【2021年】ネム(XEM/NEM)の今後の予想・見通しを解説|シンボル(XYM)の将来性は?

新時代の通貨として期待されている仮想通貨。

仮想通貨取引で多額の資産を築きあげた投資家もおり、投資対象としても人気が高く、その中でも現在注目を集めているのがネム(XEM/NEM)です。

今回は仮想通貨ネム(XEM/NEM)について紹介します。

ネムの特徴や価格動向、今後の見通しなどについて解説していきますのでぜひ最後まで読んでいただき参考にしてください。

この記事でわかること

・ネム(XEM/NEM)は今後新たに発行されることはなく、価値の希薄化の心配がない
・素早い処理速度を実現しており、今後の実用化が期待される

ネムのブロックチェーン技術を利用した「mijinが普及すると、価格の上昇が見込まれる
・過去には76円という高値を付けたこともある
・2021年5月以降、価格が下落していたが8月には再び19円に達し、さらなる上昇が期待できる

・ネム(XEM/NEM)を取引するならCoincheckがおすすめ

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小額からの取引が可能で、ネム(XEM/NEM)以外の仮想通貨の取扱も豊富です。

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目次

ネム(XEM/NEM)とは?

ネム(XEM/NEM)はNew Economy Movementの頭文字から命名され、2015年に誕生した仮想通貨です。

正確にはネムはプラットフォーム(プロジェクト)の名称であり、ネムで使用される仮想通貨がXEM(ゼム)になります。

New Economy Movementは新しい経済運動を意味し、経済的自由や平等を重視している点が特徴です。

そのためビットコインなど他の仮想通貨とコンセンサスアルゴリズムや報酬が得られる仕組みが異なります。

ここではそんなネムやXEMの特徴を解説していきます。

ネム(XEM/NEM)の特徴

・ネム(XEM/NEM)は今後新たに発行されることはない
・PoIという独自のコンセンサスアルゴリズムを採用

それでは一つずつ見ていきましょう。

ネム(XEM/NEM)は今後新規発行されない

仮想通貨 発行上限

ビットコインと同様に、ネムには発行枚数に上限があります。

ネム(XEM/NEM)の発行枚数上限は89億9999万9999枚となっており、既に上限枚数が発行されています。

つまり、今後ネム(XEM/NEM)が新しく発行されることはありません。

そのためネム(XEM/NEM)においては今後大量に新規発行が行われ価値が希薄化してしまうという心配はありません。

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Polを採用したコンセンサスシステム

PoIとはコンセンサスアルゴリズムのひとつです。

コンセンサスアルゴリズム

中央集権的な管理者がいない仮想通貨では、システムを正常に機能させるためにあらかじめルールが決まっています。

仮想通貨の基盤であるブロックチェーンを追加する際のルールとなっているのがコンセンサス(合意)アルゴリズム(方法)です。

コンセンサスアルゴリズムにはPoI、PoW、PoSなどいくつかの種類があります。

ネム(XEM)が採用しているのがPoI=Proof of Importanceです。

どのコンセンサスアルゴリズムも取引の改ざんを防ぐという点では同じですが、重要視するポイントが異なり、PoIはネットワーク上(ネム)への貢献度(取引量や取引数など)が重要となります。

Pol

なお、ネムは高い人気を誇る仮想通貨取引所のCoincheckから購入することが可能です。

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ネム(XEM/NEM)の特徴

ここではネムの特徴について説明していきます。

ネム(XEM/NEM)の特徴
  • 素早い処理速度を実現
  • ハーべスティング
  • 独自トークンを発行可能

詳しく説明していきます。

ネム(XEM/NEM)の特徴① 素早い処理速度を実現

ビットコインの処理速度は遅い

処理速度が早いということもネム(XEM)の特徴のひとつです。

ビットコインがひとつのブロックを作成するのに10分程度必要とするのに比べて、ネム(XEM)は約1分となっています。

処理速度は取引スピードに直結しますので、とても重要です。

ネム(XEM)は非常に早い処理速度を有することで処理遅延などのリスクを抑えています。

ネム(XEM/NEM)の特徴② ハーベスティング

ネムのハーべスティング

ビットコインのマイニングにあたるのがハーベスティングです。

ただし、マイニングで報酬を得るためには膨大な計算処理が必要であり、そのために高性能なパソコンなどが必要で、使用する電気量も多くなるため、マイニングのために電気代の安い地域にマイニング専用の施設を作る人(団体)もいるほどです。

このようにマイニングで報酬を得るには高性能なパソコンや大量の電気などが必要となりますので、お金を持っている人が有利です。

一方で、ハーベスティングはそれほど高性能なパソコンや大量の電気は必要としません。

ハーベスティングにおいて重要となるのはネム(XEM/NEM)の保有量や取引量、取引回数などです。

ただし、ハーベスティングを行うには1万XEM以上を保有していることが条件となります。

ネム(XEM/NEM)の特徴③ 独自トークンを発行可能

ネムのネームスペース

トークンとは既存のブロックチェーンを利用して発行された仮想通貨のことです。

XEMやBTCはネム、ビットコインというそれぞれ独自のブロックチェーンが利用されていますが、トークンは既存のブロックチェーンで発行されるという違いがあります。

ネムはネームスペースという空間をレンタルすることで簡単に独自トークンを発行することが可能です。

既に多数のトークンがネムのブロックチェーンを利用して発行されています。

ネムの特徴を紹介してきましたが、他の仮想通貨には見られないような特徴や強みがあると言えます。

ネム (XEM/NEM)に興味を持った方はぜひCoincheckで口座を開設して、投資を始めてみてはいかがでしょうか。

ネム(XEM/NEM)の今後の将来性・見通し予想

ネム(XEM)は大型アップデートによるシンボル(XYM/ジム)のローンチにより価格が大きく変動しました。

アップデートによる影響などによりネム(XEM)の今後はどうなっていくでしょうか。

ここではネム(XEM)の今後の見通しや予想をしていきます。

ネム(XEM/NEM)の今後のポイント

・アップデートにより仮想通貨シンボル(XYM)が誕生
・シンボル(XYM)はワールドカップのホテル建設に利用される予定
・新規取引所に上場
・ネム(XEM/NEM)を利用した様々なプロジェクト開発

一つずつ説明していきます。

シンボル(XYM)アップデートによる影響

シンボル(XYM)の特徴はセキュリティの高さと処理速度の速さです。

シンボル(XYM)は1秒で最大4,000件もの処理が可能となります。

またコンセンサスアルゴリズムがPoS+になっており、ネム(XEM)と異なります。

PoS+はPoIと同じく保有量や取引回数などが重要となる他にネットワーク上の活動状況や、自分以外のユーザーからハーベスティングを委託されているかなども重要となる点が特徴です。

POS とは

XYMの保有量が少ないユーザーでもブロックを生成できる(報酬を獲得できる)確率が高まることになりますので、より平等なシステムとなることが期待されます。

2021年3月にシンボル(XYM)がアップデートにより運用を開始したことで、ネム(XEM)の価格は大きく下落しました。

ネム(XEM)を保有していた者に対して、シンボル(XYM)が付与されるというオプトイン目的の投資家がシンボル(XYM)を受け取った後にネム(XEM)の売却を行ったためです。

年初から3月まで急上昇していたネム(XEM)の価格は上げ幅を消しました。

では、シンボル(XYM)が運用を開始したことで、ネム(XEM)の価値は無くなってしまうのでしょうか?

アップデートされたからといって急にネム(XEM)の価値が無くなるということはないでしょう。

現在でもネム(XEM)の開発は行われており、実際価格は下落したとは言え、シンボル(XYM)と同水準の価格となっています。

2022年のW杯のホテル建設にシンボル(XYM)が利用

2022年に中東カタールでFIFAワールドカップが開催を予定されています。

このホテル建設のプロジェクトを管理するプラットフォームにネムの新ブロックチェーンであるSymbol(シンボル)が利用される予定です。

Symbol(シンボル)を利用することで建設監査などの工程を改ざん不可能とするシステムを作ります。

Symbol(シンボル)がこのように大々的に利用されるようになっていけば仮想通貨の価値も上昇していくでしょう。

そう考えると、価格が安くなっている今が買い時と言えるかもしれません。

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新規取引所の上場開始

韓国の大手取引所Bithumbが7月にシンボル(XYM)を新規取扱銘柄として上場することを発表しました。

新しい取引所に上場することは取引が活発になることが期待できますので、プラス材料です。

ネム(XEM)やシンボル(XYM)を取扱している取引所はまだ少なく、今後上場する取引所が拡大していけば価格の上昇も期待できるでしょう。

また、2021年10月5日からは国内取引所のビットバンクで取り扱いが開始され、10月20日からはGMOコインでの取引所での現物取引が開始されました。

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ネム(XEM/NEM)を利用した新規プロジェクトの開発

ネムのブロックチェーン技術を利用した「mijin」というブロックチェーンプラットフォームがあります。

mijinはトークンの発行、流通、勘定を簡単に行うことが可能です。

既に300社以上の導入実績があり、こういったプロジェクトが拡大していけばネム(XEM)の価値も上昇していくと思われます。

このようにネムの価格変動には様々な要因があります。

ネム(XEM/NEM)に投資したいと考えている方は、動向に注視しながらいつでもネムを購入できるように口座を開設しておきましょう。

500円ほどの少額から投資可能なコインチェックを使うのがおすすめです。

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【2021年10月】ネム(XEM/NEM)の現在の価格動向

引用:Trading View

ネム(XEM/NEM)の過去1年間チャートです。

ネムの価格は昨年後半は10円台で推移していましたが、今年に入り20円を突破、その後急上昇し、3月には76円という高値をつけました。

ですが、その後価格は徐々に下落し始め、現在は20円前後で取引されています。

ネム(XEM/NEM)の現在までの価格動向

・シンボル(XYM)を得ることができるオプトイン目的の買いで価格は3~4倍以上に

・オプトイン後に売却が急増し価格は下落

上昇と下落の要因を見ていきましょう。

2021年3月までの上昇要因

ネム(XEM/NEM)の価格は年初以降3月までの短期間で3~4倍になる急上昇となりました。

今年に入ってからの大きな上昇はネムの大型アップデートが理由です。

この大型アップデートにより新しい仮想通貨シンボル(XYM)が3月から運用されるという期待感とネム(XEM)の保有者にはシンボル(XYM)が付与される(オプトイン)ということで価格が急上昇しました。

2021年3月の下落要因

急上昇したネム(XEM/NEM)の価格は3月半ば以降下落し、現在は20円未満の水準となっています。

オプトインを目的にネム(XEM/NEM)を購入した投資家がオプトイン後に売却を行ったことが要因の一つです。

オプトイン目的でネム(XEM/NEM)を購入した投資家が3月にシンボル(XYM)を得たことで、売却を行ったことで価格が下落しました。

2021年7月以降の上昇要因

XEMチャート
引用:Trading View

2021年7月以降、ネムの価格が上昇しています。

ビットコインやイーサリアムの主要通貨の価格が上昇したことを受けて、ネムも価格上昇したものと思われます。

まだまだ上昇余地があり、実用性も合わせて長期的に見ても期待が高まっている通貨と言えるでしょう。

ぜひこの機会にCoincheck公式サイトから口座を開設し、 ネム(XEM/NEM) に投資をしてみてください。

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ネム(XEM/NEM)の将来の価格予想

ネム(XEM/NEM)の価格はシンボル(XYM)の登場により大きく変動しました。

2021年ここまでのネムの価格動向を簡潔にまとめると、次の表の通りになります。

観測ポイント価格
2021年始値0.22ドル
2021年最高値0.78ドル
2021年最安値0.09ドル
2021年現在の価格0.18ドル

2021年末の価格予想

2021年のはじめ、アメリカの仮想通貨相場予測サイト2社では次のような予想を立てていました。

今年最安値をつけた6月時点からは回復が見られますが、2社ともに最高値の更新には至っていません。

やはり、仮想通貨相場全体の回復に時間がかかるようです。

ネム(XEM/NEM)単体でも相場に大きな変動はありませんが、新プラットフォームである「シンボル」の運用に成功した場合は最高で7ドルの高値をつける可能性があるとのことです。

2021年以降の価格予想

  • CoinPriceForecast:0.64ドル
  • DigitalCoinPrice:1.02ドル

長い目で見ても、ネム(XEM/NEM)の価格は徐々に上昇すると考えられています。

ネム(XEM/NEM)は現在多数のプロジェクトが進行しており、ビジネスや実生活での利用が広がれば価格は上昇していくでしょう。

今後もアップデートを控えており、セキュリティ面での強化が期待できる点もプラス材料です。

CoinPediaによると、ネムは今後5年間で取引量においてトップ10に入る可能性があり、その場合価格は最高で35ドルを記録することもあるとのことです。

ただシンボル(XYM)の誕生により、ネム(XEM/NEM)からシンボル(XYM)に利用者が流れる可能性もありますので、長期にわたって投資をする際は、シンボル(XYM)の価格動向には注意しておく必要があります。

また、 ネム(XEM/NEM)に投資をしたい方はCoincheckでの購入がおすすめです。

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ネム(XEM/NEM)の買い時や購入時期

それではネム(XEM/NEM)の買い時について考察していきます。

ネム チャート 2021年
引用:Trading View

これはネムの2021年のチャートです。

記事の冒頭で説明した理由で3月に大きく下落したネムですが、5月までは仮想通貨市場全体の上昇トレンドに乗じて、3月ほどではないものの価格は上がりました。

その後は下降を続けましたが、7月になると再び上昇の兆しがみえています。

さらに、8月には6月下旬以降到達できていなかった0.18ドルにも達し、さらなる上昇が期待できそうです。

このまま好調を維持するようでしたら、積極的な購入を検討してみるのも良いでしょう。

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ネム(XEM/NEM)を購入できるおすすめ取引所

ネム(XEM)を取引できる国内取引所はそう多いわけではありませんが、メジャーな取引所では取引することが可能です。

それでは、ネム(XEM)を取引できるおすすめの国内取引所を5つ紹介していきましょう。

ネム(XEM/NEM)が購入できる取引所の特徴

CoinCheck・・・取扱している仮想通貨銘柄が多く、つみたて可能
DMMBitcoin・・・ネム(XEM/NEM)を含む多くの仮想通貨がレバレッジ取引に対応している
GMOコイン・・・GMOグループの取引所、入出金手数料が無料

bitFlyer・・・メガバンクとも提携しており、ビットコイン取引量国内NO1
Zaif・・・独自トークンの取扱が豊富、Zaifでしか取引できない銘柄も

おすすめ仮想通貨取引所の記事と合わせてご参考ください。

Coincheck

コインチェック
現物取引(銘柄数)17銘柄
最小発注数量 (ネムの場合)販売所形式:500円以上
取引所形式:0.005XEM以上、かつ500円以上
取引手数料 (ネムの場合)販売所形式:0円(スプレッドあり)
取引所形式:0円
その他のサービスCoincheckつみたて
貸仮想通貨
大口OTC取引
CoincheckNFT(β版)
Coincheckでんき/ガス
公式サイトCoincheck公式サイト
関連記事Coincheckの評判

Coincheckは国内仮想通貨取引アプリのダウンロード数No.1の人気の取引所です。

現在、Coincheck(コインチェック)は東証一部上場企業であるマネックスグループであり、セキュリティ面も強化されています。

取り扱う仮想通貨の種類も国内最多でメジャーではない仮想通貨を取引する際にも重宝するでしょう。

つみたてや貸仮想通貨などの多様なサービスも行っていますので、これから仮想通貨取引を始める方はまずCoincheck公式サイトから口座を開設しましょう。

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DMMBitcoin

dmmbitcoin
現物取引(銘柄数)販売所形式:○(通貨6銘柄、通貨ペア7銘柄)
取引所形式:✕
レバレッジ取引(銘柄数)◯(通貨12銘柄、通貨ペア19銘柄)
最小発注数量(ネムの場合)販売所形式:10XEM
取引手数料(ネムの場合)販売所形式:0円(BitMatchを除く)
取引ツールパソコン・ネットブラウザ:○
スマホアプリ:○
その他のサービスなし
公式サイトDMMBitcoin公式サイト
関連記事DMMBitcoinの評判

DMMBitcoinは多くの通貨でレバレッジ取引を行えるのが特徴です。

また、取引所形式の取引サービスは提供されていないものの、BitMatch注文を利用すれば、販売所形式と取引所形式のハイブリッドのような取引が可能になります。

さらに、 BitMatch注文ではスプレッドがかからないため、取引コストを安く抑えることができます。

レバレッジを効かせて取引をしてみたい方はぜひこの機会にDMMBitcoin公式サイトから口座を開設してみましょう。

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GMOコイン

gmoコイン
現物取引(銘柄数)14銘柄
最小発注数量(ネムの場合)販売所形式:1XEM
取引所形式:1XEM
取引手数料(ネムの場合)現物取引(販売所形式):無料(スプレッドあり)
現物取引(取引所形式):Maker -0.01%、Taker 0.05%
その他のサービス貸暗号資産
つみたて暗号資産
ステーキングサービス
公式サイトGMOコイン公式サイト
関連記事GMOコインの評判

GMOコインは東証一部上場企業のGMOインターネットグループの取引所です。

GMOコインでは入金や出金の際の手数料が無料となっています。

販売所形式と取引所形式の現物取引、取引所形式のレバレッジ取引に対応しているのが嬉しいポイントです。

一つの口座で様々なスタイルの取引をしてみたい方はぜひ口座を開設してみましょう。

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なお、仮想通貨取引所の手数料の比較記事も、あわせてご覧ください。

bitFlyer

ビットフライヤー
現物取引(銘柄数)13銘柄
最小発注数量 (ネムの場合)販売所形式:0.000001XEM
取引所形式:取扱無し
取引手数料 (ネムの場合)販売所形式:無料(スプレッドあり)
取引所形式:約定数量×0.01~0.15%
レバレッジ取引:無料(スワップ手数料あり)
その他のサービスステーキングリワードサービス
ビットコインをもらう!
ビットコインをつかう  
Tポイントとビットコインの交換サービス
公式サイトbitFlyer公式サイト
関連記事bitFlyerの評判

bitFlyerは5年連続でビットコインの取引量が国内1位の取引所です。

仮想通貨投資をしていないとあまり聞きなじみがないと思いますが、SMBCベンチャーキャピタルやみずほフィナンシャルグループ、三菱UFJキャピタルなどの大手が出資しています。

bitFlyerは仮想通貨のレバレッジ取引ができる取引所です。

また100円から投資をはじめることができるため、気軽に仮想通貨を取引したいという方にも向いています。

また、コインチェックとビットフライヤーの比較記事も是非見ておきましょう。

Zaif

zaif-top-1024x422
現物取引(銘柄数)13銘柄(うち主要通貨6、トークン他7)
最小発注数量 (ネム(XEM)の場合)販売所形式:0.0001XEM
取引所形式:0.1XEM
取引手数料 (ネム(XEM)の場合)販売所形式:無料(スプレッドあり)
取引所形式:0~0.1%
レバレッジ取引:無料(スワップ手数料あり)
その他のサービスコイン積立(現在停止中)
Zaica(仮想通貨やトークンの発行支援サービス)
ソーシャルチップ(Twitterに仮想通貨を送金するサービス)
公式サイトZaif公式サイト

Zaifはビットコインなどの主要仮想通貨の取扱銘柄数は他大手取引所より少ないですが、XEM/JPYの取引量は世界トップです。

トークンの取扱をしている点も特徴的で独自色の強い取引所となっています。

Zaifではフィスココイン、ザイフ、コムサなどのトークンを取引することが可能です。

トークンへの取引を考えているのであればこの機会にZaifに口座を開設しておくと良いでしょう。

ネム(XEM/NEM)の今後の見通し・予想まとめ

ネム(XEM/NEM)は今年3月にローンチされたシンボル(XYM)の影響もあり注目されている仮想通貨です。

今回はネム(XEM/NEM)の特徴や今後の見通しについてまとめました。

最後に重要点をまとめます。

ネム(XEM/NEM)のポイント

・ネム(XEM/NEM)は既に発行上限に達しており、今後新規発行されることはない
・ネム(XEM/NEM)はコンセンサスアルゴリズムにPoIを採用しており、ハーベスティングにて報酬を得ることが可能
・処理速度が早く処理遅延などのリスクが低い
・大型アップデートにより今年シンボル(XYM)がローンチされた
・シンボル(XYM)は処理速度がずば抜けて早く今後の利用拡大が期待されている

ネム(XEM/NEM)はシンボル(XYM)の登場により改めて注目を集めている仮想通貨です。

ネム(XEM/NEM)の今後の動向に注目していきましょう。

また、これからネム(XEM/NEM)に投資を始める方にはCoincheckがおすすめです。

Coincheckは使いやすい取引ツールや取り扱う仮想通貨の種類が豊富などの理由で多くの人から支持されています。

ネム(XEM/NEM) への投資に興味を持った方は、いつでも投資を始められるようにCoincheck公式サイトから口座を開設しておきましょう。

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