【一覧】仮想通貨のホワイトリストとは?登録条件や銘柄を紹介!

2021年10月20日に、日本円で約760万円と最高値を更新したビットコイン。

理由として、アメリカでのビットコインETFが上場したことが挙げられます。

アメリカのみならず、世界各国で勢いが止まらない仮想通貨市場ですが、日本の動向はどうでしょうか。

本記事では日本で取り扱われている仮想通貨、いわゆる「ホワイトリスト」に入っている仮想通貨について解説していきます。

本記事の内容

①仮想通貨ホワイトリストの概要

②取引所が金融庁に認可される(ホワイトリストに入る)条件

③ホワイトリストの銘柄一覧

④おすすめの銘柄6つ、取引所5つを紹介

安全な仮想通貨銘柄に投資したいとお考えの方はコインチェックの公式サイトを確認してみましょう。

取り扱う銘柄は全てホワイトリストに含まれており、取引ツールは仮想通貨初心者の方でも利用しやすいという定評があります

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目次

仮想通貨のホワイトリストとは?

ホワイトリストとは、金融庁が認可している国内取引所で取り扱っている仮想通貨(暗号資産)の一覧のことをいいます。

日本においても徐々に認知度が上がってきている仮想通貨ですが、多くの詐欺やトラブルが発生してきました。

そのため、金融庁が許可した取引所でのみ仮想通貨の交換業が行われています。

現在(2021年11月)、世の中に仮想通貨は5000種類以上存在しています。

国内の取引所で扱っている仮想通貨は38種類、これが現在のホワイトリストです。

コインチェックでは、国内最大級17種類もの暗号資産銘柄の取り扱いがあり、その全てがホワイトリストに含まれています。

ご利用のスマホから5分で申し込みが完了しますので、まだ口座をお持ちでない方は是非この機会にコインチェックの公式サイトを確認しておきましょう。

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仮想通貨ホワイトリストに入る条件

ホワイトリストに入る条件、つまり取引所で認可されるためにはもちろん条件があります。

ここでは、金融庁の認可基準について解説します。

2017年4月1日に改正資金決済法が施行され、国内で取引所を運営するためには金融庁からの認可が必要となりました。

それまでは金融庁の認可が必要なく、自治体の判断で取引所の認可がおりていました。

しかし、マネーロンダリングやテロ資金供与など数々の問題が浮き彫りとなります。

これらの問題への対策と仮想通貨の投資者を保護する目的で改正資金決済法が施行されました。

では、金融庁から取引所の認可を得るためのポイントはどのようなものなのでしょうか。

利用者保護措置方法

顧客との適切な取引を行うために取引所が定めている基準のことをいいます。

金融庁は、仮想通貨投資による顧客の損失を危惧しています。

取引形態、レバレッジ倍率、取引限度額など顧客を守るために基準設定を義務付けているようです。

秘密鍵の管理方法

仮想通貨の不安要素の大きなウエイトを占めるのがハッキング被害です。

対象秘密鍵の数、保管環境なども審査の基準になるようです。

適切な管理方法によって秘密鍵が保管されていることは取引所にとって必須事項となります。

マネーロンダリング及びテロ資金供与対策 

匿名性の高い仮想通貨は、現在ホワイトリストにはいっていません。

マネーロンダリングやテロ資金供与問題は、仮想通貨の普及とともに大きく問題視されてきた分、対策も厳しくなっているようです。

他にも、認可を得るための論点が複数あるようです。

これらのポイントを満たした取引所が金融庁から認可をもらうことができます。

早い段階で金融庁からの登録をもらっているコインチェックの公式サイトの確認から始めてみましょう。

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仮想通貨ホワイトリストのおすすめ銘柄

38種類ものホワイトリストに含まれる仮想通貨がある中、おすすめの銘柄を6つ紹介します。

  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • リップル(XRP)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • ライトコイン(LTC)
  • エンジンコイン(ENJ)

ビットコイン(BTC)

通貨名ビットコイン
シンボルBTC
現在の価値(2021年11月時点)65,824ドル
時価総額(2021年11月時点)1兆2414億ドル
時価総額ランキング(2021年11月時点)1位
購入可能な主な取引所Coincheck
BITPoint
GMOコイン
関連記事ビットコインの見通し
ビットコインのおすすめポイント
  • 唯一管理されていない仮想通貨
  • 最も高い時価総額
  • 多くの企業、著名投資家の参入

名実ともに仮想通貨の王様といわれるビットコイン。

ビットコインに代わるアルトコインの開発がされてきましたが、2011年から機能、価格ともにビットコインに代わるものは現れていません。

時価総額も圧倒的な額を誇っており、今後もこのポジションは変わらない可能性が高いでしょう。

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イーサリアム(ETH)

イーサリアム ETH
通貨名イーサリアム
シンボルETH
現在の価値(2021年11月時点)4,726ドル
時価総額(2021年11月時点)5592億ドル
時価総額ランキング(2021年11月時点)2位
購入可能な主な取引所bitFlyer
DMM Bitcoin
Coincheck
関連記事イーサリアムの今後の見通し
イーサリアムのおすすめポイント

スマートコントラクト機能

スマートコントラクトとは、ブロックチェーン上で自動的に契約の実行が成される仕組みのことです。

実行された契約はP2Pのネットワーク上でブロックチェーンに記録されるため、契約の信憑性、透明性が確保されることが大きな特徴です。

この機能により契約など手間の必要な作業を省くことができます。

NFT(非代替性トークン)への注目

いま注目されているNFTアート。

このNFTは基本的にイーサリアムのブロックチェーンが利用されています。

2021年3月、オークションに出品されていたNFTアートが約75億円で落札されたことで注目が集まってきました。

今後も成長が見込まれるNFTの市場で利用されているのが「イーサリアム」です。

イーサリアム企業連合(EEA)の存在

イーサリアム企業連合(EEA:Enterprise Ethereum Alliance)は、イーサリアムを企業向けに活用することを目的に設立された団体です。

EEAには、三菱東京UFJ銀行やKDDI、Microsoftなど有名企業を含む、多くの企業が参加しています。

数々の企業がバックアップをするイーサリアムには、今後も期待が持てそうです。

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リップル(XRP)

XRP リップル
通貨名リップル
シンボルXRP
現在の価値(2021年11月時点)1.21ドル
時価総額(2021年11月時点)569億5395万ドル
時価総額ランキング(2021年11月時点)6位
購入可能な主な取引所GMOコイン
BITPoint
Coincheck
関連記事リップルの今後の見通し
リップルのおすすめポイント

大手銀行が注目している送金速度

カナダロイヤル銀行やバンク・オブ・アメリカ、SBIホールディングスなど、数々の金融機関がリップルとの提携をしています。

リップルの最大の特徴は、送金手数料の安さと速度です。

昨年は価格の乱高下があったものの、国際送金システムへの期待は上がる一方です。

数々の出資企業

SBIホールディングスやBank of Englandなど数々の企業がリップルへの出資をしています。

有名企業が出資することでリップルへの期待値が上がり、通貨価格も上がる可能性が高まります。

出資企業の数や規模によって通貨への価値を測ることができるでしょう。

IPO実施への期待

IPOとはinitial Public Offeringの略で、新規株式公開のことをいいます。

つまり、株を投資家に売り出して証券取引所に上場し、だれでも株取引ができるようにすることです。

2019年からリップル社がIPOを実施するといわれてきましたが、未だに実施されていません。

IPOを実施することによりリップル社は多額の資金を調達することになるので、価格変動にも大きな影響をもたらすでしょう。

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ビットコインキャッシュ(BCH)

通貨名ビットコインキャッシュ
シンボルBCH
現在の価値(2021年11月時点)678ドル
時価総額(2021年11月時点)128億2989万ドル
時価総額ランキング(2021年11月時点)12位
購入可能な主な取引所Coincheck
DMM Bitcoin
関連記事ビットコインキャッシュの今後の見通し
ビットコインキャッシュのおすすめポイント

ビットコインを上回る機能

ビットコインからハードフォークした通貨として有名な仮想通貨です。

ビットコインとの大きな違いはブロックサイズにあります。

ビットコインのブロックサイズ1MBに対して、ビットコインキャッシュのブロックサイズは32MBです。

この数値からわかるように、ビットコインキャッシュがビットコインの機能を大きく上回っています。

スマートコントラクトの実装

イーサリアム同様、契約の自動化を実現してくれる機能のことです。

自動車業界、不動産業界での実用化、そして今後は保険業界での実用化期待が高まっています。

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ライトコイン(LTC)

通貨名ライトコイン
シンボルLTC
現在の価値(2021年11月時点)273ドル
時価総額(2021年11月時点)189億187万ドル
時価総額ランキング(2021年11月時点)11位
購入可能な主な取引所bitFlyer
GMOコイン
Coincheck
関連記事ライトコインの今後の見通し
ライトコインのおすすめポイント

オンライン決済サービス大手のPayPalが取り扱う

Pay Palとは、クレジットカードや銀行口座で支払いと受け取りが簡単にできるオンライン決済サービスです。

200以上の国と地域で100通貨以上の決済を可能としています。

このような企業がライトコインを取り扱うことにより、知名度や実用性向上の可能性は上がる一方でしょう。

segwitとライトニングネットワークの導入

segwitやライトニングネットワークの導入により、決済手段とする企業が増えてきました。

また、ビットコインと同じ非中央集権的な仮想通貨として位置づけられています。

そのため、2023年には3度目の半減期を迎えることとなります。

ビットコインと同様に半減期に価格上昇が期待される通貨です。

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エンジンコイン(ENJ)

エンジンコイン
通貨名エンジンコイン
シンボルENJ
現在の価値(2021年11月時点)3.22ドル
時価総額(2021年11月時点)26億6687万ドル
時価総額ランキング(2021年11月時点)64位
購入可能な主な取引所Coincheck
GMOコイン
関連記事エンジンコイン今後の見通し
エンジンコインのおすすめポイント

オンラインゲーム環境で使用できる

エンジンコインは「Enjin Platform」上で利用できる仮想通貨です。

つまり、オンラインゲーム上でエンジンコインを使うことができます。

コロナ渦の影響もあり、オンラインゲームやeスポーツ業界の成長が大きくなっています。

NFTの作成が可能

イーサリアム同様、エンジンコインもNFT銘柄の一つとして注目されています。

先ほど解説した「Enjin Platform」上でつくられたゲームアイテムがNFTのアイテムとなると、代替えや交換ができなくなります。

つまり、優れた希少性の高いNFTアイテムだと高値での取引がされるようになります。

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おすすめの仮想通貨取引所

それでは、上で紹介した仮想通貨銘柄に投資できるおすすめの取引所を5つ紹介していきます。

おすすめの取引所
  • コインチェック
  • DMM Bitcoin
  • bitFlyer
  • BITPoint
  • GMOコイン

詳しく解説していきます。

coincheck(コインチェック)

コインチェック
会社名コインチェック株式会社
親会社マネックスグループ株式会社
設立2012年
代表取締役蓮尾 聡
公式サイトコインチェックの公式サイト
取り扱い通貨BTC、ETH、XRP、LTC、BCH、ETC
XEM、LISK、MONA、XLM、QTUM
BAT、IOST、ENJ、OMG、PLT、SAND
関連記事コインチェックの評判

特徴

  1. 豊富な銘柄種類
  2. ダウンロード数国内No1
    ※ 対象:国内の暗号資産取引アプリ、データ協力:AppTweak
  3. 500円から購入可能

豊富な銘柄種類

販売所形式であれば16種類の仮想通貨を取り扱っています。

ビットコインやイーサリアムはもちろんですが、Coincheckでのみ扱っているパレットトークンも購入可能です。

数多くの通貨を取り扱っているため、幅広い分散投資が可能である取引所となっています。

ダウンロード数国内No1
※ 対象:国内の暗号資産取引アプリ、データ協力:AppTweak

2020年におけるcoincheckのアプリダウンロード数は国内1位です。

使いやすくシンプルなデザインであるアプリに加えて、テレビCMの影響も受けてアプリダウンロード数は増加しています。

500円から購入可能

ビットコインの最低購入額は500円相当です。

仮想通貨を初めて購入する方にとっては嬉しい金額です。

国内最大級、はじめて口座を開設する方にも使いやすい取引所ですのでぜひ公式サイトを確認しておきましょう。

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DMM Bitcoin

dmmbitcoin
会社名株式会社DMM Bitcoin
親会社株式会社DMM FX ホールディングス
設立2016年
代表取締役田口仁
公式サイトDMM Bitcoinの公式サイト
取り扱い通貨BTC、ETH、XRP、BCH、LTC、XLM
ETC、XEM、BAT、QTUM、OMG、MONA
関連記事DMM Bitcoinの評判

特徴

  1. レバレッジ取引が可能
  2. 各種手数料が無料
  3. 高度なセキュリティ

レバレッジ取引が可能

DMM Bitcoinは証拠金の最大2倍レバレッジ取引が可能です。

例えば1BTCが500万円のとき、証拠金25万円で0.1BTCのビットコイン取引をすることができます。

DMM Bitcoinでは21種類の銘柄からレバレッジ取引可能です。

少ない資産で取引をすることができますが、その分リスクもあるので注意しながら取引をすることをおすすめします。

各種手数料が無料

入出金手数料はもちろん、取引手数料が無料です。

取引所によっては500円以上の出金手数料を徴収されることもあるため、非常に嬉しい手数料設定です。

ただし、銀行振り込み時に「銀行側」での手数料は発生します。

「クイック入金」であれば手数料無料なのでおすすめです。

高度なセキュリティ

DMMグループの強味を最大限にいかしたセキュリティです。

以下、4項目です。

  • コールドウォレットの採用
  • 出庫時の不正防止
  • 不正ログイン防止
  • 社内の不正も監視

生体認証システムは、指紋認証、虹彩認証、顔認証、パスコードパターン等が適応されます。

ハッキング被害が減ってきたものの、高度なセキュリティで資産を守ることをおすすめします。

豊富な銘柄からレバレッジ取引をしたい方は公式サイトをチェックしておきましょう。

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bitFlyer(ビットフライヤー)

ビットフライヤー
会社名株式会社bitFlyer
親会社bitFlyer Holdings
設立2014年
代表取締役林邦良
公式サイトビットフライヤーの公式サイト
取り扱い通貨BTC、BCH、BAT、DOT、ETC、ETH
LSK、LTC、MONA、XEM、XLM、XRP
XTZ、LINK、XYM
関連記事ビットフライヤーの評判

特徴

  1. 国内No1のビットコイン取引量*
  2. ビットコインをもらうことができる
  3. Tポイントでビットコインを買うことができる

国内No1のビットコイン取引量*

bitFlyerの最大の特徴が、国内No1の取引量*です。(*Bitcoin 日本語情報サイト調べ。国内暗号資産交換業者における 2021 年の年間出来高(差金決済/先物取引を含む)

ビットコインを含む、15種類の銘柄を取り扱っています。

豊富な銘柄にくわえ、顧客ニーズを満たしているからこその取引量です。

不安の少ない取引をしたい方におすすめの取引所です。

ビットコインをもらうことができる

なんと、bitFlyerを経由してサービスを利用するとビットコインをもらうことができます。

アカウントを作成してサービスを利用するだけで、後日ビットコインをもらうことができます。

利用できるサービスは、ネットショッピングやレストラン予約などジャンルも多彩です。

ポイント感覚でビットコインをもらうことができるのでぜひ持っておきたい口座です。

Tポイントでビットコインを買うことができる

100ポイントからビットコインを購入することができます。

また、対象加盟店で500円分のビットコイン決済をおこなうと、1ポイントのTポイントが付与されます。

Tポイントでビットコインを購入すれば、実質的にポイントが増えることになるのでおすすめです。

普段の買い物でビットコインを貯めるのならbitFlyerの公式サイトを一度確認しておくとよいでしょう。

BITPoint(ビットポイント)

bitpoint
会社名株式会社ビットポイントジャパン
親会社株式会社ビットポイント・ホールディングス
設立2016年
代表取締役小田玄紀
公式サイトビットポイントの公式サイト
取り扱い通貨BTC、BCH、BAT、ADA、DOT
ETH、JMY、LTC、TRX、XRP
関連記事ビットポイントの評判

特徴

  1. いまならジャスミーがもらえる
  2. 各種手数料無料
  3. 貸して増やせる

いまならジャスミーがもらえる

ビットポイントが唯一取り扱っている銘柄がジャスミー(JMY)です。

今なら口座開設するだけで3000円相当のジャスミーがプレゼントされます。

さらに、次の3つのプレゼントもあります。

  • ログインだけで500円相当のジャスミーをプレゼント
  • 10000円の入金で2000円相当のジャスミーをプレゼント
  • 購入したジャスミーの10%相当のジャスミーをプレゼント(プレゼント上限1万円相当)

期間限定のプレゼントとなるので、はじめて口座開設する方はお早めに口座開設することをおすすめします。

ジャスミーをもらえるのは11月30日までです。無料でもらうために公式サイトの確認をしておきましょう。

各種手数料無料

以下の手数料が無料で利用することができます。

  • 口座管理料
  • 取引手数料
  • 法定通貨の入出金手数料
  • 仮想通貨の入出金手数料

法定通貨の振込手数料は発生するのでご注意ください。

貸して増やせる

ビットポイントに自分の仮想通貨を貸し付けることで、一定利率に基づいた賃借料を受け取ることができます。

サービス利用には申し込みが必要ですので、効果的に資産を増やしたい方には最適です。

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GMOコイン

gmoコイン
会社名GMOコイン株式会社
親会社GMOインターネット株式会社
設立2016年
代表取締役石村富隆
公式サイトGMOコインの公式サイト
取り扱い通貨BTC、BCH、BAT、ATOM、DOT
ETH、LTC、OMG、QTUM、XEM
XLM、XRP、XTZ、XYM
関連記事GMOコインの評判

特徴

  1. 最短10分で口座開設完了
  2. 少額から仮想通貨購入可能
  3. ステーキングで資産を増やす

最短10分で口座開設完了

他社では時間のかかる口座開設も、GMOコインであれば最短10分で可能です。

「かんたん本人確認」をすることでスピーディに取引へ移ることができます。

手順は以下のとおり

①メールアドレス登録

②個人情報入力

③本人確認書類と顔写真を送信

④口座開設コードを入力して口座開設完了

顔写真を撮影することに抵抗がある方は「画像アップロード」をして口座開設することもできます。

ただし、口座開設コードの受け取りが郵送となり最短1日の口座開設となるのでご注意ください。

少額から仮想通貨購入可能

ビットコインをはじめ、15銘柄の仮想通貨を少額から購入することができます。

例えばネム(XEM)の場合、23円から購入することができます。

販売所での購入価格となるので、取引所での購入を検討されている方はご注意ください。

ステーキングで資産を増やす

GMOコインでは、テゾス(XTZ)を保有しているだけで報酬をもらうことができます。

ステーキングを採用しているのはGMOコインのみです。

申し込みは必要なく、年率3~6%の報酬を受け取ることができます。

他にもテゾス(XTZ)を取り扱っている取引所はあります。

GMOコインでテゾスを購入すれば、保有しているだけで資産が増えるためおすすめです。

今すぐ仮想通貨取引をしたい方、最短10分で取引開始することができるのでまずは公式サイトを確認しておきましょう。

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仮想通貨ホワイトリストに関するよくある質問

ホワイトリストに関してよくある質問を3つピックアップしたので、ご回答します。

よくある質問
  • モネロ、ダッシュ、Zキャッシュはなぜホワイトリストから除外されたのですか?
  • ホワイトリスト入りしている仮想通貨は必ず価格が上がるのですか?
  • 今後ホワイトリストから除外される仮想通貨はありますか?

より理解を深めてみてください。

モネロ、ダッシュ、Zキャッシュはなぜホワイトリストから除外されたのですか?

A.匿名性仮想通貨だからです。

匿名性仮想通貨とは、送金や受金の際に個人情報が外部に公開されない通貨のことです。

一見、プライバシーを保護してくれているとメリットを感じますが、マネーロンダリングに使用される危険性があります。

他にも、テロ資金供与に使用される危険性もあるため金融庁の認可基準適応外となってしまいます。

これらのことを考慮すると、匿名性仮想通貨がホワイトリストに入ることは難しいでしょう。

ホワイトリスト入りしている仮想通貨は必ず価格が上がるのですか?

A.必ず価格上昇するとは限りません。

金融庁が認可した仮想通貨であるとはいえ、直接的に資産価値を保証しているものではありません。

仮想通貨投資はあくまで自己責任でおこなってください。

今後ホワイトリストから除外される仮想通貨はありますか?

A.除外される可能性はあります。

2017年の改正資金決済法施行から、金融庁が取引所の監視をおこなっています。

いままで、数々の業務改善命令が金融庁から取引所へ成されてきました。

業務改善命令に対応できなくなった取引所は登録を抹消されています。

たとえば、日本国内でA取引所でのみ取り扱っている仮想通貨Bがあるとしましょう。

A取引所が金融庁の業務改善命令に対応できなければ、仮想通貨Bはホワイトリストから除外されてしまいます。

今後、仮想通貨の利用者が増えるほど取引所への業務改善命令が増える可能性は十分にあります。

情報収集しながら仮想通貨取引することをおすすめします。

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仮想通貨のホワイトリストのまとめ

今回はホワイトリストについて以下の項目で解説しました。

本記事のまとめ
  • 仮想通貨のホワイトリストとは
  • 仮想通貨ホワイトリストに入る条件
  • 仮想通貨ホワイトリストの銘柄一覧
  • 仮想通貨ホワイトリストのおすすめ銘柄
  • おすすめの取引所
  • 仮想通貨ホワイトリストに関するよくある質問

いままで、仮想通貨がホワイトリストに入ることで、大きな価格上昇がおきてきました。

そして、価格が上がることで注目を浴びることとなるため、更なる価格上昇が起きる可能性はきわめて高いとも言えます。

仮想通貨取引をはじめるなら、アプリダウンロード数No1のコインチェックがおすすめです。

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