口座もつメリット」の記事も確認しておきましょう。
小麦CFDのやり方
先ほど小麦のCFD取引ができるネット証券を2社ご紹介しましたが、ここではIG証券のシカゴ小麦先物/商品CFDを例にして、取引の方法を見ていきましょう。
- IG証券で口座を開設する
- 取引口座に投資資金を入金する
- 取扱商品の中から、シカゴ小麦先物/商品CFDを選ぶ
- シカゴ小麦先物に対して、売りまたは買いの注文を入れる
STEP1:IG証券で口座を開設する
まずはIG証券公式サイトから、口座開設の申し込みをおこないましょう。
申し込みは、個人情報の入力と本人確認書類のアップロードによって、数分で完了します。
また口座開設は、満20歳以上であれば基本的にどなたでもできるので、ぜひ気楽にトライしてみてください。
STEP2:取引口座に投資資金を入金する
取引口座を用意できたら、次はそこに投資資金を入金しましょう。
なお、IG証券における入金方法は次の2通りがあります。
クイック入金
提携金融機関のネットバンキングを利用する入金方法で、手続き後に入金が即座に反映されるようになっています。
また、三井住友銀行とPayPay銀行以外は、振込手数料がかかりません。
三菱UFJ銀行、みずほ銀行、三井住友銀行、PayPay銀行、楽天銀行、ソニー銀行、住信SBIネット銀行、ゆうちょ銀行
ベストレシーバー入金
ベストレシーバーとは、ユーザー一人ひとりに用意されるみずほ銀行の振込先口座のことで、ATMや金融機関窓口からその口座に入金することができます。
なお、振込手数料は自己負担です。
一部の提携金融機関を除けばクイック入金は振込手数料がかからないので、先に示した提携金融機関の口座をお持ちなら、クイック入金の利用がおすすめです。
STEP3:取扱商品の中から、シカゴ小麦先物/商品CFDを選ぶ
投資資金を入金して取引を始められる体制が整ったら、12,000銘柄を超えるIG証券の取扱銘柄の中から、投資対象であるシカゴ先物/商品CFDを見つけましょう。
なおIG証券は、パソコンのウェブブラウザ、スマホアプリ、タブレットアプリで取引可能ですが、ここではウェブブラウザの取引システムの使い方をご紹介してきます。
まずはIG証券トップページから、取引システムにログインします。
続いて取引システムのサイドバーにある「商品」をクリックし、そのラインナップから「シカゴ小麦」を選択します。
なおシカゴ小麦先物/商品CFDには単位がドルのものと、円に換算されているものがあります。
どちらも日本円でポジションを立てることができますが、最小取引数量や最小必要証拠金が異なるので、自分に合う方を選択するようにしましょう。
STEP4:シカゴ小麦先物に対して、売りまたは買いの注文を入れる
最後にシカゴ小麦先物のチャートを確認したのち、取引できるタイミングであれば、次の項目を設定して売りまたは買いの注文を入れましょう。
- 注文方向:売り注文/買い注文
- 注文方法:成行/指値・逆指値/IFD/IFO
- ロット数
- スリッページ許容値
- 両建ての有無
このように、CFD取引はレバレッジがかかることによるリスク管理されしっかりとできれば、取引自体はさほど難しくはありません。
CFD取引のやり方が分かった方はまずIG証券に口座を開設しましょう。
今ご紹介したようにIG証券では簡単な操作で誰でも簡単にCFD取引ができますので、これからCFD取引をしようと考えている方がIG証券に口座を開設しましょう。
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小麦CFDに関するよくある質問
最後に、小麦のCFD取引に関してよくある質問をご紹介して、それらにお答えしていきます。
- 小麦のCFD取引はいくらから始められますか?
- レバレッジをかけずにCFD取引をおこなうことは可能ですか?
- 特定口座を使って、CFD取引をおこなうことは可能ですか?
小麦のCFD取引はいくらから始められますか?
証券会社ごとで必要な最小資金は異なりますが今回紹介したIG証券であれば、小麦先物/商品CFDでの最小取引数量が0.2ロットで、その価格は2023年4月時点で約7,600ドル(約84万円)となっています。
また商品CFDは20倍までレバレッジをかけられるので、84万円の1/20で4万2,000円ほど証拠金があれば、最小ロットでのポジションを立てられます。
ただその場合は、少し注文した方向と逆行しただけでロスカットが発生してしまう恐れがあるため、実際にはもっとレバレッジに余力ができるに証拠金を用意することを推奨します。
レバレッジをかけずにCFD取引をおこなうことは可能ですか?
CFD取引において、レバレッジをかけずに取引することはできません。
リスクを抑えたいのであれば、取引したい数量・金額に対して余力を持てるだけの証拠金を用意するようにしましょう。
特定口座を使って、CFD取引をおこなうことは可能ですか?
特定口座とは、投資家に金融機関が投資家に代わって、保有する投資商品の損益を計算してくれる仕組みのことです。
また源泉徴収ありの特定口座であれば、税金も自動で差し引かれるので、確定申告が不要になります。
ただCFD取引の場合は、特定口座制度の対象外です。
そのためCFD取引に取り組む場合は、損益計算から確定申告まですべて自分でおこなわなければなりません。
CFD取引に関する疑問が解消された方は、ぜひIG証券で投資をはじめてみましょう。
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小麦CFDのまとめ
今回は小麦のCFD取引についてご紹介しました。
- 小麦CFDは、シカゴ・マーカンタイル取引所に上場している小麦先物を原資産にしている
- 小麦CFDなら、レバレッジをかけて少額からでも取引を始められる
- 小麦CFDには決済期限がないので、長期保有も可能
- 小麦CFDを始めるなら、IG証券がおすすめ
小麦のCFD取引は、レバレッジをかけて高効率な投資ができる優れた金融商品です。
ただ株式取引や投資信託などと比べるとマイナーであり、取り扱っている証券会社も限られています。
なお小麦CFDを扱う証券会社の中では、IG証券が特におすすめです。
IG証券はスプレッドが業界最狭水準で、取引にかかるコストを安く抑えることができます。
口座開設はオンラインで簡単にできるので、小麦のCFD取引にチャレンジしてみたい方はぜひこの機会にIG証券で口座をつくってみてください。
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